水戸黄門を久しぶりにみました
子供の時、よくおじいちゃんやおばあちゃんたちと見てたのよね~
ストーリーが見えてるんだけど、やっぱり面白い
安心してみれる心の豊かさとそして懐かしい人情・・・
家族でみていたテレビの楽しさがありました
途中からだったけど、雛形さんはやっぱり美人
最後の尼さんも綺麗だった
由美かおるさんも綺麗~
あのボディは毎日の訓練のたまものだしね
由美さんが今回限りで卒業・・・
長い間、御苦労さまでした
助さん、角さんも入れ替わりになるみたいで・・
久しぶりにテレビに食いついてみていたら素敵な時間になった気がしました
いろんな事が自分の中でわかりましたよ
あ~これが日本の昔の姿であって、この安心感は永遠にもって欲しいって。
日本が持っている国の借金の総額がん~~~兆円。
聞いてびっくり
ギリシャの比ではありません。
早くそれを整理して、若い人たちにも安心して生活できるような心の豊かさと未来の希望が欲しいです。
そして今、年を重ねているふるらんたちは来るべき未来のために自分の身を守る方法を身体にしみさせておかないとならないです。
会社はいつ無くなるかわからない。
国の補償は・・どうなるかわからない・・・
いくらうなっても、○んでも、○えても・・・
無くなれば・・もらえない。
だから・・・自分が正しく強くならなきゃ・・・
心も体も・・そして~~~も
・・で、今日もお仕事がんばります
ふるらんはむちゃ忙しいので、明日我が家にお手伝いに来る友達に
「味付けのり買って来てくれる?」
と頼みました。
で、ふるらんはクリーニングを取りに行ったらおばさんが
「前に〇〇もらったお礼に…これ食べる?」と。
あら!
味のりじゃないですか!
おばさんは絶対チャネラーだわ……と思ったふるらんでした。
ベランダで洗濯物を干していたら、一組の家族がマンションの廊下を歩いていて、中学生ぐらいの男の子がカーネーションの花束を持っていて、一つのドアの前に整列し、ドアが開いておばあちゃんらしき人がニッコリ…
みんなその家に入っていきました。
あ~母の日ね〓
ふるらんは小さい時にはすでにお母さんがいなかったでした。
年に一度の母の日が辛く、カーネーションが大嫌いでした。
だってふるらんの時代は母の日にはお母さんの絵を書かなきゃならなかったから。
つらかったなぁ…
でもいろんな事があって、母親がいない事よりもって辛い事があるんだ…とわかり、カーネーションが好きになりました。
写真のお花は毎年お友達が送ってくれます。
可愛いお花です。
そう、彼女はとても可愛い女性です。
やっぱりお花ひとつあると部屋が素敵になるんですよね~
~~~~のバッグが欲しい。
~~~の靴が欲しい。
~~~~~の服が欲しい。
あ~そうね・・・マンションが欲しいなぁ・・・
それにおしゃれな家具も欲しい。
あ、その前に素敵な彼が欲しい。
~~で~~~~で~~~な。
(あんまり細かく書くと男性諸君の○荷になるから省略するけど。でも女性の同じよね?だって願いは一緒だから)
そして家族も。
赤ちゃんが生まれて、そして家族でいつも幸せで・・・
ず~~っとず~~っと幸せで。
私の一生が終われるような・・・そんな人生が欲しい・・・
「本当に欲しいものは何?」と聞くと30代の女性は
「う・・・ん、愛が欲しいですね」と言いました
「そうかぁ・・・愛が欲しい・・ねぇ・・・」とふるらんが言うと
「え?ふるらんさんは愛じゃないんですか?」と言うのでふるらんは
「愛・・う~~ん、愛が欲しいってあんまり思ったことが無いのよ」
「え」
「たぶんね・・普通の人が“愛が欲しい・・”って思う感覚とちょっと違うと思うの」
「え?どんな風に?」
「う・・・ん、なんかね、愛してほしい・・ってあんまり思うタイプではなく」
「え~?」
「愛ってね・・原語は‘のどが渇く’って意味から発生していてね。ふるらんは乾くってことがない人で、愛はね、与えてくれ~ではなくて相手に与えることだと思ってるの。与えてこそが愛で、あんまり求めるって感覚でもなくてね。で、愛も欲しいけれど、もっと欲しいものがあるのよ」
「なんですか?それ?」
「あ~~それはね、きっと説明がつかないぐらい、素晴らしいもの、~~で~~の幸せと言ってもいいと思うもの。でも~~で~~だから・・と思うわ」
「説明がつかないもの・・ですか。それはすごいですね」
「うん、人はそれぞれ欲しいものが違うから、みんないろんな目標があると思う。本当に欲しいものを手に入れるための努力なら・・頑張れるものね」
「そうですね。目先の欲しいものに心を操られるより、もっと本当に欲しいものを見つけるべきだとわかりました」
「そう、その通り。欲しいものは愛でも命でも・・物でもなんでもいいと思うの。年齢や経験がその人の人生によって違うんだし。ある人は世界一の技術だし、ある人は世界一の知能だし、またある人は世界に一つだけの声で人の心を揺さぶり、人を感動させたり・・・もちろん世界でたった一人の相手を見つけて愛し合って一生を共にしたり・・・」
「私も・・・本当に欲しいものを手に入れて、幸せになれますか?」
「努力して幸せになったらいいのよ。遠慮しなくていいと思うわ。だってあなたは幸せになるために生まれてきたんだから・・・」
私は・・無理、って思っていませんか?
年をとってるとか、綺麗じゃない・・とか理由をつけて。
ダメですよ・・そんな逃げちゃ
確かに・・自分の思った通りなんてならないけど、それはもうわかってますものね?
でも・・やり方次第で手に入れられることを知っていますか?
間違った努力をしてはいけません。
正しい努力をしましょうね
「どうぞ」と勧めると、
「いえどうぞ」と。
また譲ると
「ありがとう」と出でいきました。
ありがとう、と言われると嬉しいもので、またやろう!と思うのよね。
少し歩いてコンビニに入り、レジを終わらせると私の前に30代ぐらいの男性が歩き、扉を開けて
「どうぞ」と。
あら~と嬉しくなり
「ありがとうございます」といいました。
男性が
「いいえ」と笑顔。
やっぱりしてあげたら帰ってくるのね。
あ~今日もよい日だわ~
「ふるらん~~」と呼ぶので聞くと
「たくさん○○○を踏んだ夢を見た」とニッコリ

あ~~そうなんだ・・と思って、ふるらんは
「それってすごいね~」と話すと
「ふるらんは?」と聞いたので
「あのね~あなたがたくさんお○を~~する夢を見た」と言いました。
すると
「それって二人で違う夢だけど答えは一緒だね


そうよ~~そうなのよ~~~
同じ意味なのよ~~~

そしてとってもはっぴ~な夢

連休明けからとっても気分よくスタートできるわ~と思いました

(・・・と言っても連休はずっと働きづめだったけど・・・

さぁ・・5月も本格始動です。
来月は6月。
今年も半年・・・という言葉が聞こえてきます。
あなたは今年、何をしましたか?
目標は・・・どうなりましたか?
その目標は・・単なる夢ですか?
そのまんま・・・今のまんまで終わらせますか?
○んだまんまで半年なんて・・もったいない

あと半年で・・
「終わりよければすべてよし」にしませんか?
ふるらんは・・今年、ある目標を立てています。
未来に向けての事です。
数年後の自分のためでもあります。
そして今日、ある生徒さんからのメールを見て
「明日は我が身・・・」と思って、ある決意をしました。
うん、今からでも遅くない。
そう思いました。
昨日の夜のテレビである旅館の下足番の男性のお話がありました。
その人は染色のお仕事をしていましたが、生活が大変で、今のところに就職になったそうです。
そして・・・京都の旅館ですから、海外の方もおられます。
英語は・・・60歳を過ぎてから、と放送された時、すごいなぁ~と思いました

なんでも遅いということはない。
ただ、今気がついたら今から始めましょうよ~
だって・・今だって一秒一秒時間が過ぎて、もうすぐ半年すぎるのだから

連休が続くと・・この後、仕事に行きたくなくなったりしますよねぇ・・
とにかく憂○・・とっても憂○・・・・
まして新しく4月から入られた方。
「こんなはずではなかった・・」と嘆いているかもしれません。
先日読んだ本の中に
「生まれて初めて社会人となり、就職して自分にあった職種でその職場につけるのはほんの数パーセントで、大部分は必ず失○したと感じるだろう。しかし嘆いてはいけない。あなたが務めたその会社には今現在ももう数十年働いていながらも、まだ○痛を感じながら辞められずに働いている人がいるのだから。
平均で転職を○回、そしてやっと理想の会社に出会えるというわけではない。そうだろう、理想の会社など、とても少なく、そしてあなたが安心して働ける会社など今の時代にはないのだから」と書いてありました。
結局ね、理想の会社を探すのが大切なのではなくて、自分自身の理想を自分という形にしたほうがいいんだよ、ということが書いてありましてね。
あ・・確かにふるらんも仕事をしながら
「もっとこんな職場だったらいいのに・・」と思ったことがたくさんありました。
女の子は
「給料が安くても人間関係がよければ」という人が多いです
そうですよね・・
人が大変だったら・・とっても苦しいし。
でもなかなか
もうかなり前のお話です。
ふるらんが地下鉄に乗って職場へ向かっていました
正直軽~~い「五月○・・・」
う~~ん、体はだるいし、しんどいし・・・
新しい病棟の婦長さんとちょっとあわないし・・・
気持ちがだるい・・と思っていました。
北海道の地下鉄は朝の通勤ラッシュと言っても結構空いていて・・楽なんですけどね。ふとお向かいの若い男性の顔色がおかしい・・
って思ってたら急に足から崩れ落ちるように椅子から落ちて・・
車内がざわぁ・・・と。
「すみません、看護師です。開けてください!」と言って人をどけて、呼吸と脈を見て・・
貧血か?と思っていたら隣にも女の子が来て
「貧血・・ですか?」と。
「あ、看護師さん?」と聞くと
「いえ、ヘルパーです」と。
「なら、話が早いわ」と言って
「すみません。誰か緊急のボタン押してくれます?次の駅で降ろしますから」と言うと遠くの方から
「ボタン押したぞ!」と返事が返ってきて車内にアナウンスが・・
「只今、緊急ボタンが押されましたので次の駅で停車させていただきます」と聞こえてきました。
その間、ヘルパーの彼女に衣服をゆるめることを手伝ってもらい、ふるらんは気つけをするためにあることをして・・・
そして男性の意識が戻りました。
「大丈夫、私看護師だから安心して。・・で、いつもこうなるの?」と聞くと
「時々・・・」と言いました。
「手を貸してもらえますか?」と周りにいうと意外に女性が手を貸してくれるんですよね。
あれ、不思議
まぁ通勤時間帯で遅刻したら困るっていうのもあるんだろうけれど・・・
男性一人運ぶのは結構重いのよ
駅員さんとか来て、救急車を読んでもらって・・・
ふるらんの中では
「あ~~まぁ遅刻だけど・・いいっか」と。
救急隊に状況説明をして・・・
そして周りを見ると、ふるらんとその女の子と50代ぐらいの女性と男性と4人が立っていました。
「なんの病気だったんですか?」と聞かれたのでふるらんが
「たぶん・・精神的に参っているのか・・わからないですけど、かなりしんどいみたいで、食事とか健康のバランスがずれちゃったみたいですねぇ・・・」と言いました。
すると3人が
「あ~~~~~」と
まぁなんとなく・・五月○ってわかってくれたんでしょうね・・・
50代ぐらいの女性が
「私も正直、仕事に行きたくないですもの」と言うと他の人も
「うんうん。なんとなくしんどいから」と同調。
「身体と季節の気温も当然アンバランスだから、必ずしも精神だけではないんですけどね」と話したら
「どうしたら克服できますか?」と聞かれたのでふるらんは自分のことを棚にあげて
「先生達が言ってましたけど、息抜きとか自分の好きなことを見つけてやることだし、体を動かして汗をかいてもいいね、と」
「へぇ~」
「でも人間関係もありますよね?」と聞かれたので
「もちろんでしょうね。それはやっぱりややこしいですね」とこたえました。そして続けて
「生活のためには会社へ行かなきゃならないけど、やってはいけないのは自分を追い詰めたり健康を○するぐらい○んではいけないと思うんですよ。やっぱり息抜きしないと・・ね」と言いました。
ヘルパーの彼女は
「実は私も仕事にいきたくなかったんですけど、今日をきっかけとして気分転換を上手にする方法を考えます」といい、50代の二人は
「私もそうします」といいそして4人はそれぞれ仕事へ行きました
で、職場へ先に連絡を入れたら
「今日は婦長がお休みよ~ラッキーね」と。
・・というわけでふるらん、遅刻ではなく、遅出扱いにしてもらえました
ナイスなチームワーク
みんなが口が堅いって・・いいことね
好きな事をして気分転換も大切。
どうやったら・・今より楽になれるかを教えてくれるから
彼女を見た時、まるで土砂降りの雨の中に立ちすくんでいるように見えました
だから
「だいぶ長い間冷たい雨にあたってきたでしょう?」と聞くと少し時間を置いて彼女は
「ええ・・そうですね、本当に冷たい雨でした」と静かに言いました。
そして・・たくさんの涙があふれてきました
彼女の職場の上司、吉田(仮名)さんがいると職場の空気が重いのです。
出張に行っているときなどはとても職場の空気が良くてみんな仕事の効率がいいのですが・・・
そしてこの吉田さん、自分の気に入らない人は相手を追い詰めて退職へ運んでいく・・という超○ろしい手を使う人。
「それは・・ひどいね・・・その人の上司は何にも言わないの?」
「上司は見て見ないふりです。吉田さんのせいで私の前任の女性3人、辞めさせられたという話です」
「つまり・・今あなたがターゲット?」
「はい・・・毎日怒られてばかりです。誰も助けてくれません・・・時々陰で大変だね、と言われるぐらいで・・・」
「それは困った職場だね・・・」
「はい、辞めたいけれど・・仕事もないだろうし・・・」
その吉田さんの写真を○視したら・・・
「あ~彼、奥さんと上手く行ってないし、それに女性コンプレックスだし・・・」
「それと・・彼~~~の癖ないかい?」
「あります。見えるんですか?」
「そのぐらい普通だよ・・それで・・もうひとつ問題があるね・・・」
彼女からみると何にも写っていない空間。
そんなところに・・・何も見えるわけもなく・・
でもふるらんは‘居る’のが見える・・・
一息ついて・・・
「さて・・どうしようか?この彼をどうにでもできるけど・・どうしたいですか?」と聞くと
「う~~ん」と彼女が考えて
「この人にも家庭があるから辞めたら仕事ないだろうし・・かといって居てもらうのもきついし。できれば私が新しい職場を見つけて働くもの考えましたけど・・・でもやっぱり今まで通り慣れた場所でみんなと仲良く仕事をしていきたいと思います」と言いました。
「つまり・・働きやすい職場になればいいんだね?」と言うと
「はい、そうしたら楽になれます」と言いました。
「そうだね。それなら・・・・」と言って彼女にあることを調べてくるように言いました。
そしてあるものを持ってくるように言いました。
そして二週間後、また彼女が来て、
「この人の扱い方だけどね・・・」と話しました。
彼女はしっかりメモをとっていました。
「あなたの~~は、~~だからね。だから~~~と~~が起きることがあるの。きっとそうなるのはあなたのせいではなくて、~~のためなの。だからしっかり守って行けばきっと楽になるからね。急には良くならないかもしれないけど少しずつ変わるから、それをゆっくり感じてね。あせらないで。絶対あせらないで」と言いました
一カ月後、彼女から連絡が来ました。
言われたとおりに行動したら、少しずつ相手の態度が変わってきたそうです。
いつも頭ごなしだったのが、徐々に柔らかくなってきたと。
そして出張が増えて、会社にいる日が前より少なくなったと。
「一番驚いたのがお土産を買ってくるようになったんですよ。びっくりでした。でもこれからも気を抜かずに先生の言った通りに行動します」とメールに書いてありました。
その一カ月後彼女からまた連絡がありました。
「4月から吉田さんが会社の子会社へ行くことに決り、びっくりしました。そして吉田さんのことを良く知っている他の部署の上司から今まで良く頑張ったね、とこっそり言われました。それで今度はその上司の下で働くことになりました。女性社員の人気のある上司です。とっても嬉しいです」と書いてありました。
ふるらんは
「吉田さんをどうしたい?と聞いた時、普通ならあの人を辞めさせてくださいとかいう発言をするのが普通なのに、あなたは彼の家庭の事まで考えて控えめな発言をしたよね?それでそのご褒美が来たのよよかったね~本当に良かったね」とメールを返しました。
彼女から
「いつもふるらんさんのブログを読んでいて、○い(良いの反対)の事を決して書かないということを感じていました。私もそれを見習っただけです。どんなに嫌な目にあっても○いようには言わない・・そのご褒美がこんな嬉しいことでいただけたのだから本当に良かったです。ありがとうございました」と返信がありました
「さぁ、今度の職場も晴天にしなきゃね。彼女はここで正社員として安心して働いてもらえるように・・ね」と言いました。
そうそう、楽しく働いてもらえるように応援します
ドラッグストアへ自転車で行きました。
夜にはやっと涼しくなったので風が気持ちいい~
いろいろまとめ買いをして5000円弱になり…
「本日、千円で一回黒ひげ危機一発ができます。飛んだら当たりです」と言われ「いい日に来たわ」とニッコリすると店員さんもニッコリ。
四本刺して…う~ハズレ。
すると
「試供品差し上げますよ」とムシューダ四個、歯茎の薬、バラの形のスポンジを頂きました。
で、ふるらん、
「うまくできてるなぁ…」と。
なんでかと言うと、さっきまでタンスの整理でムシューダを使い、そのあと歯を磨き、歯のお手入れをし、汗だらけの顔を泡立てスポンジで洗い…
薬の店員さんの彼女はチャネラーさん?と思いましたよ。
とても嬉しかったので
「貰って嬉しいものばかりで今日来てよかったわ」と挨拶をして…
途中のコンビニに寄り、支払いを済ませて、あること(生徒さんやお客様に教えてます)をして帰宅しました。
あ~今日も幸せな一日だった。