ホワイトアスパラガスの第三弾。ゆで卵をつぶし、オリーブオイルとワインビネガーを混ぜて、塩コショウで味付けしたソース。現地のレストランには専用の皿があるそうだが、今回はガラスの小鉢で代用。意外とあっさりした味。

今回、参考にしたのはこちらのレシピ。
■アスパラガスな人々
Wein, Weib und Gesang
散歩絵、記憶箱の中身
chietjeの阿蘭陀日記
Welkom! Amsterdam
まーどんな ぶろぐ

今回、参考にしたのはこちらのレシピ。
■アスパラガスな人々
Wein, Weib und Gesang
散歩絵、記憶箱の中身
chietjeの阿蘭陀日記
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まーどんな ぶろぐ
耕作地域の観点からも興味あります。余りに陽が強いと、白アスパラガスには不利そうです。なにか人間の肌の色合いにも似ていますね。また歴史から「ルネッサンスとアスパラガス」のタイトルの著作もありそうです。
イタリアワインと同じでDOCGと言うのもあるのでしょうか。
地域とホワイトアスパラガス、歴史のなかでのホワイトアスパラガス。アスパラガス研究は裾野が広いですね。
イタリア人のコックの話を聞けたら、また教えてください。
これからサンデー・マーケットのキノコ屋で材料を仕入れてきます。
ホワイトアスパラガス、私もまだいただいています。でもどうしても同じような食べ方をしてしまいますけれど。。。たまには苺ドレッシングでアスパラガスサラダは美味しいとおもいます。
是非お試しあれ!
今度はキノコの美味しい話ですか?
ホワイトアスパラは6月中旬を過ぎると一気に市場から姿を消すらしいので、いまのうちに食べておかなきゃ、です。しかも最近ちょっとずつ値上がりしてるぞ…
また遊びに来ます!
苺ドレッシングですか。チャレンジしてみます。今日はラム肉のローストなので、明日にでも。
サンデー・マーケットで新ニシンを見かけましたが、次の機会にと思って買いませんでした。
まずはアスパラガスです。
この辺りはチーズ、ハム、ワイン、そしてもちろんグラッパ! と美味しい物の産地なので足を延ばしたことがありますが、あいにくアスパラの時期ではありませんでした。
今度は是非とも収穫期に訪ねてみたいものです。
バッサーノ風は、自分では好きな味でした。本場の味かどうかはわかりませんが。
ホワイトアスパラガスの季節も、そろそろおしまい。19日に、ベルギー人の知人と一緒に食べに行くのが最後になるかもしれません。