田舎住まい

吸血鬼テーマーの怪奇伝記小説を書いています。

災難はふいにやってくる。 麻屋与志夫

2019-03-31 12:51:08 | ブログ
3月31日 日曜日
●三月はサンザンだった。
救急車の初体験。
夜半トイレに起きたところ目眩がして倒れた。
意識はしっかりしいるつもりだったが、足がもつれ、うまく立ちあがれない。
妻を呼び起こした。
救急車で上都賀病院に搬送された。

●いろいろと検査をしてもらった。
そのあいだ、うわ言のようにいろいろしゃべっているのはわかっていたが、なにをいっているのかわからなかった。
よほど興奮していたのだろう。
検査の結果はどこもわるくはない、とのことで安心した。
素人判断でクモ膜下出血か脳梗塞を疑ったのだが、助かった。

●月半ばには口内炎。
下唇と歯茎が腫れあがり熱も出て二週間も苦しんだ。
歳をとると痛みには鈍くなるのかと思っていたが、かえって弱くなると思い知らされた。

●老人性膝関節症はあいかわらずだ。
でも、このところは杖をつかずに歩ける。
ありがたいことだ。

●四月は年号もかわる。いいことがつづくといいな。



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