「韓流☆ダイアリー」ブログ!

韓国ドラマ・韓国映画の
   感想を綴っています・・・

「愛の不時着」二人はなぜスイスで出会ったのでしょうか?

2020-09-17 | 「ヒョンビン」ドラマ・映画・情報記事

ヒョンビンとソン・イェジンの熱演で話題を集めているtvNドラマ「愛の不時着」が、関心を集める理由がまだある。それはスイスが舞台になったことだ。二人のロマンスが始まった場所は、なぜスイスだったのだろうか。劇中、ユン・セリ(ソン・イェジン)とリ・ジョンヒョク(ヒョンビン)がスイスで初めて会った設定によりロマンチック指数を高めた。スイスの美しい景色とともに、ソン・イェジンとヒョンビンの抱える事情も好奇心を刺激している。「愛の不時着」オープニング映像もスイスが背景だ。これと関連して制作陣は「中立国のスイスは北朝鮮の高位層が多くの留学する国でもあり、景色が美しく、スイスのインターラーケンは、よく知られているパラグライダーの世界的な名所」と説明した。続いて「スイスは北朝鮮から留学したリ・ジョンヒョクと韓国で心が傷ついたユン・セリが偶然出会うことが可能な場所なのだ。(イノライフ)

韓国ドラマ「愛の不時着」あらすじと感想、最終回、大ヒットラブコメディ




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コン・ヒョジン&カン・ハヌル、ソウルドラマアワード5冠王に輝く

2020-09-16 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

KBSドラマ「椿の花咲く頃」が「第15回ソウルドラマアワード」で、韓流ドラマ部門の最優秀作品賞など5冠王に輝いた。「椿の花咲く頃」は15日に開催された「第15回ソウルドラマアワード」の授賞式で、国際コンペティション部門の個人賞で、作家賞(イム・サンチュン)や女性演技者賞(コン・ヒョジン)を、韓流ドラマ部門の最優秀作品賞、男性演技者賞(カン・ハヌル)、主題歌賞を受賞した。授賞式で最優秀作品賞の受賞と作家賞を代理受賞し、ドラマの演出を務めたチャ・ヨンフンプロデューサーは、「『椿の花咲く頃』は平凡な人々の小さな善意が描き出した偉大な奇跡についての物語。制作している間『人は人の奇跡になれるのだろうか』と問い続けた。みんなが疲れて大変な時期だが、我々みんなが自信を持って『そうだ』と答えられるようになることを切に願っている」と受賞の感想を明らかにした。「椿の花咲く頃」は、「第56回百想芸術大賞」での4冠、「第47回韓国放送大賞」での3冠に続き、「ソウルドラマアワード」で再び5冠を獲得し、名実ともに最高のドラマのひとつに認められた。KBSは特集「もう一度見る椿の花咲く頃」を放送している。一方、全世界41か国から212本のレベルの高いドラマを出品し、ドラマ専門国際フェスティバルとして確実に定着している「ソウルドラマアワード」は、新型コロナウイルス感染症の拡散による強度の高いソーシャルディスタンシングの指針に従い、AR(拡張現実)などの先端IT技術を活用し、非対面イベントとして行われた。(kstyle)

韓国ドラマ「椿の花咲く頃」あらすじと感想、最終回、心温まるラブコメディ




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ユ・アインとユ・ジェミョン主演映画「音もなく」、韓国で10月公開

2020-09-16 | 「ユ・アイン」ドラマ・映画・情報記事

ユ・アインとユ・ジェミョン主演の映画「音もなく」が、韓国で10月に公開される。
映画「音もなく」(監督:ホン・ウィジョン)は拉致した子供を預けて死んでしまった依頼人のため、予期せず誘拐犯になってしまった2人の男の危なっかしい犯罪生活を描いた作品である。
黙々と犯罪組織の後始末をしながら最善を尽くす、勤勉な生活人テイン(ユ・アイン)とチャンボク(ユ・ジェミョン)の2人は、これまでの犯罪映画で見ることができなかった新鮮でユニークなキャラクターで、観客の視線を掴む思いがけない出来事に巻き込まれて、予期せず誘拐犯になってしまった2人の男のアイロニカル(皮肉)な状況は、犯罪事件と交差して、新しい犯罪劇の誕生を予告する。毎回新しい歩みで観客を緊張させるユ・アインとキャラクターごとに強烈な存在感を表すユ・ジェミョンの型破りなイメージチェンジは、新しい観覧ポイントになる見通しだ。
9月14日に公開された予告ポスターは、今まで見たことのない表情をみせているユ・アインの新しい顔キャラクターのテインと、どこか不安そうにバッグのひもを握っているチャンボクの姿を見せ、緊張感を高める。そこに「計画になかった誘拐犯になる」というフレーズは、彼らが出くわす事件に対する好奇心をくすぐる。韓国で10月に公開される。(kstyle)






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横浜流星「きみの瞳が問いかけている」釜山国際映画祭へ

2020-09-15 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

吉高由里子&横浜流星が主演の日本映画「きみの瞳(め)が問いかけている」が、「第25回釜山国際映画祭(BIFF)(韓国・釜山にて10月21日~30日まで開催)」にて特別上映作品として出品が決定した。
アジアを代表する映画の祭典として常に世界から注目を集めている「釜山国際映画祭」。去年の第24回では「万引き家族」の是枝裕和監督が「今年のアジア映画人賞」を受賞するなど日本とのゆかりも深い。「きみの瞳が問いかけている」は、本映画祭での上映が国外初のお披露目でインターナショナルプレミアとなる。
吉高由里子の出演作品としては、「第15回釜山国際映画祭」で出品された「カメリア」以来の出品となり、横浜流星出演の作品での釜山映画祭への出品は初となる。
華やかな存在感と数々の賞に輝く確かな演技力で、日本映画界のトップに立つ女優の吉高由里子と、2020年の日本アカデミー賞で新人俳優賞に輝き、エンタメ界に旋風を巻き起こしている横浜流星がダブル主演を務める、邦画界を牽引する恋愛映画の旗手・三木孝浩監督の最新作「きみの瞳が問いかけている」(配給:ギャガ)は10月23日よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショーとなる。また、10/23の全国公開に先駆け10/15に1日限定で先行上映も決定している。
不慮の事故で、視力と家族を失った女(明香里)と、罪を犯しキックボクサーとしての未来を絶たれた男(塁)、光を失って生きてきた2人が織りなす運命のラブストーリーは、この秋、号泣必至の感動作。この機会にぜひご覧頂きたい。KSTYLE |2020年09月14日18時00分




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25周年のV6が表紙を飾る『anan』ヒョンビンやパク・ソジュンも

2020-09-15 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

25周年のV6が表紙を飾る『anan』、ヒョンビンやパク・ソジュンらも登場!
V6が表紙を飾る『anan 2218号』が9月23日に刊行される。今年25周年を迎えるV6。9月23日に通算52枚目となるシングル『It's my life / PINEAPPLE』をリリースする。同号の特集は「熱狂のカタチ」。今の時代の熱狂のカタチにフォーカスし、新しい熱狂の在り方、カタチをレポートする。また『愛の不時着』のヒョンビン、『梨泰院クラス』のパク・ソジュンが8ページにわたるグラビアとロングインタビュー、作品考察で登場するほか、あいみょんのロングインタビュー、伊藤沙莉、江口のりこのグラビアインタビューも収録。
◎坂本昌行(V6) コメント
25周年を迎えられたのも、みなさんのおかげです。みなさんがいてくださるかぎり、一生懸命やり続けます!
◎長野博(V6) コメント
こうやって続けられたのは、応援してくださるみなさんがいてくれたおかげです。本当にありがとうございます。
◎井ノ原快彦(V6) コメント
人生の時間の一部を僕らに費やしてくれたこと、感謝してもしきれません。
◎森田剛(V6) コメント
25年続けてこられたのもみなさんのおかげ。ライブができる日が来るまで待っててほしい。
◎三宅健(V6) コメント
新曲の『It's my life』は明るくて元気の出る前向きな楽曲です。今の時代だからこそ、この曲を聴いて少しでもリラックスしてもらえたら嬉しいです。
◎岡田准一(V6) コメント
25周年の感謝の伝え方を模索中です。最善を尽くしますので楽しみに待っていてください。くれぐれもからだにはお気をつけて。
◎書籍情報
『anan 2218号』2020/9/23 RELEASE 650円(tax in.)(C)マガジンハウス 
 Billboard JAPAN



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梨泰院クラスのパク・ソジュン、SNSで近況報告

2020-09-14 | 「パク・ソジュン」ドラマ・映画・情報記事

パク・ソジュンは、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に「ただ何となく」という書き込みとともに写真を1枚掲載。公開された写真を見ると、パク・ソジュンは青々とした森をバックに撮影をしている。ハイネックの黒いトップスにグレーのパンツ姿のパク・ソジュンは腕を組んでおり、どっしりしたカリスマが感じられる。特に、ダンディなヘアスタイルで男らしい雰囲気を漂わせているパク・ソジュンの姿が目を引く。写真を見たインターネットユーザーたちは「趣深い」「一人で見るのはもったいない」「パク・ソジュンはパク・ソジュンだった」「心臓をやられた」など、さまざまな反応を示している。なお、パク・ソジュンは映画『ドリーム』『コンクリート・ユートピア』(仮題)への出演が決まっている。
 イ・ウジョン記者 エンタメコリア
◉韓国ドラマ「梨泰院クラス」あらすじと感想、最終回。パク・ソジュン主演




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イ・ジュンギ、ドラマシナリオに没頭する姿を公開

2020-09-14 | 「イ・ジュンギ」ドラマ・映画・情報記事

イ・ジュンギが、ファンへの愛情とドラマへの情熱にあふれたメッセージを伝えました。イ・ジュンギは12日、自身のInstagramに「🤭🤙最後まで緊張感を忘れず誠実に楽しみながら走ります~ たくさん期待してくださり、みなさんも楽しく視聴してください~ 最高のために今日も走る悪の花チーム、愛してます💓💖🤙👍」という文と写真を掲載しました。写真には、黒いスーツ姿のイ・ジュンギがシナリオを見ている姿が写っています。真摯な表情でシナリオに熱中するイ・ジュンギの姿と整ったビジュアルに様々な国のファンからの応援のコメントが続いています。現在韓国で放送中のイ・ジュンギ主演のドラマ「悪の花」は、毎週水と木曜日の夜10時50分から放送されています。(ワウコリア)




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イ・ミンホ、休館日にスーパーに買い物に行ってしまった

2020-09-14 | 「イ・ミンホ」ドラマ・映画・情報記事

イ・ミンホがさり気ない間抜けぶりで笑いを起こした。13日、イ・ミンホは自分のSNSに“omg”の文と共に写真を掲載した。写真の中には休日に大型スーパーに訪ねたイ・ミンホの姿が収められていた。マスク姿のイ・ミンホは手を消毒剤で拭くなどコロナ拡散予防の徹底していた。防疫規則を守りながらスーパーに入場したイ・ミンホは買い物リストを考えながら様々なポーズと幸せな顔をする様子。しかしこの日は休館日であり、イ・ミンホは頭を抱えながら挫折する姿を見せ笑いを起こした。一方イ・ミンホは6月に終映したSBSの金土ドラマ「ザ・キング: 永遠の君主」で皇帝イ・ゴン役として熱演を見せていた。(ワウコリア)






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ヒョンビン、新作映画の撮影を終えてヨルダンから帰国

2020-09-12 | 「ヒョンビン」ドラマ・映画・情報記事

ヒョンビン、新作映画「交渉」の撮影を終えてヨルダンから帰国。ヒョンビンが9月12日午後、ヨルダンで映画「交渉」の撮影を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。ヒョンビンは「交渉」の撮影のため、7月13日にファン・ジョンミン、カン・ギヨン、チョン・ソンウ、パク・ヒョンスらと出国し、約2ヶ月ぶりに帰国した。映画「交渉」は、中東で拉致された韓国人を救うため奮闘する外交官と国家情報院要員の物語を描く映画だ。(kstyle)


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イ・ドンウク&チョ・ボアのポスター公開、意味深な二人

2020-09-12 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

イ・ドンウク&チョ・ボアの新作ドラマ『九尾狐伝』のポスターが公開になりました。
イ・ドンウクが演じるイ・ヨンは、一時は白頭大幹を治める山神だったが、現在は都会に定着し、現世を乱す妖怪たちを処断する審判者として活動している九尾狐だ。一方、チョ・ボアが演じるナム・ジアは、清純な顔の裏側にしたたかな勝負欲を持つ怪談専門番組のプロデューサーで、21年前の奇妙な交通事故により消えた両親を探すために追跡を続ける人物だ。暗闇に包まれた夜、かすかに見える高層ビルを背景に、息が触れそうなくらい近づいた二人の姿が、満月の下で魅惑的な光を放っている。なお、『九尾狐伝』は10月7日スタート。 ハ・ナヨン記者 エンタメコリア




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