「韓流☆ダイアリー」ブログ!

韓国ドラマ・韓国映画の
   感想を綴っています・・・

釜山市が主催するウェブ漫画の祭典、12/3までオンライン開催

2020-11-27 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

韓国・釜山市が主催するウェブ漫画の祭典「第4回釜山ウェブトゥーンフェスティバル」が27日から12月3日までオンライン開催される。メイン展示では作家とアシスタントが制作したベストカットを展示するほか、ウェブトゥーンのキャラクターを猫に見立てて描いた作品を展示する特別展、釜山人気ウェブトゥーン作家展、ウェブトゥーンアカデミーワークショップなどが開かれる。また、釜山市庁と複合文化施設「KT&Gサンサンマダン」ではドローイングパフォーマンスが、美南駅のウェブトゥーン通りでは同フェスティバルの記念展示が行われる。
28日午後2時から開かれる開幕式では世界的な作家、キム・ジョンギ氏のドローイングの映像上映、ゴールデンブリッジウェブトゥーンアワードの授賞式などが予定されている。
【釜山聯合ニュース】 (ワウコリア)
2020/11/27 10:24配信 Copyright 2020YONHAPNEWS. All rights reserved.






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花郎やSUITSのパク・ヒョンシク、来年1月4日に除隊

2020-11-27 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

パク・ヒョンシク(ZE:A)が末年休暇(除隊前の最後の休暇)を過ごしている。彼は新型コロナウイルスにより部隊に復帰せず除隊する。26日、パク・ヒョンシク側はOSENに「パク・ヒョンシクが現在休暇を過ごしている。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、部隊復帰せず除隊するようにとの指針に従い、来年1月4日に未復帰除隊する」と明らかにした。
パク・ヒョンシクは昨年6月、首都防衛司令部憲兵隊に合格し入隊した。その後、第2軍団の軍事警察団特殊任務隊所属で国防の義務を果たした。最近、韓国国防部は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、末年休暇中の将兵らに部隊復帰せず除隊するようにとの方針を下している。これにより、パク・ヒョンシクも休暇を終えた後、部隊に復帰せず除隊する予定だ。
一方、パク・ヒョンシクは2010年、アイドルグループ「ZE:A」としてデビュー。その後、ドラマ「君を憶えてる」や「相続者たち」、「家族なのにどうして~ボクらの恋日記~」、「上流社会」、「花郎<ファラン>」、「力の強い女 ト・ボンスン」、「SUITS/スーツ~運命の選択~」や映画「8番目の男」などに出演した。写真はインスタ (ワウコリア)







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コロナで韓国ドラマ業界が大きな打撃を受けている

2020-11-26 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

少女時代ユナ&ファン・ジョンミン、韓国JTBCの新ドラマ『HUSH』(原題)のエキストラ1名が、新型コロナウイルスの陽性判定を受け、撮影が中断された。JTBC側は11月24日、「『HUSH』に出演中のエキストラ俳優1名が本日(24日)、コロナの陽性判定を受けた。確認した直後にすべての撮影を中断し、防疫ガイドラインに従って俳優および全スタッフに対する検査を行う予定だ」と明らかにした。そして「コロナの拡大防止、出演陣およびスタッフの安全に万全を期する」と付け加えた。韓国の小説『沈黙注意報』を原作にする『HUSH』は、新聞社で働く記者たちの生存や良心、その境界線のジレンマを描く人間味あふれるリアリティを描く。俳優ファン・ジョンミンが8年ぶりに出演するドラマということで、放送前から話題を集めていた。
現在、『HUSH』のほかにもドラマ『雪降花』(原題、JTBC)、『哲仁王后』(原題、tvN)、『朝鮮祓魔師』(原題、SBS)、『月が浮かぶ川』(原題)などの制作現場で関係者が新型コロナの陽性判定となり、ドラマ業界が大きな打撃を受けている。 (スポーツソウル)






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チャン・グンソクの爽すぎる近況写真が話題

2020-11-26 | 「チャン・グンソク」ドラマ・情報記事

チャン・グンソクが近況を公開して話題になっている。
チャン・グンソクは11月25日、インスタグラムに「僕がマスクを使っているのか、マスクが僕を使っているのか…」とコメントし、数枚の写真を投稿した。
投稿された写真でチャン・グンソクは、色の異なるデニムのジャケットとパンツを着用。髪もラフな印象だが、マスクからのぞく目元や鼻筋はさすがのビジュアルだ。また座った状態ながら彼のスタイルの良さも目立つ。「イケメンの定石」と見出しを打つ韓国メディアもあった。
写真を見たファンも「かっこいい写真、ありがとう」「マスクしていても素敵」「グンちゃんの笑顔見られた~」「かわいい」と絶賛した。
去る5月29日に除隊したチャン・グンソクは現在、次期作を検討中。来る12月19日にオンラインファンミーティング「2020 JANG KEUN SUK X'mas Online Fan Meeting ~always with U~」を開催する。 (スポーツソウル)








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NiziU (ニジュー)デビュー曲「Step and a step」MV公開

2020-11-26 | NiziU(ニジュー)最新情報記事

全世界から熱い視線を浴びるグローバル・ガールズグループ「NiziU (読み:ニジュー)」が12月2日(水)にリリースするデビューシングル「Step and a step」のリードトラックとなる「Step and a step」のミュージックビデオ(MV)を公開した。“うさぎダンス(Rabbit Dance)” に注目。
プレデビューとなるデジタル・ミニアルバム「Make you happy」がオリコン「週間デジタルアルバムランキング」「週間デジタルシングル(単曲)ランキング」「週間ストリーミングランキング」の3部門で1位を獲得、女性アーティスト史上初の快挙を達成したのも記憶に新しく、デビュー前にも関わらず数々の記録を叩きだしている。さらに現在までに、リードトラック「Make you happy」MVのYouTube再生回数は1.7億回を超え、ストリーミング再生回数も女性アーティスト最速で1億回を突破し、話題を集めている。
そんな今夏最大の配信ヒットと言っても過言ではない一曲となった「Make you happy」に続く、期待の新曲「Step and a step」のMVが公開。公開からわずか8時間で、YouTube再生回数320万回を突破し、改めてその高い人気を世に知らしめた。
白を基調にした清らかな衣装をまとった「NiziU」のメンバーが、数々の彩り豊かなシチュエーションで繰り広げる華やかなダンスと、この映像でしか見ることができない特別なストーリーは必見。“自分らしく、自分のペースで歩んでいこう”という、本楽曲のテーマにもマッチする世界観は、観る者に勇気を与え、目を引くこと間違いなし。
また、楽曲のサビで披露される特徴的なステップ“うさぎダンス(Rabbit Dance)” は、「Make you happy」の“縄跳びダンス”に続く、新たなムーブメントを起こすに違いない。
「NiziU」のデビューシングル「Step and a step」は12月2日にリリース。表題曲「Step and a step」は、11月25日から各音楽配信サービスにて先行配信がスタートした。配信開始するやいなや、名だたる強豪アーティストを抑え、LINE MUSIC “ソング Top 100”、 AWA”TRENDS”にて、1位を獲得。待望の新曲への測り知れない期待値の高さがうかがい知れ、デビューへ向けて好調なスタートを切った。
CDの発売に先駆けて、「Nizi Project」の総合プロデューサーとしてもお馴染みの、J.Y. Park氏が作詞・作曲した渾身の楽曲を一足先に堪能しよう。
この度デビューという新たなステージを迎え、更なる話題を集める彼女たちは、大手コンビニエンス・ストア“LAWSON”、発売12年目を迎え、今年商品のリニューアルが行われる”ロッテ「Fit’s」”、世界的に愛される”コカ・コーラ”、若者が集う渋谷を象徴する商業施設である”SHIBUYA109“とのコラボレーションも発表。誰もがその存在を知っている企業、商品とのタイアップが矢継ぎ早に決定する中、今年話題となった言葉が選出される「ユーキャン新語・流行語大賞」にもノミネート。また先日には、年末の風物詩である「第71回紅白歌合戦」への出演も発表され、ますます目が離せない存在に。快進撃を続ける「NiziU」のこれからの活動にも期待だ。
2020/11/25 09:55配信 Copyrights(C)wowkorea.jp







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韓流アイドルが「おうち時間」にお勧めするドラマを紹介

2020-11-25 | お勧め韓国ドラマ・映画、その他ランキング

世界中で外出自粛が余儀なくされているなか、今だからできる「おうち時間」に注目が集まっています。そんな中、AB6IXのパク・ウジンさんが「ドラマ」をテーマに、オススメのポイントを詳しく紹介してくれました。
ドラマを見ると、夢中になって時間も早く過ぎますし、感性も刺激されて、また新しく生まれてくるので、僕が歌詞を書くのにも力になってくれています。そして、なにより楽しいです。オススメの「ドラマ」を紹介。
1.「愛の不時着」
叶うことのない愛なのに、心から愛しあうことで逆境を乗り越えて、その愛を実らせていく2人の姿が好きです。
2.「ホテルデルーナ~月明かりの恋人~」
テーマも新鮮ですし、ストーリーも詰まっていて興味がそそられます。衣装のスタイリングもよかったです。
3.「月の恋人-歩歩驚心:麗」(邦題:麗<レイ> ~花萌ゆる8人の皇子たち~)
主人公が過去に行って起きる様々な出来事が面白いです。
4.「梨泰院クラス」
主人公が努力をして、ついには望むものを手に入れる姿を見守るのが楽しかったです。
5.「ああ、私の幽霊さま」
テーマが新鮮でとても楽しく見ました。
#ファンへのメッセージ
いつも僕たちのそばにいてくれて本当にありがとうございます。皆さんのことを考えながら、一生懸命に努力して恩返ししていきます。愛しています~~
  (kstyle)





コメント (2)
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NiziU、初のバラエティ番組「しゃべくり007」出演に絶賛の声!

2020-11-25 | NiziU(ニジュー)最新情報記事

NiziUが11月23日(月)に放送された日本テレビ「しゃべくり007」に登場した。
出演を終えて集合ショット“とても楽しかった”彼女たちは、今回が初のバラエティ番組出演ということもあり放送前から注目を集めていた。
番組ではプレデビュー曲「Make You Happy」の「縄跳びダンス」を披露したり、バラエティーへの適正を審査し、選抜メンバーを決める「しゃべプロ バラエティーオーディション」が開催された。オーディションではメンバーそれぞれが魅力溢れる姿を披露し、合格者にはしゃべくりメンバーからキューブならぬ“上田しわキューブ”が渡され、視聴者に笑いを届けた。
放送を見たファンたちは「面白かった」「最高でした!」「可愛いすぎる」「初バラエティお疲れさま!」などの反応を見せており、放送後には「NiziU」「しゃべくり007」がトレンド入りするなど、その人気の高さを証明した。
また番組放送後、NiziUの公式SNSには「日本テレビ『#しゃべくり007』はいかがでしたでしょうか!? 初のバラエティーでドキドキでしたが、とてもたのしかったです」という感想と共にスタジオで撮った写真が公開された。
NiziUは、11月25日19時から4時間生放送の日本テレビ系・年末の音楽の祭典「ベストアーティスト」で12月2日リリースのデビュー曲「Step and a step」を世界初披露する予定だ。
 (kstyle)







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12月除隊の イ・ジョンソク、「梨泰院クラス」のキム・ダミと共演か

2020-11-24 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

“除隊間近” イ・ジョンソク、『梨泰院クラス』キム・ダミと共演か。映画『The Witch/魔女』続編に特別出演の可能性。
韓国紙『中央日報』は11月24日、来月31日に召集解除(除隊)されるイ・ジョンソクが映画『The Witch/魔女』の続編に特別出演をオファーされたと報じた。2018年に韓国で公開された『The Witch/魔女』(パク・フンジョン監督)は、観客動員数318万人以上を記録。『梨泰院クラス』に主演したキム・ダミが1500人を超えるオーディションで主演に選ばれ、圧倒的なアクションシーンを披露した映画でもある。本来、パク・フンジョン監督の前作『V.I.P. 修羅の獣たち』に主演したイ・ジョンソクも出演する予定だったが、兵役の時期と重なって出演を断念したとのことだ。
『The Witch/魔女』の続編について、パク・フンジョン監督は「海外ロケをあきらめる代わりに、海外にいた組織の関係者たちが韓国に来て主人公と対立し、前編より増えた予算でアクションに集中する。計画どおり進めば2021年に公開できるはず」と明かしている。(スポーツソウル)








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コン・ユ、最愛のキャラクターは「トッケビ」のキム・シン

2020-11-24 | 「コン・ユ」ドラマ・映画・情報記事

コン・ユは自分が演じたキャラクターのうち「最愛のキャラクター」を選ぶコーナーで、映画『あなたの初恋探します』のギジュンとドラマ『コーヒープリンス1号店』のチェ・ハンギョルのうち、迷わずチェ・ハンギョルを選択した。これについてコン・ユは「ギジュンも魅力的だが、チェ・ハンギョルには勝てない」と語った。一方、ドラマ『トッケビー君がくれた愛しい日々ー』のキム・シンと映画『82年生まれ、キム・ジヨン』のデヒョンではキム・シンを選び、「キム・シンが強すぎる」と説明した。コン・ユ「最愛のキャラクターは『トッケビ』のキム・シン」その後に行われた決勝戦では、『コーヒープリンス1号店』のチェ・ハンギョルと『トッケビー君がくれた愛しい日々ー』のキム・シンによる対決が繰り広げられた。コン・ユは「これは難しい」「共同優勝にしてはだめか」と言うなど、なかなか決められない様子だった。
コン・ユは長い間悩んだ末、最後にキム・シンを選択した。コン・ユは「チェ・ハンギョルから少し進化し、成熟したキャラクターがキム・シンではないかと思う」とした上で「何よりもキム・シンはとてもつらいキャラクターだった。僕が演じたキャラクターのうち、最も大きな痛みを持ったキャラクターではないだろうか」と打ち明けた。
 エンタメコリア チャン・ウンソン記者






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韓国映画「毒戦 BELIEVER」韓国で大ヒットした犯罪劇

2020-11-24 | 韓国映画、た行・な行

韓国映画「毒戦 BELIEVER」あらすじと感想。韓国で観客動員数500万人を突破した大ヒット映画。その圧倒的な完成度と個性に魅了され「毒戦 BELIEVER」中毒者が続出、異例の完全版まで公開された驚異のヒット作となった本作はアジアを支配する幽霊麻薬組織の実体を巡って繰り広げる強者たちの戦争を描いた犯罪劇。イ・へヨン監督のスタイリッシュな演出と俳優チョ・ジヌン、リュ・ジュンヨル、故キム・ジュヒョクさん、チャ・スンウォンの抜群の演技力、荒れ狂うストーリー展開が人々の心を捉えた。
「イ先生は悪魔だ・・・」麻薬組織のボスとして君臨しているが、誰も正体を知らない。チョ・ジヌン演じる主人公の麻薬取締官・ウォノが「この操作に命をかけます」と決意の表情で手を組んだのは、リュ・ジュンヨル演じる組織から捨てられた青年・ラク。この二人が姿なき麻薬王“イ先生”を追いかけ、危険な組織に潜入する様子がテンポよく展開していきます。しかし潜入先は“狂人区”ともいうべき、麻薬に魅入られた奴らの巣窟!本作が遺作となった故キム・ジュヒョクさん演じる闇マーケットのボスは銃を片手に狂気の表情を見せ、さらに狡猾なドラッグディーラー(パク・ヘジュン)、不敵な笑みをうかべる謎の人物(チャ・スンウォン)など、欲望と疑念うずまく狂人たちが続々登場し、スタイリッシュな映像と謎めくストーリーが観る者をその世界観に引き込んでいきます。
チョ・ジヌンをキャスティングした理由を、イ・ヘヨン監督は「チョ・ジヌンの強烈なエネルギーが、麻薬取締官ウォノというキャラクターと共通するところがあると思った。ウォノは自分の標的を無謀に追いかける一方で、人道主義的な側面もある。だからこの役には彼がぴったりだと思った」と語り、全幅の信頼を寄せる。一方、「タクシー運転手 約束は海を越えて」など話題作への出演が相次ぐ気鋭のリュ・ジュンヨルは自身の役について「顔は無表情。でも内側には感情が渦巻いていて、それをどうやって表現するかを考えることで、役作りをした」と話し、人気・実力備えた二人の俳優を含む韓国最高峰の演技派クセ者俳優陣にハマること間違いなし。
<あらすじ>
巨大麻薬組織に君臨し、その悪名を轟かせているにも関わらず、誰ひとり本名も経歴も、顔さえ知らない麻薬王“イ先生”。麻薬取締局のウォノ刑事(チョ・ジヌン)は、組織壊滅のため長年イ先生を追っているが、いまだにその尻尾すら掴めない。ある日、麻薬製造工場が爆破され、事故現場から一人の生存者・ラク(リュ・ジュンヨル)が発見される。ウォノ刑事は組織に見捨てられたという青年・ラクと手を組み、大胆かつ危険極まりない筋書きによる、組織への潜入捜査を決意する。そこは麻薬に魅入られた狂人たちの巣窟だった――。執念の果てにたどり着く、驚愕のラストは・・・ (kstyle)

麻薬取締局のウォノ刑事(チョ・ジヌン)が顔の見えない黒幕を逮捕するために危険なオトリ捜査を展開していきますが、韓国映画に多い残酷な暴力シーンはハッキリ女性にとってキツイです。また悪役の一人故キム・ジュヒョクさんのくるった狂気の演技は怖いくらい役に成りきっていて圧倒されます。今までにない強烈なキャラでした・・・終盤意外な人物が黒幕で驚きますが、本作も劇中現在の韓国社会を映し出すような正義がない絶望感ありのリアリティシーンにあ~やっぱり韓国映画という感じでしたが、最後にウォノ刑事(チョ・ジヌン)が一人ケリをつけるために向かった結末が気になるラストでした・・・??










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