水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。
昨日のブログに続いて、長野県・山梨県へ行った時の写真をご紹介します。
降雪が無いので画面に雪のゴミが写らずに助かりましたが、晴天過ぎて明暗を抑えるのに苦労しました。
カーナビが示す細い道を進んで行き、輪達があればOKです。軽トラ4 WDでGO!GO!
※いつもは4 枚の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは15 枚構成となっています。

「小渕沢駅と佐久平駅の間で線路に沿う道を行き来し、目に留まった物はパチリで、約5,500 コマ撮りました」

「降雪が無いので画面に雪のゴミが写らずに助かりましたが、晴天過ぎて明暗を抑えるのに苦労してパチリ」

「全国の鉄道駅で標高1 位~5 位までが小海線の駅とかで、ここ野辺山駅が1 位で、標高は1,345.67 mです」

「1 位の野辺山駅と2 位の清里駅(1,274.7 m)との間に、JRグループの最高標高地点(1,375 m) があるとか」

「駅前の商店は休業中?でしたが、自販機は風雪に耐えて営業中」

「野辺山駅から信州川上駅へ向かう途中の脇道から残雪を通る線路を発見し、車両の来るのを待ちました」

「更に待ち、先ほどとは反対に向かう車両をパチリです。遠方の雪山、軌道の残雪が雰囲気を盛り上げます」

「撮影した付近は牧草地で、刈り取られた牧草は白色の幅広テープに巻かれ、キレイに保存されていました」

「小さな建物は山間にある『佐久広瀬駅』の駅舎で、駅に通じる道幅は狭くて、軽トラでも切り替えしをします」

「海尻駅近くでは、千曲川の支流に架かる鉄橋を渡る車両を撮りましたが、残雪があれば雰囲気が出ますね」

「軌道の残雪を吹き飛ばしながら走る車両を撮りたいのですが、その希望は次回のチャンスまでお預けです」

「振り返れば、そそり立つ岸壁が特徴の撮影スポットです。場所は高岩駅近くで、『高岩』の地名の由来は・・・」

「青沼駅近くの水田に水が残してあり、2 日行き2 日ともコハクチョウと思われる群れがエサを食べていました」

「16 時近くになり、浅間山の中腹から山頂までが日に照らされていて、水蒸気がキレイに映える様にパチリ」

「主にα6000(24~105 mm)で撮りますが、遠方の場合はCASIO のZR850(25~450 mm)が活躍しています」
※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
昨日のブログに続いて、長野県・山梨県へ行った時の写真をご紹介します。
降雪が無いので画面に雪のゴミが写らずに助かりましたが、晴天過ぎて明暗を抑えるのに苦労しました。
カーナビが示す細い道を進んで行き、輪達があればOKです。軽トラ4 WDでGO!GO!
※いつもは4 枚の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは15 枚構成となっています。

「小渕沢駅と佐久平駅の間で線路に沿う道を行き来し、目に留まった物はパチリで、約5,500 コマ撮りました」

「降雪が無いので画面に雪のゴミが写らずに助かりましたが、晴天過ぎて明暗を抑えるのに苦労してパチリ」

「全国の鉄道駅で標高1 位~5 位までが小海線の駅とかで、ここ野辺山駅が1 位で、標高は1,345.67 mです」

「1 位の野辺山駅と2 位の清里駅(1,274.7 m)との間に、JRグループの最高標高地点(1,375 m) があるとか」

「駅前の商店は休業中?でしたが、自販機は風雪に耐えて営業中」

「野辺山駅から信州川上駅へ向かう途中の脇道から残雪を通る線路を発見し、車両の来るのを待ちました」

「更に待ち、先ほどとは反対に向かう車両をパチリです。遠方の雪山、軌道の残雪が雰囲気を盛り上げます」

「撮影した付近は牧草地で、刈り取られた牧草は白色の幅広テープに巻かれ、キレイに保存されていました」

「小さな建物は山間にある『佐久広瀬駅』の駅舎で、駅に通じる道幅は狭くて、軽トラでも切り替えしをします」

「海尻駅近くでは、千曲川の支流に架かる鉄橋を渡る車両を撮りましたが、残雪があれば雰囲気が出ますね」

「軌道の残雪を吹き飛ばしながら走る車両を撮りたいのですが、その希望は次回のチャンスまでお預けです」

「振り返れば、そそり立つ岸壁が特徴の撮影スポットです。場所は高岩駅近くで、『高岩』の地名の由来は・・・」

「青沼駅近くの水田に水が残してあり、2 日行き2 日ともコハクチョウと思われる群れがエサを食べていました」

「16 時近くになり、浅間山の中腹から山頂までが日に照らされていて、水蒸気がキレイに映える様にパチリ」

「主にα6000(24~105 mm)で撮りますが、遠方の場合はCASIO のZR850(25~450 mm)が活躍しています」
※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。