水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回 4 枚の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。
3 月 18 日に愛知県小牧市の「小牧自動車検査登録事務所」で、初めてのユーザー新規検査「軽トラ ⇒ 小型貨物(構造等変更)= 車検」に臨みました。
2018 年 9 月 26 日に紹介しましたブログ「改造十一段( マニュフォールド・マフラーの交換 )」で懸念していたことが、18 日の検査で起きてしまいました。
今日( 27 日 )が 2 度目の新規検査となりますが、既に社外品のステンレスマフラーを純正マフラーへ戻しましたので、今回は OK かも。
※いつもは 4 枚の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは 8 枚構成となっています。

「 2018 年 9 月 26 日のブログ『 改造十一段( マニュフォールド・マフラーの交換 )』を作成する折
に、社外品のステンレスマフラーの説明欄にあった『 近接騒音:88 dB( ノーマル 84 dB ) 』を気に
かけて、『 平成 22 年度新規制( JQR 承認 ):未申請(音量は問題ありませんが車検に通らない場
合があります )』はさほど気にしませんでした。この時はパワーアップを求めて純正マフラーから交
換しましたが、ショップの社長から『 取り外した純正マフラーはどうしますか 』と尋ねられたので、
『 持って帰って保管します 』と言ったのが正解で、廃棄していたら 2 度目の新規検査に臨めません」

「 1 枚目の写真は『 純正マニュフォールド 』、2 枚目・3 枚目が『 ステンレス等長タコ足 』です。
ステンレスは熱が加われば加わる程に、シルバーから赤紫色のグラデーションカラーとなりますね」

「 1 枚目の写真は『純正マフラー』、2 枚目・3 枚目がキレイな『オールステンレスマフラー』です。
パワーチェックグラフは純正のマニュフォールドを使用した『オールステンレスマフラー』なので、
『ステンレス等長タコ足』を追加で取り付けているので、更にアップ!したと考えて、OK、OKです」

「前記 3 枚は 2018 年 9 月 26 日のブログの写真で、当時の喜びが伝わって来ます。この写真の上段は、
所有者を『 ネッツトヨタ岐阜 』から『 いつも写真少年 』へ変えた『 自動車検車証 』で、中段・下段
はキャリイトラックを廃車した時の『 自動車検査証返納証明書・軽自動車検車証返納確認書 』です」

「廃車手続きが済んで、ユーザー新規検査『 軽トラ⇒小型貨物(構造等変更=車検 』に臨みました」

「初めてのユーザー新規検査なので担当官は親切に教えて下さいましたが、2 か所の担当官から『 マ
フラー加速騒音適合プレートが見当たりません 』と説明を受けて、不適合マフラーを実感しました」

「 2018 年 9 月 26 日のブログを作成する折に心配した『 ステンレスマフラー・近接騒音:88 dB( ノーマル 84 dB ) 』においては、基準値が『 近接排
気騒音規制値:97 dB 』の為に何の問題もありませんでしたが、さほど気にかけていなかった『 マフラー JQR 承認 』で不合格が出るとは浅はかでした。
ネットで『 マフラー JQR 承認 』を調べたら、『 消音器( アフターマーケット用マフラー )の基準適合性の確認について、 道路運送車両の保安基準の
細目を定める告示の一部が改正され、自動車等の消音器( マフラー )への騒音対策が強化されました 』とのことに、純正マフラーへ戻してあります 」

「適合する社外品のマフラーが見つかるまでは『 純正マフラー 』のお世話になることが多いですね」
※ 午前 0 時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
3 月 18 日に愛知県小牧市の「小牧自動車検査登録事務所」で、初めてのユーザー新規検査「軽トラ ⇒ 小型貨物(構造等変更)= 車検」に臨みました。
2018 年 9 月 26 日に紹介しましたブログ「改造十一段( マニュフォールド・マフラーの交換 )」で懸念していたことが、18 日の検査で起きてしまいました。
今日( 27 日 )が 2 度目の新規検査となりますが、既に社外品のステンレスマフラーを純正マフラーへ戻しましたので、今回は OK かも。
※いつもは 4 枚の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは 8 枚構成となっています。

「 2018 年 9 月 26 日のブログ『 改造十一段( マニュフォールド・マフラーの交換 )』を作成する折
に、社外品のステンレスマフラーの説明欄にあった『 近接騒音:88 dB( ノーマル 84 dB ) 』を気に
かけて、『 平成 22 年度新規制( JQR 承認 ):未申請(音量は問題ありませんが車検に通らない場
合があります )』はさほど気にしませんでした。この時はパワーアップを求めて純正マフラーから交
換しましたが、ショップの社長から『 取り外した純正マフラーはどうしますか 』と尋ねられたので、
『 持って帰って保管します 』と言ったのが正解で、廃棄していたら 2 度目の新規検査に臨めません」

「 1 枚目の写真は『 純正マニュフォールド 』、2 枚目・3 枚目が『 ステンレス等長タコ足 』です。
ステンレスは熱が加われば加わる程に、シルバーから赤紫色のグラデーションカラーとなりますね」

「 1 枚目の写真は『純正マフラー』、2 枚目・3 枚目がキレイな『オールステンレスマフラー』です。
パワーチェックグラフは純正のマニュフォールドを使用した『オールステンレスマフラー』なので、
『ステンレス等長タコ足』を追加で取り付けているので、更にアップ!したと考えて、OK、OKです」

「前記 3 枚は 2018 年 9 月 26 日のブログの写真で、当時の喜びが伝わって来ます。この写真の上段は、
所有者を『 ネッツトヨタ岐阜 』から『 いつも写真少年 』へ変えた『 自動車検車証 』で、中段・下段
はキャリイトラックを廃車した時の『 自動車検査証返納証明書・軽自動車検車証返納確認書 』です」

「廃車手続きが済んで、ユーザー新規検査『 軽トラ⇒小型貨物(構造等変更=車検 』に臨みました」

「初めてのユーザー新規検査なので担当官は親切に教えて下さいましたが、2 か所の担当官から『 マ
フラー加速騒音適合プレートが見当たりません 』と説明を受けて、不適合マフラーを実感しました」

「 2018 年 9 月 26 日のブログを作成する折に心配した『 ステンレスマフラー・近接騒音:88 dB( ノーマル 84 dB ) 』においては、基準値が『 近接排
気騒音規制値:97 dB 』の為に何の問題もありませんでしたが、さほど気にかけていなかった『 マフラー JQR 承認 』で不合格が出るとは浅はかでした。
ネットで『 マフラー JQR 承認 』を調べたら、『 消音器( アフターマーケット用マフラー )の基準適合性の確認について、 道路運送車両の保安基準の
細目を定める告示の一部が改正され、自動車等の消音器( マフラー )への騒音対策が強化されました 』とのことに、純正マフラーへ戻してあります 」

「適合する社外品のマフラーが見つかるまでは『 純正マフラー 』のお世話になることが多いですね」
※ 午前 0 時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。