日曜日の日記 ひであき の日記 Hideaki 's diary

気ままな日記
自分の書きたいこと、好きなこと、備忘録として
@dohsukkana
英明のツイートです

一大事

2015年10月25日 21時45分31秒 | 日記

 昨日、セミナーが終わって。
2次会に向かいます。車を、2次会の近くに停めたいのですが、
場所が分かりません。最初、場所を確かめます。その後、車を移動する
ことにしました。
 真正面の店が会場、P 駐車場の明かりが見えたところで、車を停めている
駐車場に向かいます。ポツポツと雨。急がなきゃ(濡れちゃうよ)。
 車にたどり着いて、やれやれ、行きましょうか、と。エンジンをかけて、出口
へ向かいます。駐車券をいれて、「400円です」、「はい、400円と」、
(ない。100円硬化が2枚です。それでは、1000円札と。あぁ、ない。
やばい、使って1000円札がない)。あるのは10000円札と5000円札。
 両替しなきゃぁ。外に両替機なし。バックしようおっと。あれ、後ろに車。
 でも、ちょっとバックしたら、よけてくれます。再度、駐車エリアに車を停めて。
 隣にホテルらしきものが。行ってみると、自動ドアが開きません。まわってみると
また、玄関。こっちか、正面玄関。でも、開きません。何か変。人がいない。
 すると、掃除婦さんが、います。ちょっと、待っていたら、中から出て来ます。
ラッキィ、中へ入れました。
 フロントはどこだ、と探しますが、ありません。もしかして、ここ、マンション?
 男の人が入ってきます。
「あのぉ、ここ、もしかして、マンションですか」
「はい、そうですよ」
(あっちゃぁ)
{ありがとうございます」
すぐ、外へ出ます。
 どこか、両替できるところは?
あった。反対側の隣(今、駐車場の左となりです。右側)はマックスバリューです。
 雨が降っていたので、何も買わないで両替できるホテルと早合点して来たのが、まちがいです。
 マックスバリューの入口まで来て、やばい。もしかして一大事になったかも。
 忘れた。精算機から、駐車券を取ってくるのを。失くしたら、駐車場出られません。
 雨の中、また、精算機へ。
 駐車券、頼むから、残ってて頂戴(心の中で祈ります)。
 さっき、後ろに車がいたな。やばい。いや、運がいいかも。親切な人なら、あるはず。
 走り寄って、精算機を見ると、ありました、駐車券。やっぱり、いい人だったんだ。
ありがとう。ポケットに駐車券をいれて、車へ急行。
 入って、ひと息はいいけど、やばい、両替まだでした。
 また、雨の中を、マックスバリューへ。
「両替お願いします」なんて、言えないから、午後の紅茶を1本買います。5000円札で。
 これで、駐車料金を払えます。
 ようやく、車へ戻って、よし、出発するか。その前に、駐車券をポケットから出して、と。
ない?なんで?どこかに落としたぁ?いや、あわてちゃ、ダメ。よく考えること。
 ポケットに入れたまでは、よし、と。今、出そうとして、ない。どこに、行った?
 あ、そうだ。イスと小物入れの狭いスペースを見ます。あったぁ!よく、ここに落とすんです。
ポケットから落としたことが前にもあります。助かったぁ。
 あ~あ、暗くなっちゃた。精算して、右折します。
 ここから、2つ目の信号を左折と。ファミリーマートはと。あれ、ない。ファミリーマートが。
セブンイレブンがある。勘違いだっけか。セブンイレブン?右折。できない。やっぱり、ファミリー
マートだ。
 「リリーン、リリーン、・・・・」電話だ。どれどれ。左によって停めて。でよ~っと。あれ、
鞄。カギかかってる。かけなければよかった。失敗。
 呼び出しが止まります。暗くてみえないなぁ。カギは、3けたの数字合わせのものです。
 室内灯を点けて、それでもくらいなぁ。鞄を持ちあげて、やっと、カバンを開けます。
 携帯取り出して、やっぱり、彼か。遅いから、心配して掛けて来たんだなと思いました。
 こちらから、かけます。好都合です(私だけ)。
「もしもし、○○だけど」
「なに、してんのやぁ?」
「いろいろ、あって、今、迷子中。どこにいるのかわからなく、なっちゃったぁ」
「何、言ってんの。簡単でしょ。信号曲がって、ファミマのところ、右折すればすぐでしょ!」
「それが、ファミマがないんだよ。代わりにセブンイレブン。曲がる交差点間違ったみたい」
「なにぃ。しょうがなぇなぁ。今、(大島優子似)○○に変わっからぁ。待ってて」
きれいんな声で、
「もしもし。どこにいるのぉ~?」
すったもんだして、結局彼女じゃわからず、彼女のお母さんにバトンタッチ。
そこ(懇親会)は彼女の母親の店です。
 電話で、誘導してもらって、やっと店に着きました。
「何ぃ、してんのよぉ。こっち、大変だったんだから」
「何が」
「お兄さん、落ち着かなくなって。座らないんだってば。○○どこに行ったって」
「へぇ、ホント?こっちもいろいろあってぇ」
「何ぃ、すぐ電話よこせばよかったべ。お金くらい払ってあげるよ」
「あったんだけど、200円。あと、1万円札、5千円札。駐車料金400円。
払えないもん。千円札じゃなきゃ。探しまわっているうちに、時間経っちゃって、
駐車料金500円」
「ああ~ぁ」
「まぁ、それでもよかったぁ」
「そうだね。一時、大事になるかと思って、あせったよ」
「暗くなってしまったから、道、間違えても、しょうがない、かぁ」
「さぁ、呑もうぉ」
私は、運転手です。
ウーロン茶で、
「カンパァ~イ」
こうして、懇親会は、はじまったのでした。


先生も○です

2015年10月25日 17時03分20秒 | 日記

 昨日の行事は、セミナーです。
 講師の先生は、白髪頭です。何歳でしょう。60才くらいでしょうか。
でも、若々しいです。
 先生は、女性の前では上がりませんが、男性の前だと上がるそうです。
それは、家族構成にあるそうです。姉、姉、自分、妹、両親です。
父親は、出張で外出の時が多く、いつも、女性に囲まれて大きくなったそうです。
 女性の話から始まります。 
今日、ここに、先生のお気に入りの女性がひとりいるそうです。
 先生の話です。
「実は、今日、私のお気に入りの女性がひとり来ています。あとで紹介します。
でも、やめようかな。恥ずかしいです」

 こんな感じでセミナーが始まります。
 
 セミナーが終わって、懇親会、会場で。
「○○さん、ちょっと、こっち、来て」
「ぼくのお気に入りの○○さんでぇ~す。きれいで、笑顔がかわいいので、大好きでぇ~す。
子供も、旦那さんもいまぁ~す。これ以上、手を出すことはできませんが、ぼくのお気に入り
の○○さんでぇ~す」
 ○○さんが、先生の隣(座布団)に座ると、先生は即、○○さんをはがいじめ?にしたまま
紹介したのです。先生も男です。うれしそう。
 ○○さんは、笑顔です。うれしそうです(ちょっと照れくさそう)。
 そこへ、いつもの大島優子似の彼女が、現れます。
「先生、先生、○○さん(大島優子似)はどうぉ?」
「○○さん(大島優子似)、きれいだよ、でもそれだけ。きれいなだけ」
横から、
「いいなぁ、先生ばっかし、好きな人を抱いて!」
「じゃぁ、○○さん(大島優子似)のオークションしよぉ。だれが抱けるか。1万円から」
(そうだなぁ、1万5千円くらいかなぁ)と思って、(だれか、言うかなぁ)と見ていたら、
「5万円」
いきなり、5倍に釣り上がります。
すると、先生がすかさず、
「10万円」
大島優子似の大ファンの彼が、割り込むのかと顔を見ましたが、唖然としています。
「20万円」
先生が
「30万円」
どうなるかなぁと思った瞬間、
「50万円」
この瞬間、シーンとします(早すぎます。オークション)。
呆けたような顔をしています。
これで、先生諦めて、オークション終了。
結局、二人のオークションです(先生と一見、紳士然とした方です)。
まわりには、男が6人いましたが、二人の戦いでした。
ひとりは、30才代。あとは、45歳以上の男です。
人はみかけによらないものです。

 釣りあげられている本人は、にこやかに、見守っています。
先生のお気に入りの○○さんも、抱かれたまま、にっこりです。
 女性同士は、どう思って見ていたのでしょうか。
 目に見えない、火花がバチバチィッと、散っていたのでしょうか。
わかりません。
 どちらか、「私が、勝った」なんて、思っていたのでしょうか。・・・

 こんな、ブログで、ごめんなさい。
読んで頂いた方、ありがとうございます。


ボーっとしています。

2015年10月25日 00時05分26秒 | 音楽
 ボーっとしています。
思いつきません。
 abbaの曲は好きです。歌の意味は、わからないで聴いているのが多いです。
これも、聴いて、動作を見ていると、元気よく乗り乗りです。
意味を調べると、「失恋して一人きりになったばかりの女子の内面」について
歌っているのだそうです?ふぅ~ん、そうなんだぁとしか。わかりません。
男ですから。