
2月上旬、ブロッコリーを収穫。
春野菜の準備をする時期になったので、大半の株も
処分した。
そろそろ、菜園の冬も終わろうとしている。
これからは、菜園も楽しい春になる。
いつまで続けられるかわからない菜園だが、最期の
その時まで、楽しませてもらおう・・・。
(終わり)
野菜には水を


立春過ぎの土曜日、「長男」は玄米を受け取りに実家に
行った。
そして、ついでに実家の裏手にある八朔(はっさく)の
収穫を手伝った。

△黄色の囲みの中に父親
父親の手伝いをするのも久しぶりだ。
父親は、昨年冬に3度も受けた両目の手術がうまく行き、
気力も戻ってきたようだ。

70過ぎだというのに、木に登り枝を落としながら、器用に八朔の
実をちぎった。
「長男」の役割は、父親が木の上から投げる八朔を受け止める
ことと、父親の切った木の枝を片付けること。
実った八朔は、ほぼ全て収穫した。
「長男」は、りんご箱いっぱいの八朔をもらって帰ることにした。

△「長男」がもらって帰った八朔
お酒(甲類焼酎)に混ぜる果汁としても使えるし、職場にでも
八朔が好きな人がいれば、分けてあげようと思っている。
また、すでに収穫を済ませてあったデコポンも、もらった。

実家からは、いつももらってばかりの親不孝な「長男」で
ある・・・。
(終わり)
野菜には水を
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行った。
そして、ついでに実家の裏手にある八朔(はっさく)の
収穫を手伝った。

△黄色の囲みの中に父親
父親の手伝いをするのも久しぶりだ。
父親は、昨年冬に3度も受けた両目の手術がうまく行き、
気力も戻ってきたようだ。

70過ぎだというのに、木に登り枝を落としながら、器用に八朔の
実をちぎった。
「長男」の役割は、父親が木の上から投げる八朔を受け止める
ことと、父親の切った木の枝を片付けること。
実った八朔は、ほぼ全て収穫した。
「長男」は、りんご箱いっぱいの八朔をもらって帰ることにした。

△「長男」がもらって帰った八朔
お酒(甲類焼酎)に混ぜる果汁としても使えるし、職場にでも
八朔が好きな人がいれば、分けてあげようと思っている。
また、すでに収穫を済ませてあったデコポンも、もらった。

実家からは、いつももらってばかりの親不孝な「長男」で
ある・・・。
(終わり)
野菜には水を

