Umi kakasi

自分が感じたことを思うままに表現してみたい。

日本国民の堪忍袋も限界やで

2019-01-21 13:19:50 | 日記
安倍総理どうする、決断したら。
  
 ここまで小馬鹿にされても、まだ要請かよ。
 韓国の大統領が年頭の記者会見で徴用工問題で、「日本の政治家が政治争点化し、
 問題を拡散するのは、賢明な態度ではない」などと発言されても、まだ協議要請かよ、
 慰安婦問題、領土竹島問題、解決済みの徴用工問題でも、日本政府は何もできないと
 舐められた挙句、日本の石川県沖合、排他的領海内で、自衛隊機P1哨戒機へ、
 レーダーを照射されたんだよ、常識も通じない国家相手に、誰が間違っているんか、
 世界へ向けた積極姿勢を示すべきではないのか、あらゆる手段を使って、厳しく
 何故、対応できないんだ。

   
  安部さん、貴方は韓国大統領に「日本の指導者らが、政治的な争点として論争を
 拡散している」とまで言われて、政府には「もう少し謙虚な立場」になるよう、
 沽券にされているんだぜ。
 まだこれでも韓国の事を思っているのかよ、本当にあんたら、自民党は馬鹿じゃない。
 日韓議連なんて、韓国の手先かよ、韓国まで行き「竹島問題、慰安婦問題、徴用工問題」
 等何一つ言えないまま、帰ってきたではないか、年に一度の韓国旅行だったのか?
   
 何時までも、協議要請し話せば判る国と思っているから、馬鹿にされるんだよ?

 韓国の文在寅大統領の姿勢を、無責任だと言う日本の高官もいるようだが、常識の分かる
 大統領なら、徴用工も、レーダー照射もここまでこじれないよ、躊躇せず、あらゆる手段
 (国連安全保障理事会・国際裁判所等)とあらゆるメディアを通じ、世界へ韓国の
 非常識な暴走を知らしめる行動に出るべきだろう。
 このままでは、日本は、韓国大統領の言うまま、日本悪へ持っていかれるだけだ。
 いい加減、与野党問わず、日本の政治家も判るべき時だろう。常識も通じない
 国家ならば、国交断絶も辞さずと、常識ある証拠を突きつけ日本政府は、世界へ
 発信すべきではないだろうか。
 ここまで来て、相手(韓国)の事など考える必要はないだろう。
 まして、徴用工問題は、1965年の条約違反でもあり国際法違反だと騒いでいるときに、

      
 北朝鮮の船舶が、我が国の石川県沖EEZ内で遭難したというのに、わが国では、
 遭難船からのSOS信号を探知していないのに、韓国海軍駆逐艦と韓国海洋警察庁の
 警備救難艦は、どうして遭難を知ったのだろうか、日本領海EEZ内で北朝鮮の船が
 遭難していると言って日本への遭難要請し、まず日本の巡視船が捜査と共に、
 海自の哨戒機でも探すというのが普通だろうに、あろうことか、我が国の排他的
 経済水域内を、偵察中の海上自衛隊P1哨戒機に向かって、韓国海軍の駆逐艦
 「広開土大王」(クァンゲト・デワン、DDH- 971)から射撃用の火器管制
 レーダーに照射された。
      
 韓国海軍に所属する、艦船であることを表章する為に掲揚する旗章である軍艦旗を
 掲げる船舶は、戦時国際法や国際慣習法にある軍艦としての特権を受けるが、
 何故か、北朝鮮の小舟捜査に、韓国の海軍艦艇(クァンゲト・デワン、DDH- 971)は、
 韓国の艦旗も掲げず「海賊船」と思われる行動までして、日本の排他的経済水域まで
 きて、遭難した小型船舶を探すためで、天候も悪く、海が荒れていたので捜査に
 困難を期していた為、レーダー4つも使って捜していたと嘘をつき、最初は屁理屈を
 言ってたが、荒れた海どころか、凪の状態。
 日本のP1哨戒機からの映像では、天候はすこぶる穏やか、まして捜査していた
 北朝鮮の船は、韓国の海警船のすぐ傍、そして韓国の軍艦は旗も掲げず、目視できる
 駆逐艦が警護するように、近くにいる状況の映像を見せられて捜していたとは
 言えないだろう。


   
 それを、日本のP1哨戒機に見られたくなかったのか、決して、あってはならない、
 レーダー照射、(ロックオン)を2度までやっておきながら、レーダー照射は
 やっていない。
 逆に、日本のP1哨戒機が低空で威嚇したと、まぁ、よくもここまで嘘をつける
 ものだが、誰もが、日本の映像を見て正しいのは誰か、日本か、韓国か、早く謝れば
 良いものを、嘘にウソを塗り付け、挙句は日本の映像に「BGMと韓国語」で
 言いたい放題、ただ厭きれるばかりだが、自らが世界に向け恥の上塗りして
 いることも分からないのが、韓国の国民性なのだろうか。
 まったく情けない国家と韓国大統領だ、その結果が、今日の年頭あいさつでの、
 我が国、日本政府への責任転換論までぶちまけた。
 それでもまだ、政府は手ぬるい対応するつもりでいるのか、

    
 日韓請求権協定に基ずく協議を韓国政府に要請し、30日以内をめどに回答する
 よう求めたが、いまだ韓国側は応じていない。
    
 河野外相は、外相会談で速やかな協議の開始を求める考えと言うが、何時まで
 「チャラ、チャラ」やってんだ、ここまで来てもまだ協議かよ、もういい加減に
 してくれ、協議とか遺憾とか、話せば判るなど何時まで言ってるんだ、ただ、
 ダラダラと先延ばし、ウヤムヤにされてるだけじゃないか、これが何時もの、
 韓国のやり方と学習も出来ていないのか、本当に、日本政権政党自民党と政府
 安倍政府は馬鹿じゃない、いい加減目を覚ましたらどうだ。
 安倍総理、日本国家と国民が、韓国に、ここまで馬鹿にされても耐えるのか、
 もぅ、いい加減厳しく決断してはどうです。

    : 
 まして日本の野党(立憲民主党と共産党)等は、しょうもない森友・加計学園問題では
 非難と自己の主張に明け暮れル中で、勝負は参考人招致を受けた、加戸守行前愛媛県
 知事の発言.. 加戸守行氏が事実の経過を語り「ゆがめられた行政が正された」と、
 文科省の過去の対応を批判し、加戸氏の招致で述べた発言で、勝負は決まっても、
 加計学園問題について、マスコミや野党が流布してきたストーリーを、前民主党と、
 立憲民主は、本気で信じ、国会を空転させてきたにも懲りずに、立憲民主の枝野は
 国会で3時間に及ぶ大演説。
  

 今起きている、国家存亡にも拘る時に、国会で審議すべきは重要な問題は何か、国家と
 国民が隣国、韓国に舐めら侮辱されていても、立憲民主党代表の枝野幸男と、野党は、
 本気で安倍政権へ、韓国政府と韓国大統領への対応を、厳しく対応しろと迫るどころか、
 マスコミと同様に、「ダンマリ」を決めるような、こんな政治家(野党)を、国会議員と
 言えるのか、まして政権を狙う、韓国の帰化集団「立憲民主党」枝野等に、政権を
 委ねられるだろうか、

 総理、総理、総理、
   
 国を舐められ、国民を侮辱されれば、国民の我慢も限度だよ、このままでは、国民の
 不信を買い、自由民主党と安倍政権には、国家を委ねられないと、選挙で厳しく
 制裁されるだろう。、自由民主党は残っても、このままでは安倍政権は沈没だ。
     
 韓国への対応次第「慰安婦問題、竹島問題、徴用工問題、レーダー照射問題」では、
 自民党と、安倍政権の命運が決まる、大事な決断の時に、一歩も後には引かない信念で、
 うんざりする程の、レーザー照射問題で日本への、韓国の非礼な対応に国民も「ブチギレ」
 総理なら韓国へ、返答次第では日本国として、国交断絶も考慮に入れるぐらいの事を、
 まぬけな韓国大統領・文在寅へ、言ってみタラドウデスろ「安倍総理」。

 今までの様な、いい加減な玉虫色の解決では、国民は黙って納得しないだろう。
 国際世界に韓国の恥を曝し、悪いのは韓国の大統領、私「文在寅」たと言わせてみろ。
 この際、韓国への情けは無用だ。
 国民が納得できる安倍総理の厳しい決断を期待している。。




ソニーオープン・イン・ハワイ(最終日)

2019-01-15 15:10:22 | 日記
 PGA公式ツアー(アメリカ男子プロ)今年2戦目
     
 
 ソニーオープン・イン・ハワイ
 レジェンド:マット・クチャ―が、今季2勝目、PGA通算9勝目を挙げ逃げ切った。
     

 開催:2018年1月10日から1月13日

 ハワイの名物行事となった、今年2戦目となる、ソニーオープン・イン・ハワイ。
 世界一流のプロゴルファーが、ハワイに一堂が揃う事実上の2019年の開幕戦が、
 終盤を迎えた。

 ハワイ州:ワイアラエCC ◇7044yd(パー70)
   :   
 ハワイで有名なダイアモンドヘッドの住宅街を抜けた先、ワイキキビーチから、
 僅か15分ほどの所の海岸線に位置し、コースオープンは1927年で、マスターズの
 舞台オーガスタ(1934年)ができる前、90年以上の歴史を誇っている
 超名門コースである。
 

 賞金総額: 640万ドル (優勝賞金:115.2万ドル)


 2019年の覇者:マットクーチャー
     

 
 4日目(決勝ラウンド)
 ソニーオープン・イン・ハワイ


   1位:マット・クーチャー
    
 18アンダー単独首位でスタート、序盤の2番4番5番で3ボギー、3番、9番ロングで
 バーディは奪ったが、スコアを1つ落として“36”で回りハーフターンすると、
 インに入り10番、12番、15,16番で連続バーディを奪うと最終ロングホールで、
 バーディを奪うバーディラッシュで、後半5つ伸ばし“30”で回り、ラウンドで
 4つ伸ばし22アンダー、2位のパットナムに4打差をつける圧勝。
 4年ぶりに2018-2019シーズンのヤマコバ・ゴルフクラッシックで優勝し、
 年明けの2戦目、ソニーオープンで今季2勝目、PGA通算9勝目を挙げた。
 ランキングポイント2位、世界ランキングも22位へ浮上。
 優勝賞金1,152,000ドル獲得。

 2位:アンドリュー・パットナム
    
 16アンダー、単独2位からのスタート、アウト3番バーディを奪うと、4番から
 5ホールをパーで凌ぐと、終盤9番ロングでバーディを奪い2つ伸ばし、ノーボギー
 “33”で回り、折り返したバックナイン、序盤3ホールをパーで凌と、13番バーディ、
 14番ボギー、終盤 4ホールをパーで凌ぐと、後半イーブン“35”で回り、ラウンドで
 2つ伸ばし“68”で回ると通算18アンダー、一時は初勝利も見えたが、首位クチャ―に
 4打届かず、単独2位でホールアウト。


 3位:チェズ・リアビ
    
 ツアー2勝目を目指す、リアビは14アンダー3位タイ、首位とは4打差からのスタート、
 前半のアウトはどうしたのか伸ばせず、1番から9番までの9ホールは我慢の連続、
 パーで凌ぎイーブン“35”で回り、折り返したバックナイン、序盤12番でバーディを
 奪うと、15番16番で連続バーディを奪うが、17番でボギーを叩き、18番ロングで
 バーディを決め後半3つ伸ばして“32”で回り、ラウンドで3つ伸ばし“67”で回ると、
 通算17アンダー、首位に5打及ばず3位タイに4人が並びフニッシュ。

 マーク・リッシュマン ハドソン・スワフォード リー・コナーズ 
    
 11アンダーで、5位タイにいた3日目の3人(マーク・リッシュマン、ハドソン・
 スワフォード、コリー・コナーズ)が、共に6打伸ばし17アンダーまで浮上し、
 チェズと共に3位タイに4人が並んでホールアウト。


 33位タイ:今平周吾
   
 予選ラウンドでは4位、7位と快調に伸ばしながら3日目に足踏み27位に後退したが
 最終日は、7アンダー27位タイからのスタート、アウトを3バーディ1ダブルボギー
 1つ伸ばし“34”、インは出入りの激しい3バーディ、3ボギーイーブン“35”で
 回り、ラウンドで1つ伸ばし“69”で回ると、通算8アンダー33位タイまで後退
 したが、日本選手ではトップでフニッシュ。

 51位タイ:松山英樹
   
 9アンダー、18位タイからのスタート、久しぶり中日の3日目、5アンダーの
 プレーを見せた松山が、期待持たせた最終日、アウト序盤、1番2番で連続ボギー
 発進、3番でバーディは奪っても、7番8番で再度連続ボギー、9番ロングでバーディを
 奪っても、前半2つ落とし“37”で、折り返したバックナインでも、10番から15番
 までの6ホールをパーで凌ぐが、短いパットを何度も外しバーディが獲れないまま、
 ボギーを重ね乱調、終盤のロングでもバーディ奪えず、結果は最後まで波に乗れず、
 後半1つ落として“36”で回り、ラウンドで3つ落とし“73” で回ると、通算
 6アンダー51位タイまで後退した。期待させた初戦だったが、屈辱的順位で終えた。
 このままでは、まだまだメジャー制覇は、先のようだ?

 64位タイ:稲森佑貴
   
 2アンダー68位タイからスタート、アウトを、1イーグル、3バーディ、5つ伸ばして
 快進撃“30”で回り期待させたが、インでは10番でダブルボギー、11番でも
 ボギーを叩くと、12番からは伸ばせないまま、最終ホールの18番までの7ホールは
 パーで凌ぐ、我慢の連続,後半、3つ落ちし“33”で回り、ラウンドで2つ伸ばし“
 68”で回り、通算4アンダー64位タイでフニッシュ。

 67位タイ:星野陸也
   
 3アンダー63位からのスタート、アウトを1バーディ、3ボギー前半2つ落とし
 “37”で回り、折り返したバックナイン、3バーディ2ボギー1つ伸ばして“34”
 で回り、ラウンドで1つ落とすと“71”は、通算2アンダー67位タイでフニッシュ。
 試合後予選通過できたことが一番の収穫、問題は芝への対応だと語った、。
 次のチャレンジへ期待しよう


  4日目(決勝ラウンド)
  ソニーオープン・イン・ハワイ:成績と順位


  1位T 22アンダー 63 63 66 66 258 マット・クーチャー 32
  2位T 18アンダー 62 65 67 68 262 アンドリュー・パットナム 67
  3位T 17アンダー 65 65 66 67 263 チェズ・リアビ 63
  3位T 17アンダー 67 64 68 64 263 マーク・リーシュマン 18
  3位T 17アンダー 68 67 64 64 263 コリー・コナーズ 264
  3位T 17アンダー 65 67 67 64 263 ハドソン・スワフォード 317
  7位T 16アンダー 67 68 64 65 264 デービス・ラブⅢ 
  8位T 15アンダー 69 66 64 66 265 チャールズ・ハウエルⅢ 57
  8位T 15アンダー 66 69 64 66 265 ブライアン・スチュアート 298
  10位T 14アンダー 69 67 63 67 266 ブライソン・デシャンボー 5
  10位T 14アンダー 68 65 68 65 266 セバスチャン・ムニョス 300
  10位T 14アンダー 70 67 65 64 266 カン・スン 200
  13位T 13アンダー 66 65 68 68 267 デボ・ポッターjr 109
  13位T 13アンダー 68 66 68 65 267 パトリック・リード 15
  13位T 13アンダー 67 68 67 65 267 パットン・キザー 88
  16位T 12アンダー 68 65 63 67 268 キース・ミッチェル 152
  16位T 12アンダー 66 69 65 68 268 ブラント・スネデカー 49
  16位T 12アンダー 71 64 65 68 268 イム・ソンジュ 99
  16位T 12アンダー 67 68 67 66 268 ジャスティン・トーマス 4
  20位T 11アンダー 68 62 70 69 269 スチュアート・シンク 88
  20位T 11アンダー 67 67 69 66 269 J.T.ボストン 351


  22位T 10アンダー 66 68 69 67 270 キャメロン・スミス 29
  22位T 10アンダー 73 64 68 65 270 カイル・スタンリー 34
  22位T 10アンダー 70 68 63 69 270 エミリアノ・グリジョ 47
  29位T  9アンダー 68 65 70 68 271 キーガン・ブラットリー 31
  33位T  8アンダー 69 69 66 68 272 イアン・ポールター 38
  33位T  8アンダー 65 67 71 69 272 今平周吾 53
  51位T  6アンダー 69 67 65 73 274 松山英樹 28
  64位T  4アンダー 69 68 71 68 276 稲森佑貴 102
  67位T  2アンダー 66 72 69 71 278 星野陸也 163




ソニーオープン・イン・ハワイ(3日目)

2019-01-14 11:24:02 | 日記
 PGA公式ツアー(アメリカ男子プロ)今年2戦目 
   

 レジェンド:クチャ―逃げ切れるか?

 開催:2018年1月10日から1月13日

 ハワイの名物行事となった、今年2戦目となる、ソニーオープン・イン・ハワイ。
 世界一流のプロゴルファーが、ハワイに一堂が揃う事実上の2019年の開幕戦は終盤を迎えた。


 ハワイ州:ワイアラエCC ◇7044yd(パー70) 
      
 ハワイで有名なダイアモンドヘッドの住宅街を抜けた先、ワイキキビーチから、
 僅か15分ほどの所の海岸線に位置し、コースオープンは1927年で、マスターズの
 舞台オーガスタ(1934年)ができる前、90年以上の歴史を誇っている超名門コースである


 賞金総額: 640万ドル (優勝賞金:111.6万ドル)

 昨年の覇者:パットン・ガザイア 101
     


 3日目(決勝ラウンド)
 ソニーオープン・イン・ハワイ


 1位:マット・クーチャー
    
 14アンダー、2位に1打差つけてスタート、1番でバーディを奪うと、2番から
 6番までの5ホールをパーで凌ぐと、終盤7番9番でバーディを決め、3つ伸ばし
 ノーボギー“32” で回り、折り返したバックナイン、序盤の12番でバーディを
 奪うが、13番から我慢の連続最終ホール18番ロングでも伸ばせず後半1つ伸ばし
 “34”で回り、ラウンドで4つ伸ばしてノーボギー“66” で回り、通算18アンダー
 単独首位、2位に2打差つけてフニッシュ。
 このまま、首位で逃げ切れるか、頑張れレジェンド、マット・クーチャー。

 2位:アンドリュー・パットナム
    
 13アンダー首位とは1打差、単独2位からのスタート、アウトは、3バーディ1ボギー
 前半2つ伸ばし“33” で回り、折り返したバックナイン、序盤は4ホールをパーで
 凌ぐと、14番バーディ、16番でボギー、最終ホールロングでバーディを決めて
 1つ伸ばし、“34”で回り、ラウンドで3つ伸ばして“67” で回り、通算16アンダー、
 首位チューチャーには2打届かず、単独2位でホールアウト。最終日、クチャ―を
 捉えられるか?

 3位タイ:キース・ミッチェル
    
 7アンダー9位タイからのスタート、アウト3番バーディを奪うと終盤の3ホール
 7番から9番までの3ホール連続バーディ4つ伸ばして“31”で回り、折り返した
 バックナイン、10番バーディ、12番でもバーディを奪うと、13番から17番までの
 5ホールをパで凌ぎ迎えた最終ホールロングでバーデイを奪いうと後半も3つ伸ばして
 “32” で回り、ラウンドで7つ伸ばし、ノーボギー“63”で回り、通算14アンダー
 3位タイでホールアウト。

 3位:チェズ・リアビ
    
 10アンダー3位タイからのスタート、アウト2番から4番まで3連続バーディを奪うと
 終盤8番9番でも連続バーディを奪い前半は5つ伸ばし快進撃を見せ“30”で回り
 折り返した後半どうしたのか、11番12番13番で3連続ボギーを叩くが、終盤16番18番で
 連続バーディを奪うが、後半1つ落として、“36”で回り、ラウンドで4つ伸ばして
 “66”で回り、通算14アンダー3位タイ、首位とは4打差でホールアウト。

 18位タイ:松山英樹
   
 4アンダー35位タイからのスタート、序盤の1番から終盤8番までの8ホールは、
 惜しい、バーディパットを決めれず我慢の連続、終盤9番ロングで今日初めての
 バーディを奪い1つ伸ばして“34”で回ると、折り返したバックナインの10番で、
 ボギーを叩くが、11番ショートに続き12番で、連続バーディを奪うと、中盤3ホールは
 パーで凌ぐが、魅せた松山の意地、終盤16番、17番、18番で3連続バーディを奪い
 後半4つ伸ばして“31”で回り、ラウンドで5つ伸ばして“65”は、通算9アンダー、
 首位とは9打差、逆転は無理でも最終日も、5つ6つ伸ばして、ベスト3を狙ってほしい、
 頑張れ松山。

 27位タイ:今平周吾
   
 8アンダーは7位タイスタート、このままベスト10入りは出来ると期待したが、
 アウトを1バーディ、2ボギー、1つ落とし“36”、インでは我慢の連続2バーディ、
 2ボギーでイーブン“35”で回り、ラウンドで1つ落とし“71” で回ると、
 通算7アンダー悔しいが27位タイまで後退、残す最終日は、ベストテン
 めざし頑張ってほしいね。 


 63位タイ:星野陸也
   
 2アンダーは65位タイからスタート、ロング(9番18番)でバーディ奪っても、
 7番ショートでバーディ奪ったが、ミドルで伸ばせず、2つのボギーを叩き、
 ラウンドで1つ伸ばし“69”で回ると、通算3アンダー63位タイでホールアウト。

 68位タイ:稲森佑貴
   
 3アンダー46位タイからスタート、ラウンドを1バーディ、2ボギー、ミドルで伸ばせず
 我慢の連続ラウンドで1つ落とし“71”で回り、通算2アンダー68位タイでフニッシュ。
 予選を通過しても1アンダーの選手は、MDFでカットされたが、僅か1打差で、最終日の
 参戦を決めた、明日は悔いのないプレーで、上位を目指してもらいたい。


  3日目(決勝ラウンド)
  ソニーオープン・イン・ハワイ:成績と順位


  1位T 18アンダー 63 63 66 00 000 マット・クーチャー 32
  2位T 16アンダー 62 65 67 00 000 アンドリュー・パットナム 67
  3位T 14アンダー 68 65 63 00 000 キース・ミッチェル 152
  3位T 14アンダー 65 65 66 00 000 チェズ・リアビ 63
  5位T 11アンダー 69 67 63 00 000 ブライソン・デシャンボー 5
  5位T 11アンダー 68 67 64 00 000 コリー・コナーズ 264
  5位T 11アンダー 69 66 64 00 000 チャールズ・ハウエルⅢ 57
  5位T 11アンダー 67 68 64 00 000 デービス・ラブⅢ 
  5位T 11アンダー 66 69 64 00 000 ブライアン・スチュアート 298
  5位T 11アンダー 71 64 64 00 000 ドミニク・ポツェリ
  5位T 11アンダー 65 67 67 00 000 ハドソン・スワフォード 317
  5位T 11アンダー 67 64 68 00 000 マーク・リーシュマン 18
  5位T 11アンダー 66 65 68 00 000 デボ・ポッターjr 109
  14位T 10アンダー 66 69 65 00 000 ブラント・スネデカー 49
  14位T 10アンダー 71 64 65 00 000 イム・ソンジュ
  14位T 10アンダー 69 65 66 00 000 ロジャー・ストーン 472
  14位T 10アンダー 68 62 70 00 000 スチュアート・シンク 88
  18位T  9アンダー 69 67 65 00 000 松山英樹 28
  18位T  9アンダー 70 68 63 00 000 エミリアノ・グリジョ 47
  18位T  9アンダー 68 65 68 00 000 セバスチャン・ムニョス 300


  21位T  8アンダー 67 68 67 00 000 ジャスティン・トーマス 4
  27位T  7アンダー 66 68 69 00 000 キャメロン・スミス 29
  27位T  7アンダー 68 65 70 00 000 キーガン・ブラットリー 31
  27位T  7アンダー 65 67 71 00 000 今平周吾 53
  63位T  3アンダー 66 72 69 00 000 星野陸也 163
  68位T  2アンダー 69 68 71 00 000 稲森佑貴 102


ソニーオープン・イン・ハワイ(2日目)

2019-01-12 23:28:45 | 日記
 PGA公式ツアー(アメリカ男子プロ)今年2戦目
 ソニーオープン・イン・ハワイ
   
 レジェンド、マット・クチャ―が、14ンダーで決勝ラウンドへ

 開催:2018年1月10日から1月13日

 ハワイの名物行事となった、今年2戦目となる、ソニーオープン・イン・ハワイ。
 世界一流のプロゴルファーが、ワイに一堂に揃う事実上の2019年の開幕戦で、
 ハワイ唯一開催される、PGA公式トーナメントでもある。


 ハワイ州:ワイアラエCC ◇7044yd(パー70) 
      
 ハワイで有名なダイアモンドヘッドの住宅街を抜けた先、ワイキキビーチから,
 僅か15分ほどの所の海岸線に位置し、コースオープンは1927年で、マスターズの舞台
 オーガスタ(1934年)ができる前、90年以上の歴史を誇っている超名門コースである。
 外国でのプレーの少ない日本選手にとって、鍵はバミューバー芝の攻略にだろう。


 賞金総額: 640万ドル (優勝賞金:111.6万ドル)
 昨年の覇者:パットン・ガザイア 101
    


 日本人では、7名の選手が参戦た。
 日本選手、2日目(予選ラウンド)のペアリングは、


 松山英樹28:イアン・ポールター:マーク・レイシュマン:
 小平智46:エミリアノ・グリジョ:キャメロン・スミス:
 今平周吾53:ニコラス・リンダイム:テイラー・グーチ:
 池田勇太90:カルロス・オルティス:アダム・シェンク:
 稲森佑貴102:セバステヤン・ムニョス:シュテファン・イェーガー:
 星野陸也163:ホセ・デ・ヘスス.ロドリゲス:ジム.クナウス:
 金谷拓実(アマ):ジュリアン・エトゥレイン:コリー・コナーズ:


 2日目(予選ラウンド)
 ソニーオープン・イン・ハワイ


 1位:マット・クーチャー
    
 7アンダー、首位とは2打差、単独3位でスタート、ラウンドは、1イーグル、
 6バーディ、1ボギー、7つ伸ばして“63”で回ると、通算14アンダー、2位に
 1打差つけて決勝ラウンドへ、40歳のレジェンドが、このまま逃げ切れるか?

 2位:アンドリュー・パットナム
    
 8アンダーで、首位と1打差、単独2位からのスタート、アウトは3バーディ、
 ノーボギー3つ伸ばし“32”で回ると、インでも2つのバーディ、ノーボギー
 “32”、で回ると、ラウンドで5つ伸ばして“65”で回ると、通算13アンダー
 首位とは1打差、単独2位でフニッシュ。

 3位:チェズ・リアビ
    
 5アンダー4位タイからのスタート、アウトは出入りの激しい1イーグル、1バーディ、
 1ボギー、1ダブルボギーでイーブン“35”で回ると、インは2イーグル、1バーディ、
 ノーボギー、5つ伸ばすし“30”で回り、ラウンドで5つ伸ばし“65”は、通算
 10アンダー3位タイでホールアウト。

 3位:スチュアート・シンク
    
 2アンダー29位タイからのスタート,アウトを5バーディ、1ボギー4つ伸ばして
 “31”で回り、インでは、4バーディ、ノーボギー、ここでも4つ伸ばして“31”
 で回ると。ラウンドで8つ伸ばし28人抜いて“62”で回り、通算10アンダー
 首位と4打差まで追い上げ、3位タイでフニッシュ。


 7位タイ:今平周吾
   
 5アンダー4位タイからスタート、ラウンドは、18番でイーグル奪って、2つの
 バーディ、1ボギー、3つ伸ばして“67”で回り、通算8アンダーは7位タイは、
 首位と6打差で2日目好位置に付けてフニッシュ。

 35位タイ:松山英樹
   
 1アンダー52位タイからのスタート、5バーディ、2ボギー3つ伸ばしラウンドを
 “67”で回ると、通算4アンダー35位タイでフニッシュ。

 46位タイ:稲森佑貴
   
 1アンダーは松山と同じ52位タイからスタート、3バーディ、1ボギー“68”で
 回り、2つ伸ばして、通算3アンダー46位タイでホールアウト。

 65位タイ:星野陸也
   
 4アンダー7位タイからスタートしたが、2バーディ、4ボギー“72”で回ると、
 2つ落として伸ばせず、2アンダーは65位タイまで後退し、危うくギリギリで
 決勝ラウンドへ残った。


  2日目(予選ラウンド)
  ソニーオープン・イン・ハワイ:成績と順位


  1位T 14アンダー 63 63 00 00 000 マット・クーチャー 32
  2位T 10アンダー 62 00 00 00 000 アンドリュー・パットナム 67
  3位T 10アンダー 65 65 00 00 000 チェズ・リアビ 63
  3位T 10アンダー 68 62 00 00 000 スチュアート・シンク 88
  5位T  9アンダー 67 64 00 00 000 マーク・リーシュマン 18
  5位T  9アンダー 66 65 00 00 000 デボ・ポッターjr 109
  7位T  8アンダー 65 67 00 00 000 ハドソン・スワフォード 317
  7位T  8アンダー 65 67 00 00 000 今平周吾 53
  9位T  7アンダー 68 65 00 00 000 キース・ミッチェル 152
  9位T  7アンダー 68 65 00 00 000 キーガン・ブラットリー 31
  9位T  7アンダー 68 65 00 00 000 セバスチャン・ムニョス 300
  12位T  6アンダー 68 66 00 00 000 ライアン・ブローム 262
  12位T  6アンダー 68 66 00 00 000 スコット・ブラウン
  12位T  6アンダー 66 68 00 00 000 キャメロン・スミス 29
  12位T  6アンダー 67 67 00 00 000 ジュリアン・エトゥレイン 360
  12位T  6アンダー 68 66 00 00 000 アブラハム・アンサー
  12位T  6アンダー 67 67 00 00 000 J.T.ボストン
  12位T  6アンダー 68 66 00 00 000 パトリック・リード
  12位T  6アンダー 69 65 00 00 000 ロジャー・ストーン

  35位T  4アンダー 69 67 00 00 000 松山英樹 28
  46位T  3アンダー 69 68 00 00 000 稲森佑貴 102
  65位T  2アンダー 66 72 00 00 000 星野陸也 163

無念にも予選落ち
 109位T  1オーバー 71 70 00 00 000 @金谷拓実  CUT
 114位T  2オーバー 72 70 00 00 000 池田勇太92  CUT
 118位T  3オーバー 71 72 00 00 000 小平智 46   CUT



ソニーオープン・イン・ハワイ(1日目)

2019-01-11 21:07:53 | 日記
 PGA公式ツアー(アメリカ男子プロ)今年2戦目
 ソニーオープン
   

 初日の首位に9アンダーで、アダム・スペンソン、日本選手では今平周吾が、
 5アンダー 首位と4打差で4位タイ、好位置発進。

 開催:2018年1月10日から1月13日

 ハワイの名物行事となった、今年2戦目となる、ソニーオープン・イン・ハワイ。
 世界一流のプロゴルファーが、ワイに一堂に揃う事実上の2019年の開幕戦で、
 ハワイ唯一開催される、PGA公式トーナメントでもある。


 ハワイ州:ワイアラエCC ◇7044yd(パー70) 
      
 ハワイで有名なダイアモンドヘッドの住宅街を抜けた先、ワイキキビーチから、
 15分ほどの所の海岸線に位置し、コースオープンは1927年で、マスターズの
 舞台オーガスタ(1934年)ができる前、90年以上の歴史を誇っている
 超名門コースである。
 外国でのプレーの少ない日本選手にとって、鍵はバミューバー芝の攻略にだろう。


 賞金総額: 640万ドル (優勝賞金:111.6万ドル)
 
 
 昨年の覇者:パットン・ガザイア 101
    


 日本人では、7名の選手が参戦た
     

    

 日本選手、1日目:の予選ラウンドのペアリングは、
 03:50 池田勇太90:カルロス・オルティス:アダム・シェンク:
 07:30 松山英樹28:イアン・ポールター:マーク・レイシュマン:
 08:10 今平周吾53:ニコラス・リンダイム:テイラー・グーチ:
 08:20 稲森佑貴102:セバステヤン・ムニョス:シュテファン・イェーガー:
 08:30 星野陸也163:ホセ・デ・ヘスス.ロドリゲス:ジム.クナウス:
 07:40※ 小平智46:エミリアノ・グリジョ:キャメロン・スミス:
 08:10※ 金谷拓実(アマ):ジュリアン・エトゥレイン:コリー・コナーズ:

 
 初日:
 ソニーオープン・イン・ハワイ


 1位タイ:アダム・スペンソン
    
 さすがにトップに立つ選手ボギーを叩かないね、アウトを1イーグル2バーディ
 ノーボギー4つ伸ばして“31”で回ると、インは、11番からの4連連続バーディと
 最終ホールロングでもバーディ、5つ伸ばしノーボギー、5つ伸ばして“30”で回り、
 ラウンドで9アンダー“61”で回り、2位に1打差つけて単独首位でホールアウト。

 2位タイ:アンドリュー・パットナム
    
 アウトでは、5つのバーディ、ノーボギー“30”で回り、インでは、4つのバーディ、
 1つのボギー3つ伸ばして“32”で回り、ラウンドで8つ伸ばし“62”で回り、
 首位とは1打差及ばず、8アンダーで、初日は単独2位でホールアウト。

 3位タイ:マット・クーチャー
    
 アウトで4つのバーディ、ノーボギー“31”、インでも3つのバーディ“32”
 ラウンドで7つ伸ばして、ノーボギー、7アンダー“63”は、首位とは2打差、
 単独3位で、初日をフニッシュ。

 4位タイ:今平周吾
   
 アウトからのスタート2番でバーディを奪うと3番でボギーを叩くが、終盤8番9番で
 連続バーディを奪い、前半で2つ伸ばし“33”で回り、後半バックナイン、10番バーディ、
 11番ショートでボギーを叩くが、13番から3連続バーディで、後半3つ伸ばして”32”で
 回り、ラウンドで5つ伸ばして“65”で回り4位タイ、5アンダーで初日ホールアウト。
 松山に期待したが後半に失速、今平周吾の4位タイはうれしいね、残り3日、このまま、
 頑張ってもらいたいね。


  1日目(予選ラウンド)
  ソニーオープン・イン・ハワイ:成績と順位


  1位T 9アンダー 61 00 00 00 000 アダム・スペンソン
  1位T 8アンダー 62 00 00 00 000 アンドリュー・パットナム
  3位T 7アンダー 63 00 00 00 000 マット・クーチャー
  4位T 5アンダー 65 00 00 00 000 チェズ・リアビ
  4位T 5アンダー 65 00 00 00 000 ハドソン・スワフォード
  4位T 5アンダー 65 00 00 00 000 今平周吾
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 ブラント・スネデカー
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 ジェイソン・ダフナー
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 ジョン・チン
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 マイケル・トンプソン
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 ブライアン・スチュアート
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 デボ・ポッターjr
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 キャメロン・スミス
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 ホせ・デ・ヘススロドリゲス
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 ジム・クナウズ
  7位T 4アンダー 66 00 00 00 000 星野陸也
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 マット・ジョーンズ
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 サム・ライデル
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 ジョエル・ダーメン
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 パットン・キザー
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 ブライアン・ゲイ
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 デービス・ラブⅢ
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 マーク・リーシュマン
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 ジャスティン・トーマス
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 エリック・デュガス
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 ウェス・ローチ
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 ジュリアン・エトゥレイン
  17位T 3アンダー 67 00 00 00 000 ディラン・フライトリ

  52位T 1アンダー 69 00 00 00 000 松山英樹
  52位T 1アンダー 69 00 00 00 000 稲森佑貴
  89位T 1オーバー 71 00 00 00 000 小平智
  89位T 1オーバー 71 00 00 00 000 @金谷拓実
 112位T 2オーバー 72 00 00 00 000 池田勇太