「アマクリナム」 ヒガンバナ科 ☆8月27日の誕生花☆
クリナムの花言葉は… 惑わされない心・どこか遠くへ・汚れのない



今朝の最低気温は午前3~6時の26.5℃。 最高気温は午後3時の32.9。
良いお天気が続き、今日も青空に白い綿雲がプカリプカリの夏空です。
なんか雨続き、晴れ続き… 適当に交代々々にならんもんかいな。
明日も明後日も晴天の予報ですが、その後の1週間はまた雨続きの予報が出ています。
今日の花は 「アマクリナム」 です。



百合の花のような花形、優しいピンク色が美しい花です。 検索すると…
【“アマクリナム” は “ホンアマリリス” と “クリナム(浜木綿)” との交配種】とあります。
“ホンアマリリス” って、あの “アマリリス” とは違うのかい?(汗。



【“ホンアマリリス” は私たちが知っている “アマリリス” と同じヒガンバナ科
アマリリス属でしたが、“アマリリス” は最近違う属(ヒッペアストルム属)に分けられました。
そこで、誤解されないように本来のアマリリス属に “本当のアマリリス” と云う意味で
“ほん(本)” が付けられ “ホンアマリリス” と云うようになった』 …そうです。


分家の方が “アマリリス” として有名になり、本家の “アマリリス” は影が薄くなったので、
俺が本家だとばかりに “ほん(本)” を付け “ホンアマリリス”(笑。
なんだか分家と本家、本家と元祖、の争いみたいですね(笑。



いずれにせよ、 「アマクリナム」 の名は “アマリリス” の “アマ” と
“クリナム(浜木綿)” をくっ付けた名前だったんですね(笑。
過去の 「ひげ爺の子供見守り隊」 の紹介です
2015年12月18日 4年生の女の子が何か持って帰って来ました 「おかえり~」 「ただいま~」
「そりゃぁ何や?」 「図工の時間になぁ、クリスマスリースを作ってん」

「へ~、上手い事作っとるの~」 「これマカロニで出来てんでぇ」
「マカロニ? おうおう、そう言やぁ、そんとな形のマカロニが有ったのぅ」
「おっちゃん、22日にクラスでクリパーやんねん」 「クリパー? なんやそりゃ?」
「クリスマスパーティーやんかぁ」 「おうおう、そんとに短こう言うてもわからんわ」(汗。
「でなぁ、プレコやジンゲをやって遊ぶねん」 「???何? プレコって何や?」
「プレゼント交換」 「ほいでもう一つは何て言うたかいのぅ… チンゲ?」(笑。
「ちゃうよ~~~っ! ジンゲ! 陣取りゲームやんか~」(汗。
「お前ら何でも短こう言うたらええ思うて…」 「ビゴもやるねんでぇ」
「何やそのビゴは?」 「ビンゴ」 「ビンゴなんかもう十分短いじゃないか」(笑。
「そうやけど、皆んなビゴって言うねん」 まいったなぁ(汗。
2015年12月22日 四姉妹の次女(6年生)が帰って来ました。 「おかえり~」 「ただいま~」
「いよいよ2学期も後1日になったの~」 「そやね~、早いもんじゃ」(笑。
「お前んとこは4人になったけぇ、サンタさんも大変じゃのぅ。 何を頼んだんや?」
「肩のマッサージ器」 「えぇ~? マッサージ器?」(笑。
「うち、もの凄う肩がこるねん。 お母さんもこるねん。 赤ちゃん抱いてるやろう。
でなぁお母さんが “私も一緒に使えるからマッサージ器にしとき” って」(笑。
なんか家庭の事情が窺えるようで… この子もそれで納得、いい子ですねぇ。
2015年12月23日 母をデイケアに送り出し、9時過ぎに散歩に出ました。 9時の気温は11.7℃。
たっぷり湿気を含んだ空気。 日差しは無くても温かく感じる朝でした。
今日は見守っている小学校の終業式で、下校時間は11時半です。
余り遠出は出来ません。 付近の住宅街を散歩して、その帰りに見守って来ました。
「おっちゃ~ん」 3年生の女の子が駆け寄って来ました。 「おかえり~」
「ただいまっ、おっちゃん昨日の夜、うちに来たぁ?」 「なんでや?」
「もうサンタさんが自転車を持って来てん」 ?私をサンタと思っている?
まさかねぇ(笑。 この子が芝居を打っているのでしょう(笑。
…数日前の事… この子に、サンタさんに何を頼むか聞いたら、自転車が欲しいと
言っていたのです。 色はオレンジ色。 今朝起きたらオレンジ色の自転車が玄関に
置いてあったと(笑。 「おっちゃん、ちょっと待っててなぁ見せるから」

嬉しそうにその自転車に乗って出て来ました。 「おう、奇麗な色じゃ、良かったの~」
「うん、サンタさんにお願いした通りの自転車やねん。 色もオレンジ色やろう?」
するとその後からその子のお婆さん(と云っても私と同年代ですが)が出て来られ、
「いつも孫がお世話になっています。 これ、見かけは悪いけど…」 と言ってミカンを15個ほど…
私にもサンタさんのプレゼントが… 嬉しいですねぇ、ありがとうございます(感謝、感謝です。
クリナムの花言葉は… 惑わされない心・どこか遠くへ・汚れのない




良いお天気が続き、今日も青空に白い綿雲がプカリプカリの夏空です。
なんか雨続き、晴れ続き… 適当に交代々々にならんもんかいな。
明日も明後日も晴天の予報ですが、その後の1週間はまた雨続きの予報が出ています。




百合の花のような花形、優しいピンク色が美しい花です。 検索すると…
【“アマクリナム” は “ホンアマリリス” と “クリナム(浜木綿)” との交配種】とあります。
“ホンアマリリス” って、あの “アマリリス” とは違うのかい?(汗。



【“ホンアマリリス” は私たちが知っている “アマリリス” と同じヒガンバナ科
アマリリス属でしたが、“アマリリス” は最近違う属(ヒッペアストルム属)に分けられました。
そこで、誤解されないように本来のアマリリス属に “本当のアマリリス” と云う意味で
“ほん(本)” が付けられ “ホンアマリリス” と云うようになった』 …そうです。


分家の方が “アマリリス” として有名になり、本家の “アマリリス” は影が薄くなったので、
俺が本家だとばかりに “ほん(本)” を付け “ホンアマリリス”(笑。
なんだか分家と本家、本家と元祖、の争いみたいですね(笑。



いずれにせよ、 「アマクリナム」 の名は “アマリリス” の “アマ” と
“クリナム(浜木綿)” をくっ付けた名前だったんですね(笑。



「そりゃぁ何や?」 「図工の時間になぁ、クリスマスリースを作ってん」

「へ~、上手い事作っとるの~」 「これマカロニで出来てんでぇ」
「マカロニ? おうおう、そう言やぁ、そんとな形のマカロニが有ったのぅ」
「おっちゃん、22日にクラスでクリパーやんねん」 「クリパー? なんやそりゃ?」
「クリスマスパーティーやんかぁ」 「おうおう、そんとに短こう言うてもわからんわ」(汗。
「でなぁ、プレコやジンゲをやって遊ぶねん」 「???何? プレコって何や?」
「プレゼント交換」 「ほいでもう一つは何て言うたかいのぅ… チンゲ?」(笑。
「ちゃうよ~~~っ! ジンゲ! 陣取りゲームやんか~」(汗。
「お前ら何でも短こう言うたらええ思うて…」 「ビゴもやるねんでぇ」
「何やそのビゴは?」 「ビンゴ」 「ビンゴなんかもう十分短いじゃないか」(笑。
「そうやけど、皆んなビゴって言うねん」 まいったなぁ(汗。

「いよいよ2学期も後1日になったの~」 「そやね~、早いもんじゃ」(笑。
「お前んとこは4人になったけぇ、サンタさんも大変じゃのぅ。 何を頼んだんや?」
「肩のマッサージ器」 「えぇ~? マッサージ器?」(笑。
「うち、もの凄う肩がこるねん。 お母さんもこるねん。 赤ちゃん抱いてるやろう。
でなぁお母さんが “私も一緒に使えるからマッサージ器にしとき” って」(笑。
なんか家庭の事情が窺えるようで… この子もそれで納得、いい子ですねぇ。

たっぷり湿気を含んだ空気。 日差しは無くても温かく感じる朝でした。
今日は見守っている小学校の終業式で、下校時間は11時半です。
余り遠出は出来ません。 付近の住宅街を散歩して、その帰りに見守って来ました。
「おっちゃ~ん」 3年生の女の子が駆け寄って来ました。 「おかえり~」
「ただいまっ、おっちゃん昨日の夜、うちに来たぁ?」 「なんでや?」
「もうサンタさんが自転車を持って来てん」 ?私をサンタと思っている?
まさかねぇ(笑。 この子が芝居を打っているのでしょう(笑。
…数日前の事… この子に、サンタさんに何を頼むか聞いたら、自転車が欲しいと
言っていたのです。 色はオレンジ色。 今朝起きたらオレンジ色の自転車が玄関に
置いてあったと(笑。 「おっちゃん、ちょっと待っててなぁ見せるから」

嬉しそうにその自転車に乗って出て来ました。 「おう、奇麗な色じゃ、良かったの~」
「うん、サンタさんにお願いした通りの自転車やねん。 色もオレンジ色やろう?」
するとその後からその子のお婆さん(と云っても私と同年代ですが)が出て来られ、
「いつも孫がお世話になっています。 これ、見かけは悪いけど…」 と言ってミカンを15個ほど…
私にもサンタさんのプレゼントが… 嬉しいですねぇ、ありがとうございます(感謝、感謝です。