もう木曜日ですが、遅ればせながら日曜のお話しを。
えーと、出かけたわけでは無く、ちょっと寝込んでましたー
でももう通常営業
というわけで。
時代まつり、というのは調べてみると全国津々浦々にあるようで。
お邪魔したのは千葉県佐倉市の時代まつり。
メインは、江戸時代の風情が残る新町通りが中心で、城下町佐倉の賑やかな江戸時代のまちの様子を再現したお祭りなのだそうです。
お行列などもあるそうですが、着いた時には既に終わっておりましたが。

ま、この様な感じで。
思いがけず、カムロちゃんにも遭遇!

江戸時代の書物「古今佐倉真佐子」にある、毎晩城内の書院の杉戸に描かれた絵から抜け出して遊ぶ8、9歳くらいの「かむろ」(おかっぱ頭の子ども)の妖しみたいです。
佐倉城にお住まいみたいです。
後ろ姿だけ。
おもしろいのは、佐倉駅へ続く道をたどっていくと、時代が江戸時代からどんどん新しくなっていくところ。
明治、大正とレトロな感じがあって。
この辺は昭和初期かな。

かわいかったので思わず。
さらに下りて行くと。

よさこいやってるんですけどね。
ここいらが、平成なのかな。
観光というより、地元のお祭りでしたね。
しかし。
この日一番気になったのはこちら。

お肉屋さんでコロッケとか美味しそうなんですが。
その看板の両端に書いてあるの、馬だよね?
えーと、出かけたわけでは無く、ちょっと寝込んでましたー

でももう通常営業

というわけで。
時代まつり、というのは調べてみると全国津々浦々にあるようで。
お邪魔したのは千葉県佐倉市の時代まつり。
メインは、江戸時代の風情が残る新町通りが中心で、城下町佐倉の賑やかな江戸時代のまちの様子を再現したお祭りなのだそうです。
お行列などもあるそうですが、着いた時には既に終わっておりましたが。

ま、この様な感じで。
思いがけず、カムロちゃんにも遭遇!


江戸時代の書物「古今佐倉真佐子」にある、毎晩城内の書院の杉戸に描かれた絵から抜け出して遊ぶ8、9歳くらいの「かむろ」(おかっぱ頭の子ども)の妖しみたいです。
佐倉城にお住まいみたいです。
後ろ姿だけ。
おもしろいのは、佐倉駅へ続く道をたどっていくと、時代が江戸時代からどんどん新しくなっていくところ。
明治、大正とレトロな感じがあって。
この辺は昭和初期かな。

かわいかったので思わず。
さらに下りて行くと。

よさこいやってるんですけどね。
ここいらが、平成なのかな。
観光というより、地元のお祭りでしたね。
しかし。
この日一番気になったのはこちら。

お肉屋さんでコロッケとか美味しそうなんですが。
その看板の両端に書いてあるの、馬だよね?
