雷電温泉でゆったりした時間をすごし、5日9時に、今回の目的地「寿都」をめざして温泉旅館を出発。温泉と、ウニとアワビ、そして美味しいビールを味わった旅館であった。
最初の長い雷電トンネルをぬけ、1時間ほどすると気温が上がり汗だくになる。
水分補給について、西積丹ではコンビニが見つからず焦ったが、今回はデイバックの2本のペットボトルのうち1本が空になった段階でお店やコンビニでスポーツ飲料を補充する。
雷電トンネルの次の短いトンネルを抜けると海岸線は一変。荒々しい雷電海岸から砂と砂利の穏やかな岸になる。
しかし、海岸線の道路には歩道はなく、路側帯も狭い。交通量が少ないことが救いであった。
寿都のバスターミナルから岩内行きのバスの最終は午後5時25分。その前のバスは午後2時25分。これを目指してひたすら走る。なんとか午後2時まえに寿都のターミナルに到着。ランを終了し、バスで岩内へ、そして乗り継いで小樽駅前へ。小樽からJRで手稲に無事到着する。
写真は雷電岬の刀掛岩。義経伝説の多い積丹半島と雷電海岸であった。
ここで、いったん周遊ランを中止する。
北海道マラソンに向けて、さあ練習だ!
最初の長い雷電トンネルをぬけ、1時間ほどすると気温が上がり汗だくになる。
水分補給について、西積丹ではコンビニが見つからず焦ったが、今回はデイバックの2本のペットボトルのうち1本が空になった段階でお店やコンビニでスポーツ飲料を補充する。
雷電トンネルの次の短いトンネルを抜けると海岸線は一変。荒々しい雷電海岸から砂と砂利の穏やかな岸になる。
しかし、海岸線の道路には歩道はなく、路側帯も狭い。交通量が少ないことが救いであった。
寿都のバスターミナルから岩内行きのバスの最終は午後5時25分。その前のバスは午後2時25分。これを目指してひたすら走る。なんとか午後2時まえに寿都のターミナルに到着。ランを終了し、バスで岩内へ、そして乗り継いで小樽駅前へ。小樽からJRで手稲に無事到着する。
写真は雷電岬の刀掛岩。義経伝説の多い積丹半島と雷電海岸であった。
ここで、いったん周遊ランを中止する。
北海道マラソンに向けて、さあ練習だ!
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