今日は春分の日、国民の祝日です。お彼岸の中日でもありますね。
間もなく49歳になる私ですが、いまいち『お彼岸にお墓参りに行く』というのがよくわからなかったので、ネットで検索。短くてわかり易い部分があったのでコピペ。(Allaboutより)
『春分と秋分は太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになる日ですが、お彼岸にお墓参りに行く風習は、この太陽に関係しています。
仏教では、生死の海を渡って到達する悟りの世界を彼岸といい、その反対側の私たちがいる迷いや煩悩に満ちた世界を此岸(しがん)といいます。
そして、彼岸は西に、此岸は東にあるとされており、太陽が真東から昇って真西に沈む秋分と春分は、彼岸と此岸がもっとも通じやすくなると考え、先祖供養をするようになりました。』
ふむふむなるほど。ご先祖様があっての私です。
そして国民の祝日は国旗を掲揚。お墓参りも国旗掲揚も、当たり前のことですね。

ではまた。
おさむ
間もなく49歳になる私ですが、いまいち『お彼岸にお墓参りに行く』というのがよくわからなかったので、ネットで検索。短くてわかり易い部分があったのでコピペ。(Allaboutより)
『春分と秋分は太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになる日ですが、お彼岸にお墓参りに行く風習は、この太陽に関係しています。
仏教では、生死の海を渡って到達する悟りの世界を彼岸といい、その反対側の私たちがいる迷いや煩悩に満ちた世界を此岸(しがん)といいます。
そして、彼岸は西に、此岸は東にあるとされており、太陽が真東から昇って真西に沈む秋分と春分は、彼岸と此岸がもっとも通じやすくなると考え、先祖供養をするようになりました。』
ふむふむなるほど。ご先祖様があっての私です。
そして国民の祝日は国旗を掲揚。お墓参りも国旗掲揚も、当たり前のことですね。

ではまた。
おさむ