散歩日記XX

主に趣味の話を書いているブログです。

今週唯一の出勤日

2020-08-11 18:11:22 | 飲み歩き・すすきの周辺
今日は今週唯一の出勤日となった。後はテレワークと休みである。

早い時間から仕事を始めていたので、16時半にコソコソと会社をでて、すすきの方面へ。今日の店は二択だったが、片方は開店ちょっと前だったので、北海道的な居酒屋「KP」へ。この店は15時開店なのである。

ゆったりしたカウンター席(2席毎に仕切りあり)に案内されるが、周りにはまだ客がいない。調味料セットも卓上に置きっぱなしではなくて、都度もってくるようで、いろいろと感染防止のための手間をかけているようだ。さて、今日の暑さのあまり、1杯目はビール。海鮮ユッケでスタート。



海鮮ユッケは刺身のいろいろな切れはし(マグロ、タコ、サーモンにニシンとカンパチも入っていたような気がする)を韓国海苔で巻いて食べるもの。もう少し海苔の量が欲しかったが、それぞれの魚の味も分かるくらいの味付けで、なかなか結構である。



最近、定額給付金を財源にして飲み歩いているので、懐には余裕がある。何を頼んでも良いと言えば良いのだが、そんなに自由に注文できる訳でもない。まず、カニとかキンキのようなものは値段も高いが、一人だとそれだけで腹一杯になりそうだ。刺身盛り合わせも、それなりに量がありそうで、ちょっと難しい。ウニやアワビという手もあるが、そこまで食べたいかといわれるとなあ。いや、結局ケチなのか?

次は1つづつ頼めるというのが良かったので、蒸し牡蠣と焼き牡蠣を一つづつ注文。この辺で酒も頼んでおこう。今は夏の特別企画ということで、6種類の銘柄が半額になっているのだ。まずは新潟の雪中梅純米と行くか。



定価だと高いような気がするが、半額だとこのくらいの量で、十分ありがたい。



そしてまずは蒸し牡蠣。なかなか立派なサイズである。これが1個217円(税込み)だから、悪くないよね。



そして次は焼き牡蠣。サイズはこちらの方が大きい感じがする。ちょっと香ばしくなっているのもいいね。



というところで、肉類が食べたくなり、知床鶏の網焼きを注文。一人にはちょうど適正量で良かった。香ばしいタレでしっかりとした味わいの鶏を食べる。



また半額の酒、箱根山を注文し、目についた鰻の柳川風を注文。



鰻の柳川風、味は悪くないが、鰻部分と玉子部分の一体感がちょっと薄かったように思う。

さて、そろそろ締めということで、鮪寿司セット(山わさび入り鉄火巻、赤身、中トロ)を注文。このように、少量で寿司が食べられる店は良い店が多いような気がする。山わさびは鼻にツーンと来るほどではなく適正な量。赤身、中トロも上品な味わいで、握り具合も良かった。



それにしてもこの店、連休明けのせいかもしれないが、どうも今日は客が少ない。何となく観光客向けの北海道料理の店というイメージがあるかも知れないが、よくメニューを見れば、普段使いができるメニューも多い。まして、今回は日本酒の半額フェアもあったので、嬉しい限りであった。





外に出ると、気持ち日は短くなってきたが、まだまだ明るいなあ。次に行きますか。
コメント

20200810最近読んだ本

2020-08-10 22:01:44 | 読書
■「マカロンはマカロン」近藤史恵
身近な謎と料理をからめたミステリだが、料理だけに単純に美味い、甘いでは済まない、苦いものを秘めている作品。

■「スマイラーとスフィンクス ペリーローダン621」ヴルチェク、グリーゼ

■「ハイエナの微睡」椙本孝思
ある種のトリッキーさがある。

■「鏡館の殺人」月原渉
これまた古典的な仕掛けを、あえて古びて見える皿に盛って見せたものである。

■「埼玉「裏町メシ屋」街道旅」刈部山本
つき詰めると、こういう本になっていく。

■「シンポ教授の生活とミステリー」新保博久

■「ニッポンの残念な鉄道」野田隆
色々な残念を愛情込めて書いたエッセイ。愛をこめているからこそ、鉄道会社には「もっと頑張れ」と言いたいところがあるのだ。
コメント

3連休最終日は静かに

2020-08-10 13:33:55 | 食べ歩き
今日は天気があまり良くないようで、午前中から雨が降っていた。図書館ぐらいは行きたいなと昼前に外出すると、幸い傘をさすほどの雨ではなく、まずは昼食をどこかで食べることにしよう。

一旦、カレー店に行ったものの結構人がいるように見え、その後、洋食店2軒もなかなかの混雑度合い。3連休だが、遠出できる訳でもなく、皆さん近所で過ごしているのかな? 今一度、最初に行ったカレー店に戻ってみると、実は先客1名と2名組ということで、全く余裕だった。

2人掛けの席に座り、あまり考えることもなく、ラムカレーセット(ラムカレー、ダルカレー、インド風サラダ、ナン、ライスなど)を注文。



辛さは3辛にしておいたが、ちょうど良かったのではなかろうか。

この後も雨に降られずに、区民センターの図書室ともう一つの図書館を回ってから帰宅。今週はお盆休みもちょっとだけあったりするので、少し読む本を借りておいたのだ。それにしても今日は比較的涼しい札幌だが、歩いていてマスクの中に汗がこもる。こりゃ東京以南は(東北も?)大変だろうな。

それにしてもこんな気候の中で、オリンピックをやらないで済んだので、赤っ恥をかかなくて良かったのではなかろうか。根本的な問題は何も解決していないのだから、さっさと中止にすればいいのにね。あの死相のでている元首相って、そんなに発言力があるのかな。オリンピックが中止になったら、一気に年を取って、ミイラになるか、煙となって消滅しそうだよな。
コメント

大きな出費の後、お茶

2020-08-09 15:00:00 | 食べ歩き
今日は大きな出費をした。懸念であった枕を購入したのだ。以前、横向きに寝るための専用枕(9の字みたいな形をしている)を購入していたのだが、安いものを買ったので、最近へたって来た。それで思い切って立派なものを買うことにしたのである。

しかし、ああいうものはちょっと試してもさっぱり分からん。1日は寝てみないと、合うかどうか分からないんじゃないか? 結局適当に決めることになったが、そこそこいい値段のする枕を買い、どうせついでだから、同じフロアにある喫茶店で休憩していくことにした。

早速行ってみると、15時頃なのに、結構客がいるね。2人掛けのテーブル席に座り、今日はコーヒーじゃなくて、何となく甘いものかな。いろいろ検討した結果、クリームみつまめを注文する。

待つことしばし、アイスクリームと寒天、豆、求肥、フルーツなどを持ったみつまめがやって来た。餡子がないが、それはそれでよいのである。



特にものすごく感想があるわけではないが、美味かった。



さ、買い物で疲れたので、帰ることにするか。
コメント

20200809ギャラリー巡り

2020-08-09 14:57:05 | 美術・アート
本日はKADO→アートスペース201→スカイホール→三越→富士フイルム→大通→道新→SCARTS→豊平館→大丸の10か所。久しぶりに2桁になった。

■KDDO Gallary。「outwoodsとヤマと街」という展覧会をやっているはずなのだが、どれがそうなのかさっぱり分からない。途方に暮れて、1階から2階ロビーへの階段に絵画作品のようなものがあったので、それだけ撮影してきた。


→今調べると、国松希根太「HORIZON」なのだそうだ。

■スカイホール「古畑由理子 油彩画展☆輪和わ」。「ケルト物語」というシリーズ作品が展示されている。但し、昔の話ではなく現代の風景をパステル画調で描いたもの。ケルト文様はどこかアイヌ文様に通じるものを感じる。

■道新ギャラリー「永井美智子個展」。円形と浮遊する物体のように見えるものを重ねてカラフルに描いた作品。なかなか。

■豊平館。8月無料公開だったので、前回は13年前に訪問しているのだが、会合に伴う会食だったので、あまりきちんと内部を見ることができなかった。

まずは豊平館の全景。思ったよりも立派で、青空に映えて爽快である。



実はこの建物の後ろに近代的な別棟がくっついており、そちらから入館する。



内部はいわゆる昔の洋館で、重々しい階段や各室にはそれぞれ意匠を凝らした照明器具がある。

階段の手すりも「R」がついていて、重厚。








→これなんか、和風のテイストが入っているように思う。

期待していたアート作品はあまり無いようだ。最初に見かけた絵画は作者名すら表示されていない。



次は、本間莞彩「皇太子殿下豊平橋御通過之図」(実際の表記は、「…皇)豊平橋御通過の図」となっていた。前半部は写真から切れて見えない)。



そして、扁額「豊平館」(三條実美)。



昭和39年の「重要文化財指定書」。



ま、たまには良いものである。喫茶室があるので、そこで休んでいこうかと思ったら、なぜか開店していなかった。

■大丸画廊「紙と鉄 佐藤隆之・浅井憲一 二人展」。佐藤隆之のペーパークラフト(コノハムシとかシャコがあった)、浅井憲一の鉄製動物(鉄線で網目のようになっている)、立方体の軟石を体にした昆虫のような生命体が出品されていた。なかなか人気の模様で、他にも見に来ている人がいた。
コメント

チェーン店に行ってしまった

2020-08-09 12:10:29 | 食べ歩き
札幌の街中にいると、なかなか個人経営の飲食店というのは見つからない。昼時になって腹が減ってしまい、つい例の所に飛び込んでしまった。中華の「OS」である。久しぶりに来てみると、カウンター席は2席ごとの区切りができていた。見知らぬ同士でびっちり座ることもあったのに比べると、一人客としては大変ありがたい。


→白いのが仕切り板である。

早速、ウーロンハイと餃子3個でスタート。



次は回鍋肉だ。かなり使っている油も多く、味もコッテリしていたが、そこがたまらないね。



ウーロンハイを飲み干し、いつも通り、紹興酒の冷たいのにチェンジする。



ここでつまみにザーサイと締めはニラレバにしよう。しかしながら、ザーサイが一人には多すぎて、少し残してしまった。いつも思うのだが、どうにかザーサイとキムチを半々にしてもらえないものだろうか。



締めのニラレバはちょっとパサッとした感じだったが、まあ、それも良し。



久しぶりの街中華(個人店は1品の量が多すぎて、飲むのには不向きなのよ)という感じの昼食で満足した。そういえば、ジャストサイズ(少量)の新メニューとして「シャウエッセン」というのが新たに登場したようだが、それはどうなんだろうか…。

コメント

締めは琴似で

2020-08-08 20:43:31 | 飲み歩き・琴似界隈
小樽に行ったのだから、当然のことながら、最後はバー「A」にたどり着くはずなのだが、行ってみると開いていない。開店時間の30分後くらいに行き、15分ほど待ったが店が開く気配もない。張り紙のようなものも無いので、予定したものではなく、突発的な何かだろうか。

非常に心配になりつつもどうしようもなく、私は琴似に戻ることにした。タイミング的にバスが来ない感じだったので、小樽駅まで戻り、JRで琴似へ。ちょうどエアポートが来たので、スムーズに戻ることができた。席はそこそこ込んでいたが、一人客の隣に座る人はいない位だったので(クロスシート)、まあ、問題なかったと言えよう。

琴似に戻り、立ち寄るのはバー「D」だ。最初の客になってしまったが、結局、その後10人ぐらいの客が来て、テーブルとカウンターは1席づつ空けながら、満員になった。それなりに人が来るようで、何よりである。

1杯目は今月の新入荷から、クレイゲラキホグスヘッド11年(ケイデンヘッド)を注文。ちょっとドライで辛口だったので、加水してみると味が良く分かる。

2杯目はウッドフォードリザーブケンタッキーダービー2019。バーボンの甘い香りがするが、ちょっと尖っているような気もして加水すると、迫力が無くなった。アルコール度数が45度だから、それほど高い訳でもなかったか。



3杯目はハイランドパークフルボリューム。18年熟成原酒を使っているということで、クリーミーかつボリュームがある(全体的な味のふくらみがあるというか)。これだと加水の必要が全くない。値段もそれほど高くないし、さすが良いもの出してくるよね。



というところで、冒頭に書いた通り満席になったので、帰ることにした。ここに来たのは良かったけれども、小樽の件が心配でならない。次はまた、小樽芸術村浮世絵展の第4期の時に行って、確認してくることにしよう。



夜はそれほど涼しくならなかったので、タクシーに乗らずに歩いて帰る。
コメント

3連休初日は小樽(4)

2020-08-08 18:27:43 | 飲み歩き・北海道内
小樽の夜、今日もいつもながらの居酒屋「O」に行き、カウンター席に無事座る。さて、まずはビールと酢の物(タコ、イカ、カニ、エビ、ホッキ、赤貝、ワカメ、きゅうり)でさっぱりと行こう。



今日のお勧めからとうもろこしのかき揚げ。とうもろこしの粒を全部外したのちに、もう一度円柱状にかためて揚げたもの。かなり軽やかに揚がっており、なおかつバラしやすくて食べやすい。そのまま食べても良いのだが、岩塩をかけると甘味が引き立つのだ。



飲み物は佐渡の酒、真野鶴を頂くことにしよう。



今日は少し寿司(とびっこ、赤貝、甘エビ、白身)を食べて、締めは鉄火巻にした。今日の鉄火巻は赤身の部分だったが、ワサビがぎりぎりの線まで効いており、赤身の味が引き立っているように思う。かなりの美味さで、あっという間に食べてしまった。



今日はそれなりにお客さんが来ていたようで、何よりであった。ちょっと控えめにしておいて(昼のドリアが重かった)、次へ。

コメント

3連休初日は小樽(3)

2020-08-08 16:53:04 | 美術・アート
続いて、市立小樽美術館、文学館へ。

■市立小樽美術館「中村善策 さあ風景画を始めよう」。
「下落合風景」:1934年の東京風景。中村善策は三岸好太郎(1934年死去)を当然知っていたのだろうか。
「港と展望」:「小品から始めよう」というコーナーにあったものだが、小さいながら、手前の木から街並みと港、遠くの岬まで中村善策っぽい。
「夕日」:これは初見ではなかろうか。青い空、紫の山、グレーの大地をあえて平板に描いた作品。

■市立小樽美術館「水彩画家 白江正夫からのメッセージ」。
「波止場風景」:明るい、思い思いに散るような雲が素敵。オレンジ色の機材の色も効果的だ。
「港風景」:これも明るい作品で、何となくパレードを描いたようにも思える。
「小樽港(赤い屋根)」:赤、オレンジに青の屋根が連なる作品。今回は特に白江の明るい作品に目が行った。

「暮色(祝津)」:水墨画のようにも感じられる作品。水が「スイー」と流れていくようだ。
「建物(東京)」:縦方向にも建物がみっちり描かれると、息が詰まるような気がするね。
「赤い木」:太陽と風景のシリーズ。太陽の周りに散乱する光が描かれており、この風景を見ていると「太陽がまぶしかったので」と人を殺してしまいそうだ。

■市立小樽文学館「カワウソお司書の読書記録展。」。岩手県出身、円山動物園に勤務していた人の本・カワウソ・獣医学部に関する展示。



その他「常設展〈特集〉スペイン風邪と文学」「常設展〈特集〉大林宣彦監督追悼-映像になった山中恒作品-」が開催されていた。久々に常設展示の方を見ると、小熊秀雄「立教大学夕景」という作品が展示されていた。

 

いつもの喫茶コーナーでは、感染防止のためかコーヒーなどを用意していないようだった。



小休止の後、17時頃に夜の街へ。
コメント

3連休初日は小樽(2)

2020-08-08 15:00:11 | 美術・アート
小樽芸術の村、まずは旧三井銀行小樽支店へ行こう。7月23日~9月1日まで、小樽芸術村友の会会員は、なんとすべての展覧会が無料招待なのである。閉館していた時期もあったので、その埋め合わせなのだろう。親会社はどうやら今の所安定しているようなので、安心してお世話になろう。

■小樽芸術村「浮世絵展2020第3期 びっくり仰天! 浮世絵ワールド~歌川国芳を中心に~」。
歌川国芳「荷宝蔵壁のむだ書」:天保の改革で役者の似顔絵禁止令が出た時に、「壁の落書きですから」という体で作られた作品。これが何と5点も展示されていた。
歌川国芳「としよりのよふな若い人だ」:これは人間を組み合わせて人の顔を描いたもので、有名なのは「みかけハこハゐがとんだいゝ人だ」というのが一番だと思う。今回は比較的珍しい、女性の顔の作品が展示されていた。



次は鰐鮫を退治するダイナミックな作品(作品名失念)。



この他、かなり有名な「讃岐院眷族をして為朝をすくふ図」「相馬ノ古内裏」など、分かりやすい作品も多く展示されていたので、見に行って損はないと思う。そんなに混雑はしていなかったが、子供連れで見に来ている家族もそこそこいた。

歌川国芳「木曽街道六十九次シリーズ」:これは宿の名前をもじった人や文物を描く、ダジャレ作品なのである。藁に火がついているシーンは「蕨(わらび)」のように、ベタな奴もあるのだが、人物の名前などにひっかけているものは、なかなか分からない。私の教養をもってしても(笑)、多分、十数個しか分からなかったんじゃないかな。



横の庭には彫刻作品が展示されている(過去に紹介したような記憶もあるが…)。

和泉正敏「よろこび」。



和泉正敏「嵐の中」。



続いて、久々の似鳥美術館へ(3回目かな?)。会員無料、3連休の初日とあって混雑しているのではないかと思ったら、私以外の観覧者は数人であった。拍子抜けである。

谷文晁「孔雀図」:迫力もあるし、色彩も素晴らしい。いい作品を持っているよ。
横山大観「龍」:龍のスケール感が良く出ており、力がある。
横山操「朱富士」:堂々とした富士の足元で、湖の岸辺の立体感が妙にある。上手い。

佐伯祐三「オワーズ河周辺風景」:ヴラマンク調のところはあるが、灰色の空を描いた荒々しい風景画はなかなかのもの。
林武「富士」:青い空と紫の富士。画の枠外からひょっこりとオレンジ色の太陽が姿を見せている。
岸田劉生「黒き土の上に立てる女」:おや、「岸田劉生展」の出張から帰ってきたね。名古屋でお会いして以来ですな(と、仕事仲間のようなことを思う)。

一階にはステンドグラスがあり、人物の入らない、文様だけの奴もなかなか素敵だ。



一階と地下の展示コーナーも撮影可能。

ドーム「蝶文蓋物」:結構、New Collectionと掲示されているものがあった。



なかなか気持ちがスカッとするような作品も多いので、ぜひ見たことのない人は一度、そして見たことのある人も再訪して損はないかと思う。



いちおう、ステンドグラス美術館も見てきたが、こちらはものの性質上、展示は変わっていないと思う。しかしながら、観覧者はここが一番多い。やはりわかりやすいのだろうか。


→ステンドグラス美術館に抜ける小道。ちょっと南仏っぽい(私は欧州には行ったことが無いけどね)。
コメント