こばとの独り言

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「ずっと前から女子でした」 あらすじ・感想

2018年04月24日 00時00分00秒 | 美少女ゲーム

2018年3月発売タイトル第7弾は、fengの「ずっと前から女子でした」です(*'∇')

ロープラなのに何度も延期されたタイトル。fengらしいといえばらしいですねw

ずっと前から女子でした 概要
主人公の桐谷陽弥が、幼い頃に男だと思って一緒に遊んでいた幼馴染2人と10年ぶりに再会し、その幼馴染2人が実は女の子だったというお話。

ずっと前から女子でした キャラクター紹介
桐谷陽弥
本作の主人公。旅館グループ「桐乃屋」を経営する家に生まれたが、女だらけの環境で育ったために気苦労が絶えなかったことから、これまでずっと男子校生活を送っていた。しかし、家業の都合により10年ぶりに生まれ故郷に帰って来た。
自ら望んで男子校に行ったとはいえ、女子に興味がないわけではなく、普通に可愛い女の子と付き合ってみたいと思っている。姉や妹の世話をしているため家事は得意。趣味はオンラインゲームで今は“PS/AO”というPCゲームをプレイするのが日課になっている。ゲーム内のハンドルネールは“アス男”。本当は“アステール”という名前なのだが、イマイチ呼びづらいという理由でそう呼ばれるようになってしまった。
幼い頃、とても仲のいい幼馴染が2人いたが・・・。

風間星名

本作のヒロイン。陽弥と同じ浜美第一学園の2年生。非常に気弱な印象を受ける女の子。発育がよく巨乳ではあるが、彼女にとってはそれがコンプレックスになってしまっている。自分のコンプレックスになっている部分を隠すためになるべく地味になるようにしている。そのせいか、教室ではいつも1人でいるため、友達は1つ年下の幼馴染しかいない。
幼い頃はアグレッシブな少女で、好きなサッカーは男子に混じってプレイしていたほど。しかし、成長するにつれて身体の違いが顕著になり、色々と心が折れる経験を経てすっかり自信を喪失。今では引っ込み思案で大人しいコミュ障気味の性格になってしまった。非常に奥手ではあるが、性欲は強い方で、本人が疎ましく思っている胸が実は1番の性感帯。
ある日、バスの中で陽弥と出会ったことがキッカケで親しくなっていくが・・・。

五辻あきら

陽弥と同じ浜美第一学園の1年生。ファッション雑誌の読者モデルでも出来そうなくらい今風の美少女。実家は“ストリートファイブ”という土地開発などを手掛けている大きな会社を経営している。つまり、彼女はお嬢様である。
社交的で年上が相手でも物怖じしないくらいの自信家。それでも昔は今とは正反対でコミュ障気味だったが、実家の仕事の都合で大人との付き合いが多くなり、次第に社交スキルが鍛えられていったらしい。話せばとても明るく気さくな性格だと分かるが、その綺麗すきる見た目のせいか、周囲からは高嶺の花だと思われている。とはいえ、彼女自身も面倒くさい付き合いは嫌だったことから、その認識を改めるつもりはないらしい。
星名の幼馴染で星名にとっては唯一の友人。とはいえ、星名との関係は浜美第一学園にあきらが入学してきてから復活したため、最初は星名の性格が幼い頃と変わってしまったことに驚いていた。星名に友達がいないことを心配していたところに、星名が陽弥と一緒に登校してきたため、陽弥に興味を持つようになる。
彼女には星名の他にも幼馴染がもう1人いたようだが・・・。

桐谷文穂
陽弥の姉。その気になれば今でも子ども料金でバスや電車に乗れるというくらいに幼く見えるが、中身は立派な社会人である。今回実家に戻ってきて、桐乃屋本館の副女将に就任した。いずれは母親の跡を継いで次期女将になることが確実視されている。
陽弥からはアヤ姉と呼ばれている。毎朝オレンジジュースを飲むのが日課。外面は良くて仕事も優秀かつ有能ではあるが、家ではかなりだらけきっている。陽弥に甘え捲ってるせいか、最近は周囲の男を見る基準が陽弥になってしまっている。ただ、普段は弟に頼りっきりとはいえ、時々お姉さんらしい一面を見せることがあり、弟にお小遣いをあげたり、妹に服を買ってあげたりしている。

桐谷瑞葉
陽弥の妹。姉とは対照的に背が高くて大人びているが中身はお子様である。陽弥のことは“ハルにぃ”と呼んでいる。よく寝る子で朝が弱くいつも陽弥に起こされている。
毎朝牛乳飲むのが日課。外では“可憐な美少女”で通っているが、本来は姉同様に残念な性格なため、家ではかなりだらけており、兄に甘えまくっている。そして、やはり男を見る基準が陽弥になっている。
姉や兄が認めるほどの鋼のメンタルの持ち主で、本番にめっぽう強いタイプ。運動神経も抜群によく有名校から特待生としてスカウトがくるほど。部活ははっきりとは言明されてなかったけど陸上部?

志賀雷太
陽弥が転校してきてクラスで最初に声をかけてきた隣の席の男子。人懐っこそうな雰囲気を持ち、学園では顔が広い。初対面だった陽弥へもフレンドリーに話しかけてきたため、すぐに友達になった。
祖母の影響で茶と茶菓子が大好きで部活は茶道部に入っているが、女子が圧倒的に多くて肩身が狭く使いっぱしりにされてるため、入部してくれそうな男子を探している。文化系の部活に所属しているが運動部に負けないくらい運動神経が良い。

ずっと前から女子でした あらすじ
10年ぶりに故郷の浜美町へ戻ってきた桐谷陽弥はその日の夜、今はもうあまり思い出すことがなかった幼馴染と遊んだ夢を見ました。朝、姉と妹の世話をしてから街の方へ出掛けた陽弥ですが、利用したバスの中が満員で見知らぬ女の子と密着してしまい、その大きな胸が当たってて困っていました。なるべく接触しないように気を遣ってはいたものの、一緒のバス停で降りると、女の子は陽弥から逃げるようにして走り去ってしまうのでした。
10年前の記憶と比べて少し変わった町並みを見て回り、最後に訪れたのは、自分と幼馴染の“セイ”と“アキ”の3人でよく一緒に遊んだ秘密基地でした。毎日ではなかったとはいえ、よく一緒に遊んではいましたが、陽弥は二人の本名や住んでる場所がどこかなどまったく知らず、陽弥も同様に2人には話していませんでした。連絡先を知らなかったため、引っ越してからはその2人との関係は途絶えてしまいましたが、陽弥にとっては良い思い出となっていました。昔を懐かしみながら秘密基地を見渡してみると、“アキ”が来たことを知らせるマークがここ最近になって付けられていることに気付いたため、陽弥はその隣に自分のマークを書いておきましたが・・・。
翌朝、転校初日。登校するためにバスに乗ると、昨日の女の子と再び満員の中で一緒になってしまいます。相手もそのことに気付き、お互い気まずそうにしていました。陽弥は昨日見たときからその女の子のことが気になっていたものの、怪しまれないように気を引き締めていると、バスが大きく揺れて女の子が自分の方へ倒れ込んできます。陽弥は転校初日から悪い噂を立てられないよう理性を働かせるのに必死で後半はほとんど女の子のことを気にしている余裕がありませんでした。女の子とは一緒の学園だったため、昨日とは違って同じ方向に向かわなくてはいけないことから、バスを降りても気まずい雰囲気のままで、それが校門前まで続きますが、校門前に着くと女の子は当然陽弥の方へ振り向いて声をかけてきます。女の子は昨日も会ったことを陽弥に確認した後、先ほどのバスの中で自分を庇ってくれたことへのお礼を陽弥に伝え、すぐに走り去ってしまいます。陽弥は変な気を起こさなくて良かったと安堵し、また会えたらいいなと思って校舎に入るのでした。
女の子との再会はすぐに訪れます。彼女はクラスメイトだったのです。転校の挨拶を済ませ、ホームルームが終わると隣の席の志賀雷太が話しかけてきて、それをキッカケに男子が集まってきました。陽弥は先ほどの女の子がどうしても気になってしまい、そちらへ視線を送っていると、雷太が気付き女の子の名字(風間星名)を教えてくれます。その後、先ほどの女の子、星名が日直だからなのかせっせと水やりをしたりゴミだしをしていたため、手伝おうと声をかけます。星名は自分の仕事だからと断ろうとしたものの、ゴミ袋の結びが弱かったせいか中身が散らばってしまったため、結局陽弥に手伝ってもらうことになりました。ゴミ出しを手伝った後、陽弥は星名にお礼としてジュースを奢ってもらうことになり、それを飲みながら彼女にバス通学なのかと話しかけます。星名は本来は自転車通学でしたが、ずっと乗ってた自転車が壊れてしまったため、今日からバス通学に切り替えたようでした。小遣いが少ないため今月いっぱいまでバス通学を続けるつもりの彼女でしたが、本当はバスは人との距離が近く痴漢される恐れもあったことから、怖いと話します。それを聞いた陽弥は自分も怖がらせてしまったのかと思い謝りますが、星名はそれはないと言って否定します。気を遣ってくれてたのが分かったから、ほっとしたと。そう言って笑顔を見せますが、陽弥はその笑顔に惹きつけられます。それから陽弥は星名に、女の子が苦手でそれを克服するためにも気軽に話せる女子の友達がほしいと話すと、星名もそれ分かると共感します。私も女の子のコミュニティが苦手だからと。そこへサッカーボールが転がってきたため、陽弥はそれを蹴って相手に返すと、それを見ていた星名は一瞬固まり、それからはぎこちない雰囲気になってしまいますが、お互いの連絡先を交換し、陽弥としてはまずますの転校初日となったのでした。
翌日、また風間とバスで一緒になりますが、校門前まで行くと一緒に教室に入るのは恥ずかしいのか走って校舎に行ってしまいます。そんな彼女の背中を見ていると、いきなり美少女から声をかけられ、自己紹介を始めます。五辻あきら。陽弥も自己紹介を済ませ軽く挨拶のやり取りをすると、風間星名と一緒に登校してきたことについて聞いてきます。陽弥はバスでのことなど事情を話すと納得し、星名ちゃんがお世話になりましたとお礼を言ってきます。どうやら、彼女は星名のことをよく知っているようでしたが、それを説明される前に予鈴が鳴ってしまったため、話の続きは昼休みにしようということになり、教室へと急ぎます。そして、昼休み。2人は中庭で昼食を食べながら星名のことについて話をします。そして、昔と違って引っ込み思案になってしまい友人がいない星名のことをずっと心配していたあきらは、彼女が陽弥と出会ったことで昔みたいに明るさと自信を取り戻してくれるんじゃないかと期待していると言い、陽弥が星名のことを少し意識していることを知ると、ガンガン攻めた方がいいとアドバイスするのでした。
翌日、今度は3人で昼食を食べ、お互いの昔話で盛り上がりますが、幼馴染の星名とあきらが当時一緒に遊んでいたときの話をしたとき、2人がお互いに呼んでいた名前が“セイ”と“アキ”だったことを知った陽弥は驚き、当時自分が名乗っていた“ハル”だと言います。すると、当然2人は大声をあげて驚くのでした。
10年ぶりの再会ということもあり、3人とも話すことが尽きなかったことから、放課後に陽弥の部屋に集まって昔話で盛り上がっていましたが、当時3人が遊んでいた秘密基地が懐かしくなったため、そこへ向かいます。そして、その秘密基地で、陽弥はずっと引っかかっていたこと・・・2人に何も言わずに引っ越してしまったことを謝ります。しかし、それは2人も同じで、秘密基地の土地はあきらの親の会社が管理している土地で、その土地に娘が無断で出入りしていることを知って、あきらはしばらく外出禁止令が出てしまい、秘密基地もしばらく封鎖されてしまいました。星名も陽弥が引っ越した日に熱を出して数日寝込んでしまっていて、体調が治った後に秘密基地に行ってみたら封鎖されてて入れなかったということでした。つまり、例え陽弥が引っ越さなかったとしても、3人がそこで遊ぶことはもう出来なかったのです。しかし、それから10年が経ち、あきらが親に言って秘密基地の土地の封鎖を解除してもらい、秘密基地の封鎖が解除された矢先に陽弥が丁度戻ってきて、その日のうちに陽弥と星名がバスでの一件で知り合ったという偶然が重なったことから、3人は奇妙な縁を感じたのでした。
翌日の朝、陽弥と星名はいつものように一緒のバスに乗って登校しますが、やはりいつものように校門前までくると、星名は陽弥と距離を取っていました。陽弥がどうして距離を取るのかと聞くと、星名は私なんかと付き合ってるって噂になったら迷惑だろうからと答えたため、陽弥は迷惑なんかじゃない、せっかく幼馴染が再会できたのだから、そんなこと気にしてたら損した気分になると言うと、星名はそれに納得し陽弥の隣を歩き始めます。昼休み、そのことをあきらに教えると、あきらはお互い異性として意識してるんだし、それならいっそ付き合って噂じゃなくて事実にしちゃえばいいんじゃないと言い、陽弥もそれに賛成します。しかし、まだ心の準備がまったく出来ていない星名は恥ずかしさのあまり、走って逃げ出してしまいます。しかし、放課後になり星名は陽弥に一緒に帰ろうと誘い、帰り際に陽弥の気持ちを再確認し、今度はお互いに“付き合ってください”と同時に告白し、2人は恋人同士になったのでした。
恋人になって初めてのデートの日。この日、姉から1万円という大金のお小遣いを貰った陽弥は、そのお金で星名と出掛けますが、姉が泊まりで妹が部活の帰りが遅くなることから、星名を夕飯に誘います。すると、星名は陽弥の家で私が夕飯を作りたいと申し出たため、2人は陽弥の家に行きます。とはいえ、まだ夕方でお腹も空いていなかったため、2人は陽弥の部屋で話をしますが、陽弥はずっと気になっていたことを星名に聞きます。“セイ”はすごくアグレッシブな子だったのに、どうして引っ込み思案になってしまったのかと。星名は陽弥たちと遊ばなくなってからもサッカーを続けていました。しかし、二次性徴期を迎えた星名の身体はどんどん女らしくなっていき、だんだん男子との体格差が出るようになっていました。そんなある日のこと、星名はたまたまチームの男子たちが星名のことを話しているのを聞きます。女だから遠慮してやってるのに調子に乗ってる、女はもうチームを辞めてほしい、辞めてもらうためにプレー中におっぱい触ってやろうか等々、酷い中傷を聞いた彼女はその日のうちにコーチにチームを辞めることを告げます。コーチも星名を引き止めなかったことから、薄々は男子たちの気持ちに気付いていたようでした。それからというもの、星名は自分の殻に閉じこもってしまいますが、それでも身体の成長は止まらず女らしくなっていき、それによって男からの視線を更に浴びるようになり、ますます男のことが苦手になるという悪循環に陥っていました。そして、星名は今の学園に入学してあきらと再会するまで孤独な日々を送っていました。自分の身体に強いコンプレックスを持っている星名。しかし、陽弥からこんな自分のことが好きだと言ってくれたから救われた気持ちになり、そのお礼も兼ねて陽弥にキスをし、そのまま2人は初体験を済ませるのでした。
陽弥との恋人生活を送るようになっていってから、徐々にではあるものの、クラスの女子とも話をするようになった星名は、2人きりになると大胆にエッチなことを迫るようになっていました。ほぼ受け身のまま星名とエッチをしていた陽弥は、今後の星名との関係をどうしようか考えますが・・・。
【「とにかくずっと一緒にいたい」を選んだ場合】
もっと星名と一緒にいたい。そう思った陽弥は、星名が続けたくても続けられなかったサッカーをもう一度やってみようと提案します。すると、星名も同意し、女子サッカーチームに入団することになりました。陽弥のおかげで本来持っていた社交性も徐々に復活し始め、チーム内でも上手くやれているようでした。また一方で、星名の性欲は相変わらず強く、この日も星名が利用している空き教室でエッチしたいと陽弥を誘います。星名は所謂“危険日”が近いことからゴムを使うことになりましたが、エッチをしている最中に盛り上がった2人は、もしも子どもが出来たら結婚しようと約束しあい、結局ゴムを外して生でエッチしました。その時、星名は妊娠しなかったものの、“結婚”という意識が芽生えた2人は、学園を卒業する頃にはお互いの家に結婚したい意志を伝えます。すると、あっさりと認められ、2人は恋人から婚約者になったのでした。
【「もっとえっちな関係になりたい」を選んだ場合】
星名とエッチしまくって終わりです(爆)

ずっと前から女子でした 感想
引っ込み思案だった星名ちゃんが、恋をキッカケに変わって、昔のように積極的になり友人も増えていき、主人公との関係も大胆になっていくというお話。π/が見られたし、おっぱいを強調していたのは良かったです。星名ちゃんは何気に家庭的なところも披露するし、笑顔が可愛い。エッチなことには大胆に迫ってくるところも良かったです。その分、主人公が受け身気味になってたのが気になったけど。
内容的には前半部分の3人が再会してまた仲良くなる流れは良かったと思います。ここまでは幼馴染属性好きの人にはオススメの部分w 恋人になってからは最初“ハル”のことを意識して少し躊躇う部分もあったものの、それを克服してからはイチャラブメインで良かったですが、後半部分は2ルートに分岐せずに1つのルートだけにしてもっとイチャラブを見せてほしかったかなって思いますね。どっちのルートもエッチの部分はあんまり変わらなかったので。セイイキシリーズもそうだったけど、内容が中途半端になるからロープラでの分岐は止めて欲しいですわ(´ー`)
あきらのキューピッドっぷりも良かったですね。「もしも自分が先に再会していたら」というセリフもあったように、あきら編もありそうな伏線の張り方でしたね。まぁちっぱいっぽいし、自分は別に無くてもいいですけど(爆)
Hシーンは10回。おっぱいを強調してる子なので期待してたんだけど、期待してたほどおっぱい見せなかったっていうか、微妙に乳首が隠れてるのもあったりでちょっと微妙だったかなー。どちらかというとおっぱい見せる率が僅かに高いエッチルートの方が良かったかな。あと、使い回しも多いので、好みは分かれそう。エッチルートは「彼女のセイイキ」ほど変態チックではないので物足りない感はある。これも中途半端だったかな。まぁあまりマニアックになられても困るけどw あとはパ○ズ○が2種類あったけど、パ○ズ○フェ○がなかったのが不満。要するに、Hシーンはちょっと微妙だったっていうことですね。まぁでも、星名ちゃん自身はエロかったし、おっぱい見せるHCGはどれも良かったです。とくに2回目のHシーンでおっぱいを見せつけるCGは圧巻だったと思いますねw おっぱいは見せてるのに乳首が隠れちゃってるとかも多いので、内容も含めて色々と惜しい作品でした。まぁ全体的には悪くはないんだけど。
個人的には、主人公の姉と妹のビジュアルが見たいし、姉妹ルートもあればいいなって思います。ちょっと期待したいw ・・・そういえば、ジョー(氷見沢譲)って結局“ジョー”でしか出てなかったような?w 攻略対象外って書いてあったけど、そもそもリアルで会ってなかったような気がする?w

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ところで、セイイキシリーズの店員ちゃんルートはどうなっ(ry

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