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国家国民や世界をバカにしている小沢一郎氏は極左反日反米文在寅大統領と同類で糾弾制裁・落選辞職だ!!

2019-09-26 00:00:00 | 報道/ニュース
小沢一郎氏は「政界の壊し屋」とも呼ばれ、昭和の末期より政界再編の原動力となってきましたが、旧民主党に入ってからはその暴走癖が、いつの間にか「極左反日反米」の方向に進んでしまったようです。

そして、国家国民や世界をバカにしている言動すら平気のヘイサで行うようになったとは、同じ東北出身に筆者としてすら正に情けない!!

あの韓国の最高指導者の極左反日反米で従北媚中の思想で暴走する文在寅大統領と同類、同根でしょう!!

9月24日にzakzak by 夕刊フジが「国民をバカに!?「野党合併で“民主党”政権になる。政策で投票する国民ほとんどいない」小沢一郎氏の発言に批判噴出!」の題で次のように批判しました。

『国民民主党の小沢一郎衆院議員は23日、東京都内で開いた自身の政治塾で講演し、立憲民主党や国民民主党などが衆参両院で統一会派の結成に合意したことについて、「一番国民に分かりやすいのは単一政党になることだ」と述べ、次期衆院選に向けて合併すべきだと主張した。「帰ってきた民主党」を目指すつもりのようだが、ネットで炎上している。

 小沢氏は会派合流について、「第1段階の非常に大きな山場を乗り越えた。年末年始に、またみんなで考えなければいけない時が来る」「これ(単一政党)ができあがれば、2年以内の総選挙の時には(立民、国民などによる旧)民主党の政権になる」と述べた。

 問題発言もあった。

 野党結集について「(与党に対する)受け皿を形の上だけでもいいから作る。国民もメディアも『政策が大事だ』と言うが、政策を精査して投票する人はほとんどいない。メディアもいざとなると政策ではなく政局ばかり報道している」と語ったのだ。

 ネット上では「看過できない発言」「国民をバカにするな」「まさに、そういう発想で民主党政権はできた」という批判が噴出している。』

この記事に対してのコメントも小沢一郎氏への辛辣な批判が相次いでいます。

『これも妄想か?
隣の国が、虚言、妄想がひどいが似たようなものかな!
国民を馬鹿にするな!
多くの政策に失敗しているから、支持者が少ないでしょう!
これからは、国を食い物にする党は、弱小化していくんですよ!
こんな奴、こんな党に誰が投票しますか!』

『逆の意味で気持ちがいいですねぇw
腹の中丸出し、本音丸出しで
政権批判する目的の存在価値なんですからね
なのでずっと野党でいて下さい』

『政局オンリーの男。政権批判の中身は福島、辻元、山本太郎と同内容。』

『民主党は✖~民進党も✖✖~立憲国民党は✖✖✖でダメです・・!』

『そもそも小沢行くところすべてが政策なしの政局ばかりそんな阿保に政策は?と聞くほうが野暮!こいつのプレ-ンがあの山口二郎!山口二郎だよこいつの左翼思想のお陰で民主党政権ダメになった。法政大学の学生諸君来年度就職先ないぞ』

『とうとう「又も民主党」ができちゃった。名前も似ている韓国の「共に民主党」の兄弟党ですね。政策もソックリで非常に仲が良い、まるで韓国の政党です。
ところで、汚沢一郎がしゃしゃり出て持て囃す。
日本人としてはとても直視できない光景です。こんな行動は半島でしてもらいたい。』

『民主党政権時、官邸には左翼系の不逞な輩が多数出入りしていたとの話。
二度とこんな連中に政権を任せてはいけない。
今度任せたら最後、日本は終わる。ウィグル、チベットのようになって良いのか!』

原文そのままで引用させて頂きましたが、正に正論でしょう!!

そのような小沢一郎氏とそっくりなのが、あの下朝鮮・ヘル朝鮮に韓国を貶めた文在寅大統領です!!

その悪政や言動の悪辣さは既に何度も取り上げていますが、肝心の「韓国経済」もお先真っ暗です!!
正に、最悪の事態の中で最悪の選択をして最悪の結果が出るという、「Kの法則」がまたまた発動されました!!

同日、同メディアが「“日本ボイコット”で韓国LCC危機的状況! “ドル箱”日本便激減で業績悪化、客室乗務員は無給休暇…識者「日本より韓国企業を叩いた形に」」の題で次のように伝えました。

『文在寅(ムン・ジェイン)政権の「反日」にあおられ、韓国国内で日本製品の不買運動が発生し、8月の韓国からの訪日客数は半減した。しかし、“ボイコットジャパン”の深刻な影響を受けているのは韓国企業だ。とりわけ日本便が生命線だった格安航空会社(LCC)では、従業員を無給休暇させるなど危機的状況に追い込まれた。

 観光庁は18日、8月に日本を訪れた韓国人旅行者数が前年同月比48・0%減の30万8700人との推計を発表した。7月の7・6%減から、さらなる急降下だ。

 日本旅行ボイコットの流れを受けて、18日付の朝鮮日報(日本語版)は、韓国のLCC、イースター航空が非常経営体制として、客室乗務員を対象に10~12月期の無給休暇の受け付けを行っていると報じた。ロイターは、無給休暇は最長4週間としたほか、同社のウェブサイトに創業以来「最大の危機」に直面しているという最高経営責任者のコメントを引用したが、従業員の間で不安が広がったため削除されたと伝えている。

 韓国の航空会社では、大手の大韓航空やアシアナ航空のほか、LCCも日本便の運休や減便などの措置を取った。ドル箱の日本便が減ったうえに為替のウォン安も痛手で、韓国の航空8社は4~6月期に軒並み赤字を計上したが、7~9月期は一段と厳しくなっているようだ。

 一方、関西国際空港を拠点とする日本のLCC「ピーチ・アビエーション」は、現行の5路線の韓国便のうち3路線を順次運休(1路線は期間運休)し、1路線を減便する見通しだ。
 同社の担当者は「韓国からのお客さまが減っているのは事実だが、日本のお客さまは決して減っているわけではなく、昨年より上回っている路線もある」という。収益面でのカバーについて「現時点で決まっていることはないが、既存路線の増便などに割り当てていく方向で詳細を調整している」とした。

 旅行ジャーナリストの大川原明氏は「LCCは利益率が低いので薄利多売で、多くの乗客が必要だ。日本のLCCは台湾や中国などへも就航しているので特に問題もないと考えられるが、韓国のLCCは主として日本向けの就航なので厳しいだろう」とみる。

 韓国の旅行会社も業績が悪化している。中央日報は、韓国の2大旅行会社の8月の日本旅行商品の販売実績が昨年より約80%落ちたと報じた。1位のハナツアーの8月の日本関連の実績は前年同期比76・9%減。2位のモドゥツアーも同83・3%減になったという。韓国文化体育観光部が旅行業界に対し、観光振興開発基金の特別融資を実施するとも報じられた。

 こちらも日本の旅行会社と比較してみる。JTBによると、8月は、日本から韓国への海外パッケージ商品が前年同月比3割減、訪日向け宿泊予約が韓国版サイトで7割減だというが、同社広報室は「今回の件で緊急的な措置は現段階で取り組んでいない。状況を注視している」と冷静だ。

 エイチ・アイ・エス(HIS)広報室も「メインは日本人向けにやっている。影響はゼロではないが、そこまで(切迫している)という感じではない」という。

前出の観光庁の8月の訪日客のデータをみても、主な国・地域のうち大幅減は韓国だけで、前年割れしているのは対中デモが激しい香港や、ジャカルタ-成田線が運休したインドネシアなどにとどまり、中国や台湾からの旅行客は8月として過去最高を記録した。訪日客全体でも2・2%減にとどまっている。

 「LCCをみても韓国側が相当なダメージを受けた。韓国側の目算として中国への航路を拡大し収益確保を望んだが、中国が応じなかった」と強調するのは、『韓国経済断末魔の全内幕』の共著もある経済ジャーナリストの松崎隆司氏。

 韓国の日本ボイコットについて松崎氏はこう指摘した。
 「むしろ日本と取引する韓国企業を叩いた形だ。韓国にとっては『天に唾(つば)する行為』だったのではないか」』

はい、正に韓国は「日本」という天に唾する行為で厳しい罰が当たったのです!!
全ては「自称・外交の天才」で韓国の最高指導者の文在寅大統領の責任なのです!!


国家国民や世界をバカにしている小沢一郎氏は極左反日反米文在寅大統領と同類で糾弾制裁・落選辞職だ!!



9月21日の夕刊フジ紙面
出典:こちら夕刊フジ報道部 ツイッター

小沢一郎氏の国民を馬鹿にした言動も許せませんが、韓国の経済がドンドン悪くなっている現実を見ても、これでも「韓国経済は強い」と言い続け、極左反日反米の従北媚中の愚かな外交をしてきた文在寅大統領の、正にデタラメ極まりない嘘八百の政治や言動を信じますか!?
特に日本国民、韓国国民の皆様はどのようにお感じになられますか!?


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