おや? 普通に編集画面に行けるようになったぞ!?
う~ん、じゃあさっきの異常な繋がりにくさは何だったのだろう…???
まぁいいや。無事にブログが書けるようになったから良しとしよう。
独り言はさておき、さっそく先日3日に行われた「ジャパン・フラガール・フェスティバルinいわき」のレポートに参ります!
見出し画像に載せたのが、先日ツイッターで騒いでた新聞「福島民友」の記事です。
無断転載は著作権的にマズいってことで、新聞を遠巻きに撮影してみました(笑)。
同じ日にラストステージを飾ったダンシングチームのリーダー・マルヒア由佳理さんと一緒に載せてもらえるなんて、とんでもなく光栄な話です。
ウェブ版の記事はこちらからご覧いただけます!
このウェブ版の存在に気づき、あわててホテルハワイアンズのフロントに連絡して、ロビーにおいてあった新聞を譲っていただくことが出来ました。
一日の業務が終わって新聞が下げられるまで待ち、意気揚々と新聞を手にして栃木県に戻ったのでありました。
しかーし。話はそこでは終わらなかった。
なんと、別の地元紙「福島民報」でも我々のステージ写真が使われてるらしいことが発覚!!!
民友さんと民報さんは全く別の新聞社です。にもかかわらず偶然両紙に取り上げてもらえるなんて、もう盆と正月が一緒にやって来たような目出度さじゃないですか!!
もちろん民報の方にも連絡を取って掲載写真を送っていただきました。
民友とは少し異なるアングルで、こちらはダンサーが3列とも写っています。
ウェブ版はこちらです。
この衣装は宇都宮のフラサークル「ティアレ」の新作です。
先月のフェスタmy宇都宮の時点でドレスだけは完成していたのですが、普段は一点モノしか作らない作家さんにお願いしていたヘッドドレスがめでたくハワイアンズに間に合い、完成形にて踊ることが出来ました。
色がドレスと完璧に合っているのは偶然ではありません。染めから特注で作って頂いたのです。
この完成形のインパクトはかなりのものであったらしく、ティアレの皆さんが共同の楽屋で着替えているだけで、知らない方々から「素敵なドレス!!」と声をかけられたのだとか。
ゲストでカウアイ島から来ていたダンサーの方にも「I love it!」を頂きました~♪
今回の新曲に合わせて、夜のワイキキのバー・ラウンジでロバート・カジメロ様が奏でるゴージャスなピアノをイメージして作ったドレスです。
今日骨髄バンクで踊った時も客席から「キレ~イ」という声が聞こえてめっちゃ嬉しかった!!
これから夏にフラのイベントが色々入ってるので、次なる新曲もこの衣装に合わせて考えます♪
というか、ウチの主宰者は「エレガント」「ゴージャス」「モダン」とかいった要素が好きでたまらないので、衣装も曲も当然の帰結としてそっち路線に行っちゃいますねどうしても。
そもそもイリマ・スタイルの踊り方自体がそっち路線ですからね。
ただ余りワンパターンではつまらないので、エレガントな中にも可愛らしさがあったり、モダンだけどどこかノスタルジックとか、そんな感じでバリエーションを持たせるよう創意工夫している今日この頃です。
う~ん、じゃあさっきの異常な繋がりにくさは何だったのだろう…???
まぁいいや。無事にブログが書けるようになったから良しとしよう。
独り言はさておき、さっそく先日3日に行われた「ジャパン・フラガール・フェスティバルinいわき」のレポートに参ります!
見出し画像に載せたのが、先日ツイッターで騒いでた新聞「福島民友」の記事です。
無断転載は著作権的にマズいってことで、新聞を遠巻きに撮影してみました(笑)。
同じ日にラストステージを飾ったダンシングチームのリーダー・マルヒア由佳理さんと一緒に載せてもらえるなんて、とんでもなく光栄な話です。
ウェブ版の記事はこちらからご覧いただけます!
このウェブ版の存在に気づき、あわててホテルハワイアンズのフロントに連絡して、ロビーにおいてあった新聞を譲っていただくことが出来ました。
一日の業務が終わって新聞が下げられるまで待ち、意気揚々と新聞を手にして栃木県に戻ったのでありました。
しかーし。話はそこでは終わらなかった。
なんと、別の地元紙「福島民報」でも我々のステージ写真が使われてるらしいことが発覚!!!
民友さんと民報さんは全く別の新聞社です。にもかかわらず偶然両紙に取り上げてもらえるなんて、もう盆と正月が一緒にやって来たような目出度さじゃないですか!!
もちろん民報の方にも連絡を取って掲載写真を送っていただきました。
民友とは少し異なるアングルで、こちらはダンサーが3列とも写っています。
ウェブ版はこちらです。
この衣装は宇都宮のフラサークル「ティアレ」の新作です。
先月のフェスタmy宇都宮の時点でドレスだけは完成していたのですが、普段は一点モノしか作らない作家さんにお願いしていたヘッドドレスがめでたくハワイアンズに間に合い、完成形にて踊ることが出来ました。
色がドレスと完璧に合っているのは偶然ではありません。染めから特注で作って頂いたのです。
この完成形のインパクトはかなりのものであったらしく、ティアレの皆さんが共同の楽屋で着替えているだけで、知らない方々から「素敵なドレス!!」と声をかけられたのだとか。
ゲストでカウアイ島から来ていたダンサーの方にも「I love it!」を頂きました~♪
今回の新曲に合わせて、夜のワイキキのバー・ラウンジでロバート・カジメロ様が奏でるゴージャスなピアノをイメージして作ったドレスです。
今日骨髄バンクで踊った時も客席から「キレ~イ」という声が聞こえてめっちゃ嬉しかった!!
これから夏にフラのイベントが色々入ってるので、次なる新曲もこの衣装に合わせて考えます♪
というか、ウチの主宰者は「エレガント」「ゴージャス」「モダン」とかいった要素が好きでたまらないので、衣装も曲も当然の帰結としてそっち路線に行っちゃいますねどうしても。
そもそもイリマ・スタイルの踊り方自体がそっち路線ですからね。
ただ余りワンパターンではつまらないので、エレガントな中にも可愛らしさがあったり、モダンだけどどこかノスタルジックとか、そんな感じでバリエーションを持たせるよう創意工夫している今日この頃です。