皆様こんばんは。



















アプリで書いてる途中の記事が書いては消され、書いては消されの繰り返しで今回が三度目の正直な筆者でございます。
今度こそ最後まで辿り着いて無事投稿したい…。
というわけで9月18日(日)、栃木県総合文化センターのメインホールにおきまして、骨髄バンク登録推進「命のつどい」チャリティコンサートに出演して参りました

(このセリフ書くの三度目なので完全に時間遡行モノの登場人物になった気分ですw)
この日のために入念な練習を重ねて一緒に素敵な舞台を作り上げてくださった全クラスのメンバーの皆さん、大変お疲れ様でした!
そして、台風が迫るなか会場に足をお運びくださいましたお客様にも心より御礼申し上げます!

総合文化センターのメインホールは県内有数の大規模な舞台です。
毎年お世話になってても、一年ぶりに場当たりをするとあまりの大きさに驚き、一間≒180cmがやたら小さく感じたりします。

場当たりが終わったら、自分と四代目の顔を作っていよいよ本番です。


平常運転のゆるやかな空気のまま出番を待つプログラム1番の顔ぶれです。


1曲目はド派手に、2曲目はエレガントに、全く趣の異なる2曲をお送りしました。
実際に舞台に立つとあっという間で、緊張する暇もありません!











骨髄バンクの醍醐味は、普段別々にレッスンしている様々なグループが一堂に会し、さながらアンソロジーの様にバラエティに富んだ舞台が出来上がる事です。
どのグループも練習の成果が存分に発揮されていましたね






スタジオMの全演目が無事終了したところで、一階ロビーに移動して受付のお手伝いです。

この頃になると脚はだいぶ棒ですが、そこは気合いで乗り越えます。
受付のお手伝いが終わったところで、今年の骨髄バンクのイベントが全部完了です。
今回も大変充実したひと時でした

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