函館に電車で出張の際には乗り継ぎを「新青森駅」か「青森駅」にするか悩みます。
乗り継ぎ時間を利用してちょっとした「くつろぎ時間」を設ける場合があるからです。
「ちょっと一杯」ひっかける時もあるし、ご飯や蕎麦を食べる時もあります。
この間は「新青森駅」構内飲食店街、「あおもり旬味館」にある【津軽の飯屋「めえ」】で駅弁を買いました。
ここの店では「八甲田牛」の「牛めし弁当」と帆立といくらの入った「炙りほたてめし弁当」を売っています。(各1000円)
私は今回「炙りほたてめし弁当」を買いました。
小さな帆立が沢山入っていて、そのまわりに「いくら」が散りばめてあります。
お味の方はというと、大変美味しかったです。
特に「いくら」の味付けが絶妙でした。
また、賞味時間の長いお弁当で、これだけの新鮮さを出すのには工夫が必要かと。
只今、「復興支援価格」として、限定20食(牛めし・炙りほたて)を百円引きの900円で販売しています。
どうぞ「旅のお供」に買い求めてみては。
乗り継ぎ時間を利用してちょっとした「くつろぎ時間」を設ける場合があるからです。
「ちょっと一杯」ひっかける時もあるし、ご飯や蕎麦を食べる時もあります。
この間は「新青森駅」構内飲食店街、「あおもり旬味館」にある【津軽の飯屋「めえ」】で駅弁を買いました。
ここの店では「八甲田牛」の「牛めし弁当」と帆立といくらの入った「炙りほたてめし弁当」を売っています。(各1000円)
私は今回「炙りほたてめし弁当」を買いました。
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お味の方はというと、大変美味しかったです。
特に「いくら」の味付けが絶妙でした。
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只今、「復興支援価格」として、限定20食(牛めし・炙りほたて)を百円引きの900円で販売しています。
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