ちなみに、手元にある自分の広辞苑は、初版である。
かなり小さい文字で、肉眼で見えないほど。
結婚前に求めたもので、よく使ったものだ。、
しかし最近は、ほとんど開くこともなく、本棚の隅に収まったままである。
辞書は、よく引いて、意味を調べて文章を書く。
今は、PCで書くと、予測の文字が出てくるので、つい頼ってしまう。
初版に比べるとかなり進化して、項目も沢山ふえ、使い出があると思うが、どうするか考え中である。
ちなみに、手元にある自分の広辞苑は、初版である。
かなり小さい文字で、肉眼で見えないほど。
結婚前に求めたもので、よく使ったものだ。、
しかし最近は、ほとんど開くこともなく、本棚の隅に収まったままである。
辞書は、よく引いて、意味を調べて文章を書く。
今は、PCで書くと、予測の文字が出てくるので、つい頼ってしまう。
初版に比べるとかなり進化して、項目も沢山ふえ、使い出があると思うが、どうするか考え中である。
僅かばかりの、お菓子や、食べ物を、贈るとき、謙遜して「ほんのお口汚しですが」と、言葉を添える。
自分で食べてみて、チョコレート一個でも、口の中が汚れている。
沢山おまんじゅう食べても、汚れるのは同じ。
甘いものや、にんにくの入ったものを、食べたら歯磨きや、口をすすいだりする手間がかかる。
口の中や、歯を清潔にする、ひと手間を、相手に かけさすことを詫びての気遣いから、こんな言葉が出たのか。
口が汚れても良いから、おいしいもの送ってください。
おりから、お中元の季節だ。
候補者は、選挙戦で相手の候補をけなして、舌戦で、口を汚さないように。
選挙カーが、すれ違う時に、相手の候補にエールを送っているが、ライバル候補の健闘をたたえるのは、儀礼の言葉か。マナーか。 本心ではないよね。
ばら、横の構図にするとこんな具合か。