2月6日、南太平洋のソロモン諸島沖で津波を伴う
マグニチュード(M)8.0の地震があり日本にも津波注意報が出た。
その際、東日本大震災で壊滅的被害があった
岩手県宮古市田老の友人の所でも大変だったようだ。
午後3時頃津波注意報が発令されるや、
道には警察・消防署員が立ち並び、
警戒の中、
夜11時前の警報解除まで出歩くことが出来なかったという。
丁度、京都の友人が被災地支援ボランティアの打ち合わせで行っていて、
打ち合わせが終わったら飲みに行く予定も×になったという。
被災地は今も戦々恐々