「ユリズイセン(百合水仙)」 ユリズイセン科 ☆3月25日の誕生花☆
花言葉は… エキゾチック・持続・幸福・幸福な日々


今朝の最低気温は午前5時の18.0℃。 最高気温は午後5時の29.3℃。
朝から大きく青空が広がり、強い日差しが降り注ぎました。 蒸し暑い一日でした。
《朝散歩… 緑ヶ丘住宅街 8.9㎞ 12,668歩 3時間》
散歩に出た9時の気温は23.5℃、湿度78%。 3時間歩いて8.9km。
いかに休憩が多かったか分りますね。 いや~暑かった。
だんだん、修行の散歩から拷問の散歩になりつつあります(汗。
ところで “ヒメジョオン(姫女苑)” が群れ咲いている場所でこんな蝶を見掛けました。


しっかりピントが合った写真が撮れたのでアップしてみました。
黒い翅に丸いお眼々がクッキリ… 珍しい蝶かと思い検索して見ました。
候補は 「ウラナミジャノメ(裏波蛇目)」 か 「ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目)」 です。
ちなみに “裏波蛇目” の名は、翅を閉じた時に見える裏の羽が波模様になっていて、
蛇の目のような丸い模様がある事から名付けられたそうです。
「裏波蛇目」… 翅の表の前羽と後羽に 蛇の目が1つづつ。
翅の裏の前羽に1つと後ろ羽に3つ、の計4つの蛇の目。
「姫裏波蛇目」… 翅の表の前羽に1つ、後ろの羽に2つ。
翅の裏の前羽に1つと後ろ羽に5つ、の計6つの蛇の目。

この蝶は明らかに 「ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目)」 のようですね。
もし 「ウラナミジャノメ(裏波蛇目)」 だったら 【近年、生息地域や個体数が
どんどん減少しているので、絶滅危惧Ⅱ類に指定されています】 と書かれています。
「ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目)」 は 【個体数が多く、普通によく見掛けるので、
絶滅危惧種には指定されていません。 ひらひらと飛んでいるのは、大抵こちらです】
…ですって。 ガッカリです(笑。
今日の花は 「ユリズイセン(百合水仙)」 です。


後で紹介する “アルストロメリア” の原種の一つとされています。
私の散歩エリアでは見掛けませんが、各地で野生化したものが見られるそうです。
ソバカスいっぱいの、決して美しい花とは思えませんが… (笑。


原産地はブラジル北部で、別名 「インカの百合」 と呼ばれているそうです。
日本へは大正時代末期に渡来したそうです。
「ひげ爺の子供見守り隊日誌」 5,799歩 4.1km 1時間15分
今日の見守りは2時半(1・2年生)と3時半の2回。 3時から見守って来ました。
今日は5年生の遠足だったみたいで、リュックを背負った女の子たちが帰って来ました
「おかえり~、お前らはどこに行ったんや?」 「ただいま~、東大寺、奈良公園」
「あらぁ、昨日の6年生と同じか? 鹿にエサはやったか?」
「お金持って行っちゃイケンもん」 「あぁ、そうかそうか。 何か変わった事は無かったか?」
「あんなぁ、お弁当食べてたら外国の人に写真を撮られた」
「へぇ~、お前の弁当のおかずは何じゃったんや?」 「おかずじゃなくてスパゲティー」
「えぇ?! ご飯じゃなくてスパゲティーか? ほいでおかずは?」
「フライドチキンとハンバーグと… 野菜サラダと…」(笑。
以前、校長先生がこんな事を書いておられました。 2014年10月1日(水)の日記です。
【『子供たちの “BENNTO” が大人気』… 昨日、海遊館の遠足から戻った1年生の担任が、
子供たちの昼食の様子が外国人旅行者に大人気であった事を話していました。
中には、子供たちの様子ばかりではなく、お弁当を写真に収めたがる観光客までいたそうです。
中略… わたしたち日本人にとって、日常で特別のものとは感じないものでも、
外国から見ると素晴らしい文化に映るのでしょう。
おしゃれな弁当箱やバランや食品小分け容器は外国で使われているような事は聞きません。
昨年12月に、和食 【日本人の伝統的な食文化】 がユネスコ無形文化遺産に登録されました。
それと通じるところが有るかも知れません】 …ちょっと大袈裟かも知れませんね(笑。
でも、良くは知りませんが、最近の、特に小学生のお弁当って凄いらしいですね。
色々なキャラクターが描かれていたりして、外国の方には面白く、珍しく思えたのでしょうね。
今日の歩数 18,467歩 (珍しい蝶?朝散歩+スパゲティーがお弁当見守り)
今月の歩数 218,655歩= 153.1km(1歩を70cmに換算)
今年総歩数 1,764,248歩=1235.0km
花言葉は… エキゾチック・持続・幸福・幸福な日々




朝から大きく青空が広がり、強い日差しが降り注ぎました。 蒸し暑い一日でした。

散歩に出た9時の気温は23.5℃、湿度78%。 3時間歩いて8.9km。
いかに休憩が多かったか分りますね。 いや~暑かった。
だんだん、修行の散歩から拷問の散歩になりつつあります(汗。



しっかりピントが合った写真が撮れたのでアップしてみました。
黒い翅に丸いお眼々がクッキリ… 珍しい蝶かと思い検索して見ました。
候補は 「ウラナミジャノメ(裏波蛇目)」 か 「ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目)」 です。
ちなみに “裏波蛇目” の名は、翅を閉じた時に見える裏の羽が波模様になっていて、
蛇の目のような丸い模様がある事から名付けられたそうです。
「裏波蛇目」… 翅の表の前羽と後羽に 蛇の目が1つづつ。
翅の裏の前羽に1つと後ろ羽に3つ、の計4つの蛇の目。
「姫裏波蛇目」… 翅の表の前羽に1つ、後ろの羽に2つ。
翅の裏の前羽に1つと後ろ羽に5つ、の計6つの蛇の目。

この蝶は明らかに 「ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目)」 のようですね。
もし 「ウラナミジャノメ(裏波蛇目)」 だったら 【近年、生息地域や個体数が
どんどん減少しているので、絶滅危惧Ⅱ類に指定されています】 と書かれています。
「ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目)」 は 【個体数が多く、普通によく見掛けるので、
絶滅危惧種には指定されていません。 ひらひらと飛んでいるのは、大抵こちらです】
…ですって。 ガッカリです(笑。



後で紹介する “アルストロメリア” の原種の一つとされています。
私の散歩エリアでは見掛けませんが、各地で野生化したものが見られるそうです。
ソバカスいっぱいの、決して美しい花とは思えませんが… (笑。


原産地はブラジル北部で、別名 「インカの百合」 と呼ばれているそうです。
日本へは大正時代末期に渡来したそうです。

今日の見守りは2時半(1・2年生)と3時半の2回。 3時から見守って来ました。
今日は5年生の遠足だったみたいで、リュックを背負った女の子たちが帰って来ました
「おかえり~、お前らはどこに行ったんや?」 「ただいま~、東大寺、奈良公園」
「あらぁ、昨日の6年生と同じか? 鹿にエサはやったか?」
「お金持って行っちゃイケンもん」 「あぁ、そうかそうか。 何か変わった事は無かったか?」
「あんなぁ、お弁当食べてたら外国の人に写真を撮られた」
「へぇ~、お前の弁当のおかずは何じゃったんや?」 「おかずじゃなくてスパゲティー」
「えぇ?! ご飯じゃなくてスパゲティーか? ほいでおかずは?」
「フライドチキンとハンバーグと… 野菜サラダと…」(笑。

【『子供たちの “BENNTO” が大人気』… 昨日、海遊館の遠足から戻った1年生の担任が、
子供たちの昼食の様子が外国人旅行者に大人気であった事を話していました。
中には、子供たちの様子ばかりではなく、お弁当を写真に収めたがる観光客までいたそうです。
中略… わたしたち日本人にとって、日常で特別のものとは感じないものでも、
外国から見ると素晴らしい文化に映るのでしょう。
おしゃれな弁当箱やバランや食品小分け容器は外国で使われているような事は聞きません。
昨年12月に、和食 【日本人の伝統的な食文化】 がユネスコ無形文化遺産に登録されました。
それと通じるところが有るかも知れません】 …ちょっと大袈裟かも知れませんね(笑。
でも、良くは知りませんが、最近の、特に小学生のお弁当って凄いらしいですね。
色々なキャラクターが描かれていたりして、外国の方には面白く、珍しく思えたのでしょうね。
今日の歩数 18,467歩 (珍しい蝶?朝散歩+スパゲティーがお弁当見守り)
今月の歩数 218,655歩= 153.1km(1歩を70cmに換算)
今年総歩数 1,764,248歩=1235.0km