~~旅のABC アフター、ビフォアー、「チャレンジ」 ~~
!!!
夏休みに入り、昨年の前半分、そして後半の中国内の旅をまとめて
いるところです。
前半は、大陸の北半分の東部、西部を走り回り、そして後半は南方
そして内陸部を中心に海南島や広東省等などへ足をのばしました。
北京近郊の日帰り現地パック型の旅行に参加したり、列車・寝台バ
スを中心に大陸を移動し、様々な体験をしてきました。
が、様々な旅を通して感じたこととして、旅のABC:after ,
before,challangeこそが、旅の楽しさ・安全面につながる3要素
であることを常に心掛けています。
~~細かく安全と安心面に注意しながらも、各種チャレンジ~~
点と線~各地を点点・転々とし、そして各拠点間を列車とバスとで
線を結びながら移動するなかで、時間に追われながらも、より楽し
くするために、そして,より安全に旅することを常時考えています。
□ 旅先での「観光・見学」(時)には~夏を中心に記しますが・・
・旅先で一番困るのが天候不順で雨模様の時には、軽い10元程度
の傘を予備として用意しておくことと、できればリュック全体
を覆えるような薄手のヤッケ等が夏でも冬でもあると便利です。
・帽子とサングラス、そして小さなハンドクリームも肌に潤いを
ということで・・あれば尚便利なクリームです。
・東西南北、1本1~2元のペットボトルも必需品です。ホテルや
レストランでも 水はすべて有料ですので商店で購入も・・。
・炎天下での戸外でも、木陰・軒下はかなり涼しく感じます。
現地のツアー等では、場所によっては見学地がOP扱いになっ
ていて、フリーの方等は門の外で1時間くらい、木陰なしの場所
で待たされるケースもあります(こんな時は、10元雨傘利用を)
・観光地でのトイレは確かに困る場合もあります。出発前のホテル
と途中の大きなドライブイン等を利用しよう。またティッシュは
常時携行を(紙はどこも設置されていません)。
・中国内では、多くの場合、入場料がツアーに含まれていない場合
が多いです(入場料も日本以上になぜか高額です)。事前確認が
必要です。
・見学時を含め、小さなビニール袋は何かと役立ちます。常に2~
3枚は用意しておくと何かと便利で安心です(濡れタオル等)。
・団体等での見学時は常にガイドのそばに密着し、先頭に立って諸
情報に耳を傾けること(←常にチャレンジ、積極性を!)
・見学地では常にメモとりノートを!ノートというより、すぐ手元
にて書けるコンパクトなポケットメモが便利です。1ページ目から
は旅の「記録」として、最後の頁からは「食住交見観買娯」に関
する 旅先での ジャンル別常用中国語例文をメモしておくと便
利です(「駅はどちら方面ですか・・」、「お勘定を・・」・、
「スリッパが部屋にありません・・」等々)
・フリータイム時は1元札(コイン)を極力多く有することです。バ
ス、タクシー利用時そして水(1,2、3元程度)等の購入に必要。
水は容器が頑丈な赤い色の「農夫」(2元程度)がお勧めです。
フリータイム時、大通りを歩くケースも多いですが、今の中国の
大通りは東京都内と全く同じで味気ないです。庶民の多く住む、
一歩裏通り、大通でなく庶民通りの方が味わいがあります(食事、
食堂、小さな店、老人子ども等・・本来の姿が見られます)。
・ツアーでのショッピング・・多いのも困るが、全くなしというのも
少々寂しい・・。一般的には「高い、貴!」というイメージが付き
ものですが、1,2軒は目の保養にも良いのではないでしょうか。
先ずは地元での名物品目チェックと値段確認を!
□、■、視覚、死角・・・ ~~観光時の安心安全安堵~~
・夏の暑さ対策には水分補給と早めの就寝、早めの起床で体力温存
・冬は寒さ帽子の耳カバー付帽子と 路上での粉塵マスクも必須・・
(夏でも路上では粉塵・埃は結構飛び交っています・・)
・財布、お金は分散しリスクも分散、貴重品類はなるべく一目につ
かない場所に保管を(旅券も同様です)。
リュック内でも、極力外側でなくて、背中側の内側に保管・保存
・財布・カード・メガネ・携帯等は極力深みのあるポケットを有す
るズボン・衣類等が無難です(タクシー等乗物に乗った場合、ポ
ロッとポケットから滑り落ちますので要注意)
・暑い夏には飲み物が・・。しかしジュース類ですと飲み易いため
1日4本位飲んでしまいますので、水2本?程度が適量です。
大陸性の気候は、日本と違って朝夕は結構爽やかです(除南部)。
朝夕は、特に、朝は早起きし、お粥(通常1元位)、鶏蛋(ジータ
ン:味付け卵1元程度、そして油条(ヨウティアオ1元位)等の朝食
を食べるのも楽しい体験です。
昨日の米大陸での、第2の人生にチャレンジするイチロー風転職の在り
方に注目が集まっています。
「放出」感もを全く感じさせず、イチロー流転職のタイミングを図り、
そして「高齢化」をうまく活用するヤンキース風選手活性化方法と、
アメリカ大陸流の生き様は 何事にもチャレンジする大陸魂にも直結
しそうです。
旅も 仕事も 人生も 何事にもチャレンジ精神こそが王道です!
旅にチャレンジ そして旅の前も、旅のあとも!!・・abc中国

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夏休みに入り、昨年の前半分、そして後半の中国内の旅をまとめて
いるところです。
前半は、大陸の北半分の東部、西部を走り回り、そして後半は南方
そして内陸部を中心に海南島や広東省等などへ足をのばしました。
北京近郊の日帰り現地パック型の旅行に参加したり、列車・寝台バ
スを中心に大陸を移動し、様々な体験をしてきました。
が、様々な旅を通して感じたこととして、旅のABC:after ,
before,challangeこそが、旅の楽しさ・安全面につながる3要素
であることを常に心掛けています。
~~細かく安全と安心面に注意しながらも、各種チャレンジ~~
点と線~各地を点点・転々とし、そして各拠点間を列車とバスとで
線を結びながら移動するなかで、時間に追われながらも、より楽し
くするために、そして,より安全に旅することを常時考えています。
□ 旅先での「観光・見学」(時)には~夏を中心に記しますが・・
・旅先で一番困るのが天候不順で雨模様の時には、軽い10元程度
の傘を予備として用意しておくことと、できればリュック全体
を覆えるような薄手のヤッケ等が夏でも冬でもあると便利です。
・帽子とサングラス、そして小さなハンドクリームも肌に潤いを
ということで・・あれば尚便利なクリームです。
・東西南北、1本1~2元のペットボトルも必需品です。ホテルや
レストランでも 水はすべて有料ですので商店で購入も・・。
・炎天下での戸外でも、木陰・軒下はかなり涼しく感じます。
現地のツアー等では、場所によっては見学地がOP扱いになっ
ていて、フリーの方等は門の外で1時間くらい、木陰なしの場所
で待たされるケースもあります(こんな時は、10元雨傘利用を)
・観光地でのトイレは確かに困る場合もあります。出発前のホテル
と途中の大きなドライブイン等を利用しよう。またティッシュは
常時携行を(紙はどこも設置されていません)。
・中国内では、多くの場合、入場料がツアーに含まれていない場合
が多いです(入場料も日本以上になぜか高額です)。事前確認が
必要です。
・見学時を含め、小さなビニール袋は何かと役立ちます。常に2~
3枚は用意しておくと何かと便利で安心です(濡れタオル等)。
・団体等での見学時は常にガイドのそばに密着し、先頭に立って諸
情報に耳を傾けること(←常にチャレンジ、積極性を!)
・見学地では常にメモとりノートを!ノートというより、すぐ手元
にて書けるコンパクトなポケットメモが便利です。1ページ目から
は旅の「記録」として、最後の頁からは「食住交見観買娯」に関
する 旅先での ジャンル別常用中国語例文をメモしておくと便
利です(「駅はどちら方面ですか・・」、「お勘定を・・」・、
「スリッパが部屋にありません・・」等々)
・フリータイム時は1元札(コイン)を極力多く有することです。バ
ス、タクシー利用時そして水(1,2、3元程度)等の購入に必要。
水は容器が頑丈な赤い色の「農夫」(2元程度)がお勧めです。
フリータイム時、大通りを歩くケースも多いですが、今の中国の
大通りは東京都内と全く同じで味気ないです。庶民の多く住む、
一歩裏通り、大通でなく庶民通りの方が味わいがあります(食事、
食堂、小さな店、老人子ども等・・本来の姿が見られます)。
・ツアーでのショッピング・・多いのも困るが、全くなしというのも
少々寂しい・・。一般的には「高い、貴!」というイメージが付き
ものですが、1,2軒は目の保養にも良いのではないでしょうか。
先ずは地元での名物品目チェックと値段確認を!
□、■、視覚、死角・・・ ~~観光時の安心安全安堵~~
・夏の暑さ対策には水分補給と早めの就寝、早めの起床で体力温存
・冬は寒さ帽子の耳カバー付帽子と 路上での粉塵マスクも必須・・
(夏でも路上では粉塵・埃は結構飛び交っています・・)
・財布、お金は分散しリスクも分散、貴重品類はなるべく一目につ
かない場所に保管を(旅券も同様です)。
リュック内でも、極力外側でなくて、背中側の内側に保管・保存
・財布・カード・メガネ・携帯等は極力深みのあるポケットを有す
るズボン・衣類等が無難です(タクシー等乗物に乗った場合、ポ
ロッとポケットから滑り落ちますので要注意)
・暑い夏には飲み物が・・。しかしジュース類ですと飲み易いため
1日4本位飲んでしまいますので、水2本?程度が適量です。
大陸性の気候は、日本と違って朝夕は結構爽やかです(除南部)。
朝夕は、特に、朝は早起きし、お粥(通常1元位)、鶏蛋(ジータ
ン:味付け卵1元程度、そして油条(ヨウティアオ1元位)等の朝食
を食べるのも楽しい体験です。
昨日の米大陸での、第2の人生にチャレンジするイチロー風転職の在り
方に注目が集まっています。
「放出」感もを全く感じさせず、イチロー流転職のタイミングを図り、
そして「高齢化」をうまく活用するヤンキース風選手活性化方法と、
アメリカ大陸流の生き様は 何事にもチャレンジする大陸魂にも直結
しそうです。
旅も 仕事も 人生も 何事にもチャレンジ精神こそが王道です!
旅にチャレンジ そして旅の前も、旅のあとも!!・・abc中国

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