つづきです。
ただ今回、マシだったのはロングトーン。
なんのおとがめもなく、普通に吹いて終わった。(笑)
なぜなら前回、謎の秘密兵器を持っていって、それの効果でなんとかなるはずのロングトーンが、、、。なぜか逆効果で、ロングトーンはまるで駄目だった。
おかげでロングトーンだけで30分以上も吹いていた。
で、今回はもう一度、練習し直していったら良かった。
あとマウスピースだけで吹く一件は、やっぱり私のピッチは低かったみたい。
なぜなら先生が吹いたら音は「B♭」で、その下の「E」が出る、、、ということは低い。
つまり先生曰く、それは、「息のスピードが遅いのが原因。」、、、やっぱね。(笑)
そして「ジェイミーVol.3」の2-5-1のパターン練習は、現在、11番。で、文字通り、ジャズの2-5-1フレーズの練習なんだけど、私はまだ頭で考えてフレーズを吹けないので、全部譜面に書き出して練習していた。
でも実際には譜面を見ながら吹くと、途中、♯や♭の多いキーで音符を読むのに目がくらんでしまい、思いのほかフレーズを読み間違えてしまう~。(汗)
ただこちらも冷静に考えると、譜面はあくまで補助にしか過ぎず、最終的には頭でフレーズを歌って吹かなければならない。
それと目的は、あくまで万能的に2-5-1のフレーズを熟知するためのものなので、パターンが進んだというのは、あくまで練習する上での過程に過ぎない。
、、、ということで、こちらの練習は、終わりなき道を歩むようなもの。
もっと腰を落ち着けてやってみたいと思った。先は長い。
でもこの練習に関しては、ひとつのパターンに対して12キーのバリエーションがあるので、ひとつのフレーズを覚えれば、同じコード進行への全部のキーへの対応が可能になるので、やっぱり王道の練習方法かもしれない。
そして一番問題の「ジャズコンセプション」の「BIRD BLUES」。
もう7月のレッスンからやっているので、すでに3ヶ月になる。
でも、まだ見本通りには吹けない。
ただ前回のレッスンでは、相変わらず吹く度に「息が抜けいる。」と言われ続けたけど、、、今回はちょっとだけマシになって、形になってきた。と、ちょっと進歩。
で、どうやら、こちらも根本の原因は、基本的なアーティキュレーションがあるみたいなので、ブレスや呼吸を見直しながら、フレーズの音、一音一音を丁寧に吹けているかどうか?、、、チェックしながら練習してみたいと思った。
、、、ということで、まさしく重箱の隅を突っつくようなレッスン内容で、ほんと指摘が細かい!
でもよくよく考えたら、これがレッスン本来の姿かもしれない。
そして、先生が何気につぶやいたひとこと。
「小さな吹き方の癖が、今後の命取りになる。というレベルに達している。」
うーん。これはなかなか難しい解釈なのような、、。(笑)
ちなみにまったく合格の無かったエチュード達を横目に、、、。
性懲りも無く、、。
また新しいエチュード課題を持参!(爆)
と、これについては後ほど~。
今はちょうど停滞期間かもしれない。
乗り越えれない壁なんて無い!
そう信じてこれからも練習します~。(笑)
ただ今回、マシだったのはロングトーン。
なんのおとがめもなく、普通に吹いて終わった。(笑)
なぜなら前回、謎の秘密兵器を持っていって、それの効果でなんとかなるはずのロングトーンが、、、。なぜか逆効果で、ロングトーンはまるで駄目だった。
おかげでロングトーンだけで30分以上も吹いていた。
で、今回はもう一度、練習し直していったら良かった。
あとマウスピースだけで吹く一件は、やっぱり私のピッチは低かったみたい。
なぜなら先生が吹いたら音は「B♭」で、その下の「E」が出る、、、ということは低い。
つまり先生曰く、それは、「息のスピードが遅いのが原因。」、、、やっぱね。(笑)
そして「ジェイミーVol.3」の2-5-1のパターン練習は、現在、11番。で、文字通り、ジャズの2-5-1フレーズの練習なんだけど、私はまだ頭で考えてフレーズを吹けないので、全部譜面に書き出して練習していた。
でも実際には譜面を見ながら吹くと、途中、♯や♭の多いキーで音符を読むのに目がくらんでしまい、思いのほかフレーズを読み間違えてしまう~。(汗)
ただこちらも冷静に考えると、譜面はあくまで補助にしか過ぎず、最終的には頭でフレーズを歌って吹かなければならない。
それと目的は、あくまで万能的に2-5-1のフレーズを熟知するためのものなので、パターンが進んだというのは、あくまで練習する上での過程に過ぎない。
、、、ということで、こちらの練習は、終わりなき道を歩むようなもの。
もっと腰を落ち着けてやってみたいと思った。先は長い。
でもこの練習に関しては、ひとつのパターンに対して12キーのバリエーションがあるので、ひとつのフレーズを覚えれば、同じコード進行への全部のキーへの対応が可能になるので、やっぱり王道の練習方法かもしれない。
そして一番問題の「ジャズコンセプション」の「BIRD BLUES」。
もう7月のレッスンからやっているので、すでに3ヶ月になる。
でも、まだ見本通りには吹けない。
ただ前回のレッスンでは、相変わらず吹く度に「息が抜けいる。」と言われ続けたけど、、、今回はちょっとだけマシになって、形になってきた。と、ちょっと進歩。
で、どうやら、こちらも根本の原因は、基本的なアーティキュレーションがあるみたいなので、ブレスや呼吸を見直しながら、フレーズの音、一音一音を丁寧に吹けているかどうか?、、、チェックしながら練習してみたいと思った。
、、、ということで、まさしく重箱の隅を突っつくようなレッスン内容で、ほんと指摘が細かい!
でもよくよく考えたら、これがレッスン本来の姿かもしれない。
そして、先生が何気につぶやいたひとこと。
「小さな吹き方の癖が、今後の命取りになる。というレベルに達している。」
うーん。これはなかなか難しい解釈なのような、、。(笑)
ちなみにまったく合格の無かったエチュード達を横目に、、、。
性懲りも無く、、。
また新しいエチュード課題を持参!(爆)
と、これについては後ほど~。
今はちょうど停滞期間かもしれない。
乗り越えれない壁なんて無い!
そう信じてこれからも練習します~。(笑)