ハンドジェスチャーはどうすれば使えるの?
毎年秋には、アップルの新商品、iPhoneの新バージョンなどが発売されるよう。知らなかったのだけど、それにあわせて、iPhoneなどのOS、アイOSもバージョンアップされるとのこと。今の私のiPhoneSE第2世代のOSバージョンは、14.8。それが、OS15にバージョンアップできるとのこと。
バージョンアップしたら、不具合とか、でてくるおそれ。前々回ぐらいの小さなバージョンアップで、アップルウォッチのiPhoneのタッチIDでのロック解除ができなくなった。それから数か月して、再度修正バージョンアップがあって、もとにもどる。こういったことがよくあるみたい。
特に、iPhoneもアップルウォッチもボイスオーバーという画面読み上げ機能を使って操作している私。目の見えない私。網膜色素変性症な視覚障害者の私。ボイスオーバーでちょっとでも具合があれば、使えなくなるので、バージョンアップにはご用心。なので、自動バージョンアップはオフにしている私。
でも、OS15のバージョンアップがリリースされてから数日たって、それほど、大きなバグ不具合はないようなのでi、OS15にバージョンアップしてみた。15分ぐらいかかったかな。
デスペア的アイフォンのOS iOS15のバージョンアップのポイント
1、音声文字入力が時間無制限になった
毎日、宮本佳林のブログ、佳林の頭の中、にコメント投稿している私。いつも、毎日夜にブログはアップされるけど、私は翌日の夕方ごろ、そのブログにコメントをしている。
なぜなら、ブログが更新された直後は、なぜか私のコメント投稿が反映されない。翌日の午前中も反映されにくく、やっと夕方ごろになって、反映されやすくなるのよね。それでも、10投稿して5ぐらいかな?なぜだろう?複数投稿がどうやら制限されているようだね。
その毎日のコメント投稿。。昔は、パソコンでいったんコメント分取王をキーボードでうちこんで、メールでガラケーに転送して、ガラケーから佳林ブログにコメントしていた私。
ただ、最近、iPhoneによる音声認識が格段によくなって、音声での文字入力の制度があがっている。ということで、最近は、iPhoneの音声文字入力で、佳林のアメブロにコメントしている。
でも、この音声入力は、なぜか10秒ぐらいで音声入力がいったんオフになってしまう。私が、iPhoneに向かってしゃべっている、その途中で、アイフォンは音声入力受付を拒否して、そこまでの音声を文字変換する。
そこから、また音声入力ボタン。2本指でダブルタップして音声入力をはじめる私。ひとつのコメントを書き込むのに、3度ぐらい音声入力しなければあならない。これが意外と面倒くさい。
それが、OS15にアップデートしてみると、この音声文字入力時間の制限がなくなった。10秒ほどで、入力がいったん終了することがなくなった。いつまででも、音声入力できるね。
これはうれしいね。カイギョウと発音すれば、しっかりコメント本文、で、改行してくれるので、いいよね。
いまのところ、この改善が私にとって一番メリットがあるね。
2、アップルウォッチでのハンドジェスチャーはできない
OS15で私が一番期待していたのは、ハンドジェスチャ。アップルウォッチの画面をさわらなくても、アップルウォッチを操作できる機能。
アップルウォッチをはめている手の手のひらをグーパーしたり、親指と人差し指をくっつけたりはなしたりする、このハンドジェスチャーで、アップルウォッチを操作できる。
この機能はすばらしい機能。この機能は、手が不自由な人のための機能で、目の不自由な人のための機能ではないけども、視覚障害者の私はこの機能がほしかった。
というのも、私がアップルウォッチを使うのは、外出先、おもに、時間の読み上げ機能。これがとっても便利。ほんとは、もっと、アップルウォッチを外出先でつかいたけいども、外出時の私の右手はつねにふさがっている。左腕にアップルウォッチ。そして、右手には白杖。この白杖をもっていると、右手で、アップルウォッチの画面をさわるのがちょっと不自由。
電車の中だと、かならず、右手はテスリをもってたっているので、そうすると、左腕のアップルウォッチは捜査できない。
でも、この片手ハンドジェスチャーがつかえれば、右手がつかえなくても、左手をグーパーするだけで、アップルウォッチが捜査できる。アップルウォッチのミュージック画面で、曲を選んだり、マップの野呂加絵健作の検索結果を、順によみあげさせたりできる。これは便利。
これに期待していた私。
このハンドジェスチャをオンにしてみて、さっそくつかtってみる。
でも、全然反応しない。うーんどうしたものか?おそらくは、ボイスオーバーはこのハンドジェスチャと相性が悪いんだろうな。あるいは、画面を常に表示させておかないと、ハンドジェスチャは使えないんだろうな。
ここは、次の小規模なバージョンアップで改善されることを期待しよっと。
iPhoneユーザーの佳林、佳林のOSも15になったのかな?佳林のことだからイチゴのベッドで目覚めて、あれ?なんか変な集中モードっていうのができてるってはじめてきづくぐらいだおるね。
毎年秋には、アップルの新商品、iPhoneの新バージョンなどが発売されるよう。知らなかったのだけど、それにあわせて、iPhoneなどのOS、アイOSもバージョンアップされるとのこと。今の私のiPhoneSE第2世代のOSバージョンは、14.8。それが、OS15にバージョンアップできるとのこと。
バージョンアップしたら、不具合とか、でてくるおそれ。前々回ぐらいの小さなバージョンアップで、アップルウォッチのiPhoneのタッチIDでのロック解除ができなくなった。それから数か月して、再度修正バージョンアップがあって、もとにもどる。こういったことがよくあるみたい。
特に、iPhoneもアップルウォッチもボイスオーバーという画面読み上げ機能を使って操作している私。目の見えない私。網膜色素変性症な視覚障害者の私。ボイスオーバーでちょっとでも具合があれば、使えなくなるので、バージョンアップにはご用心。なので、自動バージョンアップはオフにしている私。
でも、OS15のバージョンアップがリリースされてから数日たって、それほど、大きなバグ不具合はないようなのでi、OS15にバージョンアップしてみた。15分ぐらいかかったかな。
デスペア的アイフォンのOS iOS15のバージョンアップのポイント
1、音声文字入力が時間無制限になった
毎日、宮本佳林のブログ、佳林の頭の中、にコメント投稿している私。いつも、毎日夜にブログはアップされるけど、私は翌日の夕方ごろ、そのブログにコメントをしている。
なぜなら、ブログが更新された直後は、なぜか私のコメント投稿が反映されない。翌日の午前中も反映されにくく、やっと夕方ごろになって、反映されやすくなるのよね。それでも、10投稿して5ぐらいかな?なぜだろう?複数投稿がどうやら制限されているようだね。
その毎日のコメント投稿。。昔は、パソコンでいったんコメント分取王をキーボードでうちこんで、メールでガラケーに転送して、ガラケーから佳林ブログにコメントしていた私。
ただ、最近、iPhoneによる音声認識が格段によくなって、音声での文字入力の制度があがっている。ということで、最近は、iPhoneの音声文字入力で、佳林のアメブロにコメントしている。
でも、この音声入力は、なぜか10秒ぐらいで音声入力がいったんオフになってしまう。私が、iPhoneに向かってしゃべっている、その途中で、アイフォンは音声入力受付を拒否して、そこまでの音声を文字変換する。
そこから、また音声入力ボタン。2本指でダブルタップして音声入力をはじめる私。ひとつのコメントを書き込むのに、3度ぐらい音声入力しなければあならない。これが意外と面倒くさい。
それが、OS15にアップデートしてみると、この音声文字入力時間の制限がなくなった。10秒ほどで、入力がいったん終了することがなくなった。いつまででも、音声入力できるね。
これはうれしいね。カイギョウと発音すれば、しっかりコメント本文、で、改行してくれるので、いいよね。
いまのところ、この改善が私にとって一番メリットがあるね。
2、アップルウォッチでのハンドジェスチャーはできない
OS15で私が一番期待していたのは、ハンドジェスチャ。アップルウォッチの画面をさわらなくても、アップルウォッチを操作できる機能。
アップルウォッチをはめている手の手のひらをグーパーしたり、親指と人差し指をくっつけたりはなしたりする、このハンドジェスチャーで、アップルウォッチを操作できる。
この機能はすばらしい機能。この機能は、手が不自由な人のための機能で、目の不自由な人のための機能ではないけども、視覚障害者の私はこの機能がほしかった。
というのも、私がアップルウォッチを使うのは、外出先、おもに、時間の読み上げ機能。これがとっても便利。ほんとは、もっと、アップルウォッチを外出先でつかいたけいども、外出時の私の右手はつねにふさがっている。左腕にアップルウォッチ。そして、右手には白杖。この白杖をもっていると、右手で、アップルウォッチの画面をさわるのがちょっと不自由。
電車の中だと、かならず、右手はテスリをもってたっているので、そうすると、左腕のアップルウォッチは捜査できない。
でも、この片手ハンドジェスチャーがつかえれば、右手がつかえなくても、左手をグーパーするだけで、アップルウォッチが捜査できる。アップルウォッチのミュージック画面で、曲を選んだり、マップの野呂加絵健作の検索結果を、順によみあげさせたりできる。これは便利。
これに期待していた私。
このハンドジェスチャをオンにしてみて、さっそくつかtってみる。
でも、全然反応しない。うーんどうしたものか?おそらくは、ボイスオーバーはこのハンドジェスチャと相性が悪いんだろうな。あるいは、画面を常に表示させておかないと、ハンドジェスチャは使えないんだろうな。
ここは、次の小規模なバージョンアップで改善されることを期待しよっと。
iPhoneユーザーの佳林、佳林のOSも15になったのかな?佳林のことだからイチゴのベッドで目覚めて、あれ?なんか変な集中モードっていうのができてるってはじめてきづくぐらいだおるね。