鉄道模型とテルマエの部屋

懐かしい電車と模型と銭湯と

今日のテルマエ 御徒町 燕湯

2014-08-19 21:15:06 | 今日も銭湯、明日も銭湯。

今日は北の友人K と待ち合わせ。暑いっすね。
こういう時はやっぱり風呂ですな。

待ち合わせの上野駅で不穏なブツを発見。

初めて間近で見た!鉄道マニアじゃないからEF65ってよくわからないけど。

取材中の友人K。

北の人にはこの暑さは堪えるみたいです。

味わい深い。



旅情をそそります。

御徒町へ移動。ミルクスタンドで一杯。

三年振り位かな、ひさしぶりの名湯。

ばばーん!





昔ながらのお風呂屋さんには、やっぱりこの看板がないと。



入り口には素敵なお花が。和みますね(*^^*)





手作りの風鈴やアクセサリー。中の方の優しさを感じます…

中へ。巨大扇風機がブンブン回っています。涼しいな!番台の若女将に湯銭460円を払いました。
島ロッカーは使わず壁沿いへ。ロッカーでかっ!しかもコインを入れるタイプ(あとで戻る)は生活銭湯には珍しいです。
洗い場はめちゃめちゃお客さんが入っています。浅湯と深湯のみ、サウナや水風呂、薬湯などのエンターテイメント性は全くない昔ながらの銭湯ですが居心地は最高です(*´ω`*)寛げます。
台東区の銭湯らしく熱めの湯ですが、ちょっとこらえておりますとじわじわ気持ちよさが…
ペンキ絵は中嶋絵師。2014,4とサインがあり、まだ描きたての北海道羊蹄山の景色が新鮮でした。
カランは女湯側の壁から8(6/6)6。浴槽のお洒落な縁と山をイメージした作り込みが凝っています。



上がって友人Kと扇風機で涼み。
普段は一人で行く銭湯も、気のおけない友人とだともっと楽しいもんですよ。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

月刊とれいん 9月号

2014-08-19 14:57:07 | 工作記録 津田沼第二工場

去年だらだら製作記事を書き連ねていた長電1100形、いよいよ掲載でございます(*^^*)
どんな内容になっているのか…写真と原稿はドッサリ預けましたので、目にするのがドキドキするような、楽しみなような…
皆様もし機会がございましたら是非頁を捲ってみてくださいね。
「なんだこれだけの駄作に、あんなに七転八倒していたのかw」なんて思われたらどうしましょうwww

此方も長々だらだらの琴電67、やっと塗りましたよ。
いつもとパターンを変え、台枠の田宮ニュートラルグレー、腰回りのクレオス ガンダムピンク、窓まわりのGMアイボリーB、そして屋根回りのクレオス特色グレーの順です。

これからバリを削って塗り分け線を整えていきますだ。
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする