先週、連休の3日、何年かぶりに『おかやま24時間100km歩行』に出場した。コロナ禍を挟んで6年ぶりの参加だ。
天気に恵まれて、気持ちよくスタートを切り、20数時間、苦難苦行を心の底から楽しんだ。
70km過ぎてからがこの100km歩行一番の最高に奥深くて中身の濃い時間だ。そして毎回、思うことは同じ。
何が面白くて一睡もせずにこんな苦痛に耐えるんだろう・・・。
今回も克服したい新たな課題が見つかった。来年も出よう。懲りないなあ・・・。
山菜の天ぷらを作って、100km歩行を振り返りながらしこたまビールを飲んだ。
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