KYO‐Gのコラム

大好きなハワイ、トライアスロン、ロードバイク、サーフィン、スキーその他興味があること、そして単なる日記(笑)を書きます。

キャプテンEOを見て思ったこと。

2009年06月28日 09時56分57秒 | 日記

もう一度マイケルジャクソンのキャプテンEOを見たいと思っていました。

(説明)

キャプテンEO(CAPTAIN EO)は、マイケル・ジャクソン主演の立体映画アトラクション。

1987年3月20日、シネマシアター内スクリーン周辺にレーザービームとスモークなどを発する特殊効果を施し、グランドオープンした。なお、待合いロビーの内装は、キャストが立つステージの背面にCAPTAIN EOのロゴの取り付けと、壁の装飾が映画の登場キャラクターの立体ホログラムディスプレイと、劇中歌の歌詞が書かれたボードの設置以外は変更なし。キャストのコスチュームも「エターナルシー」時代からのをそのまま継続使用。

あらすじ
善と悪が渦巻く宇宙、その中を漂う絶望の世界に自由をもたらすため、ある「落ちこぼれ小隊」が戦っている。
隊長はあのキャプテンEOである。

製作指揮
* プロデューサー・ジョージ・ルーカス
* 監督・フランシス・コッポラ

出演
* キャプテンEO・マイケル・ジャクソン
* 悪の女王・アンジェリカ・ヒューストン

(東京ディズニーランドのアトラクション 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)


昨日、マイケルの追悼ということでYouTubeにある映像を見まくっていました。
このキャプテンEOの映像をYouTubeでみることができます。

しかし、ディズニーランドで見た3D映画とはまったく違うものでした。
迫力がまったく違うのです。
当時の感動というかわくわく感というものがないのです。

YouTubeの映像では伝わないのです。
鮮明な画質を求めると小さい画面になってしまいます。
全画面だとぼやけてしまいます。

やはり映画は大画面と大音響で楽しむのが良いです。

テレビのニュース番組でいまどきの若者の一人を取材していました。
「旅行ですか?パソコンで写真や動画が見れますので、わざわざ行く必要はないですよ」とコメントしたのです。
テレビは極端な例を取材するので一般的な意見ではないかもしれません。

これを見て、「もったいないな」と思いました。
自分の眼で見るのと、画面で見るものはまったく違います。
画面で見るのは情報は画面だけです。

現地で見るのは五感すべてで見るのです。

できるだけ五感で見たいと思います。


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メタボは走るな!

2009年06月28日 08時47分05秒 | マラソン・自転車・スイム・トライアスロン

昨日は、暑かったですね。
そのせいか、昨夜も飲みすぎました。

少々起きるのが遅かったのでジョギングの時間も遅くなり、先ほど帰ってきました。
いつもと違う時間に走ると、他の走っている人も違います。

1キロ6分半くらいのペース(ゆっくりと走るくらいの速度)なので、僕を後ろから抜いていく人はとても多くいます。

そんななか、メタボ体型の人もぜいぜいと息をしながら抜いていきました。
後ろから見ても、顔が真っ赤になっているのがわかります。
かなり苦しそうです。

しばらくすると、ベンチに座って息を整えているのが見えました。
あの息切れ状況だと、1周も走れない感じです。

短距離の練習というのならわかりますが、メタボ解消には向かないようです。

努力をするのはすばらしいことです。
Good Job!です。

ただ、方法を間違えると効果がないばかりか危険な場合も考えられます。

メタボの人は、「歩け走るな!」です。

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ちょっと太めの夫婦が会話しながら歩いているのを見ました。
この人たちは、継続できればそのうち痩せると思います。
(僕もやせなくっちゃ!笑)
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