今回は、予定を変更しまして、
David Sanbornさん追悼です。
78才だったとはいえ、
体型は変わらないし、
万年青年みたいなイメージで、
まだまだお元気なものと
思っていたので、ショックでした。
闘病中だったことも知りませんでした。
まだ、フュージョンという言葉も、
誕生していない、70年代から、
活動されていたようですが、
広く名前が知れ渡ったのは、
80年代だったですね。
様々なアーティストの楽曲での、
客演も多くなり、ロックファン、
R&Bファンにも、その存在は、
大きなものになって行きましたね。
というわけで、そんな80年代の
Sanbornさんの客演曲3曲を
まず、選んでみました。
1曲目は、Kenny Logginsの、
82年のヒット"Heart To Heart"です。
アルバム"High Adventure"からの
カットで、最高位は15位。
2曲目は、これは、じつは、
Sanbornさんだったとは、
知りませんでした。
Bryan Ferryの、85年のソロヒット、
"Don't Stop The Dance"です。
同年リリースの6枚目のソロアルバム
"Boys and Girls"からのカットで、
UKチャート最高位21位。
そして、3曲目は、88年リリースの、
Roberta Flackのアルバム
"Oasis"のタイトルトラックで、
1stシングルでもありました、
こちらです。
Hot100には、なぜか、
ランクインしませんでしたが、
R&Bチャートでは1位でしたね。
また、Sanbornさん自身も、1曲だけ、
Hot100入りしたことがありました。
92年リリースのアルバム
"Upfront"からのカットで、
53位まで上昇しました
"Bang Bang"です。
最後に、追悼で、
"Lettterman Show"の映像が、
公式でアップされていましたので、
そちらも貼ってみたいと思います。
曲は、代表曲ですね、
87年リリースのアルバム
"A Change of Heart"収録曲
"Chicago Song"です。
R.I.P.
https://amass.jp/175116/
サックス奏者の
デヴィッド・サンボーン死去
(amass)
※次回は、気になる新曲2曲です。
David Sanbornさん追悼です。
78才だったとはいえ、
体型は変わらないし、
万年青年みたいなイメージで、
まだまだお元気なものと
思っていたので、ショックでした。
闘病中だったことも知りませんでした。
まだ、フュージョンという言葉も、
誕生していない、70年代から、
活動されていたようですが、
広く名前が知れ渡ったのは、
80年代だったですね。
様々なアーティストの楽曲での、
客演も多くなり、ロックファン、
R&Bファンにも、その存在は、
大きなものになって行きましたね。
というわけで、そんな80年代の
Sanbornさんの客演曲3曲を
まず、選んでみました。
1曲目は、Kenny Logginsの、
82年のヒット"Heart To Heart"です。
アルバム"High Adventure"からの
カットで、最高位は15位。
2曲目は、これは、じつは、
Sanbornさんだったとは、
知りませんでした。
Bryan Ferryの、85年のソロヒット、
"Don't Stop The Dance"です。
同年リリースの6枚目のソロアルバム
"Boys and Girls"からのカットで、
UKチャート最高位21位。
そして、3曲目は、88年リリースの、
Roberta Flackのアルバム
"Oasis"のタイトルトラックで、
1stシングルでもありました、
こちらです。
Hot100には、なぜか、
ランクインしませんでしたが、
R&Bチャートでは1位でしたね。
また、Sanbornさん自身も、1曲だけ、
Hot100入りしたことがありました。
92年リリースのアルバム
"Upfront"からのカットで、
53位まで上昇しました
"Bang Bang"です。
最後に、追悼で、
"Lettterman Show"の映像が、
公式でアップされていましたので、
そちらも貼ってみたいと思います。
曲は、代表曲ですね、
87年リリースのアルバム
"A Change of Heart"収録曲
"Chicago Song"です。
R.I.P.
https://amass.jp/175116/
サックス奏者の
デヴィッド・サンボーン死去
(amass)
※次回は、気になる新曲2曲です。