今日は1日中寒いままでした。
明日から仕事だと思うと、どこか南の島にでも逃亡したい気分です。暖かくて、時間も人もゆったりしているところに文庫本だけ持っていきたい。気が向けば本を読み、ビーチで昼寝をし、風に吹かれる。いいですねぇ。満員電車も上司も書類の山も時計も締切もない
。現地の人と一緒に星を眺め、時々エステに行く。ボケーっと海を眺める。今日中にこれを片づけて!とかあの件どうなってる?とか言われないし、こちらから聞くこともない。
ワタクシはいつから時間と締切と調整に追われ、星を眺めることがなくなったのでしょうか。夕方、買い物に出かけた時に、きりりと冷えた空に月が見えましたが、東京で満天の星を眺めるのは不可能に近い。九州の高校生だった頃、塾の帰りに見上げた空には満天の星がありました。天の川もきれいに見えていました。東京には何でもあるけど何もない。年とともにその思いは強くなります。どんどん東京が嫌いになっていくというか
。仕事はげんなりしますが、それ以上に東京という街そのものにげんなりしている。
南の島で隠遁生活をしたいとは思うのですが、何につけても生活するにはお金がいる。棚からお金が落ちてくるわけではないですからね。嫌いだろうがなんだろうがこの街で働いて、お給料を貰って生活しなければならない。玉の輿に乗るとか一等前後賞合わせて3億円の宝くじでも当たらない限り、時間と締切と調整に追われる生活は続いていくわけで。ふぅー
。確か、先週の日曜日の夜も同じような御託を並べてましたよね。頑張るしかないということですね。
明日から仕事だと思うと、どこか南の島にでも逃亡したい気分です。暖かくて、時間も人もゆったりしているところに文庫本だけ持っていきたい。気が向けば本を読み、ビーチで昼寝をし、風に吹かれる。いいですねぇ。満員電車も上司も書類の山も時計も締切もない

ワタクシはいつから時間と締切と調整に追われ、星を眺めることがなくなったのでしょうか。夕方、買い物に出かけた時に、きりりと冷えた空に月が見えましたが、東京で満天の星を眺めるのは不可能に近い。九州の高校生だった頃、塾の帰りに見上げた空には満天の星がありました。天の川もきれいに見えていました。東京には何でもあるけど何もない。年とともにその思いは強くなります。どんどん東京が嫌いになっていくというか

南の島で隠遁生活をしたいとは思うのですが、何につけても生活するにはお金がいる。棚からお金が落ちてくるわけではないですからね。嫌いだろうがなんだろうがこの街で働いて、お給料を貰って生活しなければならない。玉の輿に乗るとか一等前後賞合わせて3億円の宝くじでも当たらない限り、時間と締切と調整に追われる生活は続いていくわけで。ふぅー
