3月27日
田んぼの水止をすると、時々田んぼを一回りする必要が出来る。水が漏れていないか、水が少なくないか、ザリガニなどに畔に穴を開けられていないかなど、田んぼの状態を見て回る。特に、水持ちの悪い田んぼは、水を張ったばかりの頃は、2、3日でなくなることもある。そのままほっておいて、田面にひびが入ったりすると、もう一度やり直さなければならなくなる。だから、田回りは大事なことだ。
しかし、住んでいる集落以外に、五箇所にも及ぶ、20数枚の田んぼを見て回るには、小半日もかかる、一仕事だ。今日も午前中は田回りにつぶれる。案の定、一面地面の出ている田んぼも数枚出来ている。そんな田んぼはバルブを開き、水を入れる。そして、夕方には止めに行く。田んぼが落ち着いてくれば、回数は減るのだが。しばらくは忙しない日が続く。
午後は、畑を耕し、レタスやキャベツを植えるための準備。ボカシ肥をふり、マルチを張っておく。
田んぼの水止をすると、時々田んぼを一回りする必要が出来る。水が漏れていないか、水が少なくないか、ザリガニなどに畔に穴を開けられていないかなど、田んぼの状態を見て回る。特に、水持ちの悪い田んぼは、水を張ったばかりの頃は、2、3日でなくなることもある。そのままほっておいて、田面にひびが入ったりすると、もう一度やり直さなければならなくなる。だから、田回りは大事なことだ。
しかし、住んでいる集落以外に、五箇所にも及ぶ、20数枚の田んぼを見て回るには、小半日もかかる、一仕事だ。今日も午前中は田回りにつぶれる。案の定、一面地面の出ている田んぼも数枚出来ている。そんな田んぼはバルブを開き、水を入れる。そして、夕方には止めに行く。田んぼが落ち着いてくれば、回数は減るのだが。しばらくは忙しない日が続く。
午後は、畑を耕し、レタスやキャベツを植えるための準備。ボカシ肥をふり、マルチを張っておく。
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