一昨晩 ジャパンと話し込む。( つまり昨日はジャパン、お仕事、お休み )
今回の10円ハゲは頭部前面だから、やっぱり目立つ。( わっ 結構はげてるな)ワタシとしては 女の子だし、かわいそうと思わなくもないけれど、まだまだ甘いよな~~って思う。
自分が一人暮らしをしながら、働いていた時の数々の病気のことを思い返せば、ハゲの一つや二つ、ちょろいちょろい、なんていう気持ちがなきにしもあらず。
1年前、ジャパンの会社が契約社員を本採用にしたのは働ける人を逃がさないで捕まえておかなくちゃあいけないっていう一面もあったのだ思う。(→ここ専業主婦・素人のおばちゃんの発想)
うちのジャパンは、それなり一生懸命真面目に働く子供だから、その対象(本採用)になったのだと思うけれど、どうやら辞めたい人(おねえさん)はそこここにいるらしい。
とうちゃんは言ったさぁ~。ジャパンが仕事ができるようになるまでの研修期間に費やしたお金は相当なもので、ここで辞められたんじゃあ、企業サイドからすればマイナスだってね。
なんだかんだで、おじさま達も入れ替わりをしているらしい。だから、ジャパンは担当者に電話を取り次ぐのが大変らしい。
しっかと、辞めないで頑張っているのは、只今も子育てをやりつつ働いているおばさん達らしい。そりゃあそうだろう、
不謹慎な発言だけど・・・
お友達のおばさんたち、異口同音に・・・(おおむね)
「 旦那のためには死ねないけれど、子供のためなら死ねるよね。」
( ここまで来るのには いろいろあったんですよ~み・な・さ・ま。)
だけど、只今は、ワタシ達おんな3名はとうちゃんの稼いでくる「 銭こ 」によって、飯を食っていける。(ありがたいのぅ~)
だから ”はげ ”位で
姫「 仕事やめていいよ。」って言っていられるけれど、
姫「 夢追いかけていいよ。」って言っていられるけれど・・・。
(→ もちろん 占いを基盤に考えているから言えたんだけどね。)
それでなきゃ 怒ってますとも。
姫「1年ちょいでやめるってか~~。は~~ぁ
」
< 占い >
占いのことを伝えたいのは、ワタシの中に子供や若者でこころを病んでしまった人を一人でもいいからひろいたい(→誠にずうずうしい発言だけれど)という思いがどこかにあるからだ。
しかしながら、免許がおりるのは、うまくいって来年7月位、下手をすれば再来年、またその次の年?に持ち越しということもあり得るから、それまで待っていられないよな。という思いもある。
お軽いミーハー的なのは何とかしなくちゃあいけないけれどね。( 下の泰葉さんの記事。)
> 陰陽論
占い学校で事件を起こした人や、芸能界、経済界、の人を例題として取り上げて学ぶことがあるのだけれど、そのときにいつも思うにのは、決して一代(その人の代)だけでことが起こるわけではないということ。
事件を起こしている場合には、親に問題があることが多い。
少なく見積もっても家系三代前まではさかのぼらなくてはならない。(と思う)
もし、栄えた代があるならば、次の代は陰に入らなくてはならない。
例えば商売、二代続いて栄えたならば三代目は潰す。って昔聞いたことがあるけれど、継続したいのであれば、陰・陽・陰・陽 としなくてはいけない。(三代目は変化しなくてはならないけれど)
自然界もしかり、人間もしかり。
>自然界・・・例えば 夜・昼・夜・昼 ・・・。
>人・・・例えば、呼吸。吸って・はいて・吸って・はいて ・・・。するから生きていられる。
どちらも交互に必要。だから続く。陽がよくて 陰が悪いというわけではない。その両方が必要だということ。
だから 働きっぱなしというのは寿命を縮める。それでもいいからやりたいことがあるとするならば命がけでやれば、それはそれでよし。本人の自由だと思う。
長い人生の中でも、休息の時は必要だ。人生前半駆け抜けたとすれば、後半はちょっとゆっくりすればいい。
いずれにせよ、バランスをとることはとても重要。無理をしすぎないことも重要。これは自分の中でのバランス。他の人と比べても仕方がない。
昭和は、戦後飛躍的に経済発展をした。=「 財 」
平成は「 福 」を考えることになるらしい。
家庭の中に一緒に住む人(の気)はよくも悪くもお互いに影響を及ぼしあう。家族の価値観は異なっても、話し合いによって、少しづつお互いの溝をうめて行こうと努力することはとても重要なことだと思う。
だけど、振り返ってみると、そんな話し合いの時間なんてどこにも存在しなかったよな~。
お疲れ お疲れ・・・。何とか まずは家族の健康を取りもどしたい。
今回の10円ハゲは頭部前面だから、やっぱり目立つ。( わっ 結構はげてるな)ワタシとしては 女の子だし、かわいそうと思わなくもないけれど、まだまだ甘いよな~~って思う。
自分が一人暮らしをしながら、働いていた時の数々の病気のことを思い返せば、ハゲの一つや二つ、ちょろいちょろい、なんていう気持ちがなきにしもあらず。
1年前、ジャパンの会社が契約社員を本採用にしたのは働ける人を逃がさないで捕まえておかなくちゃあいけないっていう一面もあったのだ思う。(→ここ専業主婦・素人のおばちゃんの発想)
うちのジャパンは、それなり一生懸命真面目に働く子供だから、その対象(本採用)になったのだと思うけれど、どうやら辞めたい人(おねえさん)はそこここにいるらしい。
とうちゃんは言ったさぁ~。ジャパンが仕事ができるようになるまでの研修期間に費やしたお金は相当なもので、ここで辞められたんじゃあ、企業サイドからすればマイナスだってね。
なんだかんだで、おじさま達も入れ替わりをしているらしい。だから、ジャパンは担当者に電話を取り次ぐのが大変らしい。
しっかと、辞めないで頑張っているのは、只今も子育てをやりつつ働いているおばさん達らしい。そりゃあそうだろう、
不謹慎な発言だけど・・・
お友達のおばさんたち、異口同音に・・・(おおむね)
「 旦那のためには死ねないけれど、子供のためなら死ねるよね。」
( ここまで来るのには いろいろあったんですよ~み・な・さ・ま。)
だけど、只今は、ワタシ達おんな3名はとうちゃんの稼いでくる「 銭こ 」によって、飯を食っていける。(ありがたいのぅ~)
だから ”はげ ”位で
姫「 仕事やめていいよ。」って言っていられるけれど、
姫「 夢追いかけていいよ。」って言っていられるけれど・・・。
(→ もちろん 占いを基盤に考えているから言えたんだけどね。)
それでなきゃ 怒ってますとも。
姫「1年ちょいでやめるってか~~。は~~ぁ

< 占い >
占いのことを伝えたいのは、ワタシの中に子供や若者でこころを病んでしまった人を一人でもいいからひろいたい(→誠にずうずうしい発言だけれど)という思いがどこかにあるからだ。
しかしながら、免許がおりるのは、うまくいって来年7月位、下手をすれば再来年、またその次の年?に持ち越しということもあり得るから、それまで待っていられないよな。という思いもある。
お軽いミーハー的なのは何とかしなくちゃあいけないけれどね。( 下の泰葉さんの記事。)
> 陰陽論
占い学校で事件を起こした人や、芸能界、経済界、の人を例題として取り上げて学ぶことがあるのだけれど、そのときにいつも思うにのは、決して一代(その人の代)だけでことが起こるわけではないということ。
事件を起こしている場合には、親に問題があることが多い。
少なく見積もっても家系三代前まではさかのぼらなくてはならない。(と思う)
もし、栄えた代があるならば、次の代は陰に入らなくてはならない。
例えば商売、二代続いて栄えたならば三代目は潰す。って昔聞いたことがあるけれど、継続したいのであれば、陰・陽・陰・陽 としなくてはいけない。(三代目は変化しなくてはならないけれど)
自然界もしかり、人間もしかり。
>自然界・・・例えば 夜・昼・夜・昼 ・・・。
>人・・・例えば、呼吸。吸って・はいて・吸って・はいて ・・・。するから生きていられる。
どちらも交互に必要。だから続く。陽がよくて 陰が悪いというわけではない。その両方が必要だということ。
だから 働きっぱなしというのは寿命を縮める。それでもいいからやりたいことがあるとするならば命がけでやれば、それはそれでよし。本人の自由だと思う。
長い人生の中でも、休息の時は必要だ。人生前半駆け抜けたとすれば、後半はちょっとゆっくりすればいい。
いずれにせよ、バランスをとることはとても重要。無理をしすぎないことも重要。これは自分の中でのバランス。他の人と比べても仕方がない。
昭和は、戦後飛躍的に経済発展をした。=「 財 」
平成は「 福 」を考えることになるらしい。
家庭の中に一緒に住む人(の気)はよくも悪くもお互いに影響を及ぼしあう。家族の価値観は異なっても、話し合いによって、少しづつお互いの溝をうめて行こうと努力することはとても重要なことだと思う。
だけど、振り返ってみると、そんな話し合いの時間なんてどこにも存在しなかったよな~。
お疲れ お疲れ・・・。何とか まずは家族の健康を取りもどしたい。