普通は、ストーブを持って出かける際、事前にタンク内の燃料残量を確認しますよね。
普通はね。
でも、私は普通ではないので、それを忘れたまま出て行き、
いざ使用したものの、あともうちょっとというところでガス欠になり、
生ぬるいコーヒーや、中途半端にふやけたパキパキのラーメンを食べた。
と、そういう苦い経験が何度かあります。
「これは思うに山岳部時代、常に担当の誰かが予備の燃料を入れたボトルを持ち歩いていたので、
そういうことに無頓着になってしまっていたのだな。」
と、そう言い訳してみようとしましたが、
思い出してみると、あの頃もうすでに一人で山行している際は、
やはり同じようにガス欠を起こし、
チキンラーメンのぬるま湯浸しを食べていたことを思い出しました。
まあ、つまり、根っからのウッカリで、ずぼらゆえなんですね。
(=^^=)ゞ
でもさすがに、何度もそういう目にあうと、いい加減自分に腹が立つので、
最近では、ちゃんと予備の燃料を入れるボトルを用意しております。
とはいえ、市販のボトルは小さいものでもそこそこの容量で結構かさばるしでしょう?
しかし、最近は何日も山にこもることもないので、正直ほんのちょっとの量でいいから、
もっと小さいものはないかと常々思っており、今ではこういうものを使用することにしております。

左から順に、容量 1オンス(30cc)、6オンス(180cc)、15オンス(450cc)であります。
続きはこちら。
http://hisuaki.blog31.fc2.com/blog-entry-3121.html
普通はね。
でも、私は普通ではないので、それを忘れたまま出て行き、
いざ使用したものの、あともうちょっとというところでガス欠になり、
生ぬるいコーヒーや、中途半端にふやけたパキパキのラーメンを食べた。
と、そういう苦い経験が何度かあります。
「これは思うに山岳部時代、常に担当の誰かが予備の燃料を入れたボトルを持ち歩いていたので、
そういうことに無頓着になってしまっていたのだな。」
と、そう言い訳してみようとしましたが、
思い出してみると、あの頃もうすでに一人で山行している際は、
やはり同じようにガス欠を起こし、
チキンラーメンのぬるま湯浸しを食べていたことを思い出しました。
まあ、つまり、根っからのウッカリで、ずぼらゆえなんですね。
(=^^=)ゞ
でもさすがに、何度もそういう目にあうと、いい加減自分に腹が立つので、
最近では、ちゃんと予備の燃料を入れるボトルを用意しております。
とはいえ、市販のボトルは小さいものでもそこそこの容量で結構かさばるしでしょう?
しかし、最近は何日も山にこもることもないので、正直ほんのちょっとの量でいいから、
もっと小さいものはないかと常々思っており、今ではこういうものを使用することにしております。

左から順に、容量 1オンス(30cc)、6オンス(180cc)、15オンス(450cc)であります。
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