庭のストケシアが咲いています。
"いえびと"の父親が植えたものなので、もう60年くらいここで生き続けているのだと思います。
毎年ストケシアという花の紹介ではなく、そこに止まっている昆虫を紹介してきました。
去年は6月9日に「ヒメアカタテハ」という蝶、16日に「蜘蛛」を記事にしています。
そして今年は蜂。
ヒメハラナガツチバチ(姫腹長土蜂)はコガネムシの幼虫に産卵すると書いてありましたが、
ツチバチだから土に穴を掘って卵を産むのかもしれないと考えました。
翌日、庭の草取りをしていたら、近くで蜂が1匹ブンブン唸りをあげていることに気がつきました。
この唸りは「邪魔、そこどけ」の合図です。
顔を上げたら蜂はどこかに飛び去りましたが、土に穴が開いているのを見つけました。
この穴に卵を産むのは昨日のツチバチかもしれません。
"いえびと"の父親が植えたものなので、もう60年くらいここで生き続けているのだと思います。
毎年ストケシアという花の紹介ではなく、そこに止まっている昆虫を紹介してきました。
去年は6月9日に「ヒメアカタテハ」という蝶、16日に「蜘蛛」を記事にしています。
そして今年は蜂。
ヒメハラナガツチバチ(姫腹長土蜂)はコガネムシの幼虫に産卵すると書いてありましたが、
ツチバチだから土に穴を掘って卵を産むのかもしれないと考えました。
翌日、庭の草取りをしていたら、近くで蜂が1匹ブンブン唸りをあげていることに気がつきました。
この唸りは「邪魔、そこどけ」の合図です。
顔を上げたら蜂はどこかに飛び去りましたが、土に穴が開いているのを見つけました。
この穴に卵を産むのは昨日のツチバチかもしれません。