日々の想い・・・

ちょっと楽しいこと、ちょっと話したいこと。

ELLE DECO 6月号

2006年06月17日 | Weblog
好きで、毎月買っている、インテリア雑誌、EIIE DEC0。
特集「グラフィックデザインで、部屋を飾る」
*日常のグラフィックはお茶目な飾り方で*のページうちで扱っているネフ社の商品が掲載されている。ちょっとうれしくなり、店頭のウインドウも模様替え、雑誌を飾り、ネフの数点も。雑誌に載っている以外にも、たくさんありますよ。まず、ウインドウを見てください。外からでも見えますから、向かって右の小さい方のショーケースです。優れたデザイン、機能性、子どものおもちゃとしても、そして、インテリアgoodsとしても、一流品です。


茶木みやこ LIVE

2006年06月15日 | Weblog
6月13日夜 ギャラリーモークでのコンサートに行ってきた。
茶木さんのライブは今回で3回めだそうだが私達は初めて。
トークも淡々として,好感度大。ギターの弾き方が優雅というかのびのび・・ちょっと違うかな・・たおやか・ナチュラル・・そんな感じかな?
声も曲も好き。昔フォーク全盛のころ,ピンク・ピクルスというグループで唄っていて、それから、35年ずっと、唄い続けているそうです。同じ寅年ということで、同年代かそんな感じでしたね。コンサート後一緒にビールを飲みました。
誘ってくださった,田畑さんご夫婦どうもありがとう。

赤ちゃんとニキ

2006年06月13日 | Weblog
ネフ社の人気の柄の1つ。ネフ社を日本に紹介した、「アトリエ・ニキティキ」のネーミングの元にもなっている。柄 「ニキ」・そして「ティキ」
手に持つとさっそく、口に。なめ心地抜群!?
写真を撮らせてもらいました。

草人形「でこさん」

2006年06月12日 | Weblog
「母の友」7月号に載った記事から。
東京から、和歌山県に移住された ライターの吉田智彦さんの記事。
古座川に今もお住まいの林さんが作られたお人形(でこ)です。
ツルボ(ユリ科)の葉で作った頭と余り布を使って、着物を着せただけの素朴な人形です。青々とした、頭部。4.5日はしおれないで、遊べるというところにすごく惹かれました。
平瀬で、作ってみました。葉の名前も忘れ、皆にブーイングされながらでしたが、私なりにつたないでこさんの頭部ができました。今度、ツルボで、もっといいの作ってご披露します。



虚無のオペラ/小池真理子

2006年06月11日 | Weblog
別れのための4日間、二人だけの終わりの決まっている旅。年上の女性繭のつらい選択だけれど、潔い別れ、魅力ある男だが、ただ従うだけ。
最後の朝、まだ眠っている男を見て、「荷物」のようだと・・・
自分の中で、終わりをつくっていっているのが・・自分のための4日間の様。
高樹のぶこさんの解説がいい。

紅茶染めのギャザースカート

2006年06月10日 | Weblog
出来上がりました。思ったより淡い色に染まったけれど、地模様も浮いてきれい。
満足かな。カントリーぽいというよりも、ちょっと乙女チックかな。
同じ色合いのピンクハウスのレーシーニット?と合わせて、あまり甘くなりすぎないように、白のタンクトップを中に。

紅茶染め

2006年06月09日 | Weblog
生成りの色で、もう1枚ギャザースカートを縫いたいと思っていたら、友達から、地模様のあるいい感じの生地をいただいたので、紅茶染めで、生成りに変身させることに。前に染めた時は、紅茶の出がらしをためておいたのを使ったけれど、今回待てないなあ・・・ちょっともったいないけれど、ムレスナティーですることに、鍋にたっぷりできた紅茶、う~ん 複雑。
よくすすいで、干したのが夜の1時。
スカート出来上がったら、ご披露させていただきますね。


梅 ありがとう

2006年06月08日 | Weblog
いただいた、青梅
半分は、酒屋さんに教えてもらった、焼酎(いいちこ)に漬けました。お砂糖なしで。ホワイトリカーに比べて、度数が低いから、カビ防止のために、時々は、振り混ぜるようにとのこと。酒飲みとしたら、甘くないのがうれしいので、どういう風に出来上がるかとても、楽しみ。
残り半分は梅干に。こちらは母にお任せ。
でも、緑の梅、とてもきれい。やっぱり初夏の色。と、一人で、幸せ気分。