万葉集巻第15・3721 2010-10-17 | 万葉集巻15 【 ぬばたまの 夜明かしめも船は 漕( こ )ぎ行( ゆ )かな 三津( みつ )の浜松 待ち恋ひぬらむ 】 中臣朝臣宅守( なかとみのあそんやかもり ) 徹夜してでも ぉ船を こぃでゅきましょぅ 三津の 浜松も まつ いとしぃぁたさまも 祈られますょぅに すき ぉ待ち 頂いてぃますことでしょぅ 素敵な 魂の響 きこぇてきます 愛してぃます おやすみなさぃ ありがとう於良 « 万葉集巻第15・3745 | トップ | 大きないっぽ »
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