

アイガー北壁 ↑

登山電車とアイガー北壁 ↑ 明るさ補正しました

メンヒ ↑ 鎧を身につけているよな山だと思いました

左はアイガー北壁 右はメンヒ ↑ 明るさ補正

ユングフラウ ↑

ユングフラウ ↑ 氷河も見えます

ユングフラウの前に広がるお花畑 ↑
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クライネシャイデックとは 「小さい峠」 という意味だそうです。標高は2061M
雲が切れる事を祈ったのが通じたのか徐々に全容が見えてきました。
間近で見るベルナー3山は迫力満点 その大きさが迫ってきました。
見たこともない4000M級の山々 人を寄せ付けるのを拒んでいるようにも
見えました。こんな険しい山を征服したいと思って挑んだ方たちも
いたかと思うと現実とは思えませんでした。
あまりに近すぎて大きすぎてベルナー3山は一緒に写せません。
安物のコンデジでは仕方ない

この駅から登山電車に乗って 「トップ・オブ・ヨーロッパ」 といわれる
ユングフラウヨッホの展望台に行かれます。
ツアーの方たちはこの後ユングフラウヨッホ展望台に向かって登山電車に
乗って行かれました。その方たちを見送ってから私たちは
アルメントフーベルの丘へ向かいました。