TANAKAで見せてもらった、新作の続きです。
ブライトリングのクロノマット・ブラックバード リミテッド・エディション。
思わず、またでるのか!といった感じもありますが・・・。
ビッグデイトの枠と目玉3つの一番上の数字がさし色の赤になっています。
また、ケースとブレスの全面はサテン仕上げ。
世界限定2000本です。
なんかブラックバードの限定モデルって、ここ3年くらい毎年のようにでてるような気がするんですが・・・。
やはり、DLC加工でケースをブラックケースにした限定モデルが一番好きかな。このモデルになってからのブラックバードでは、一番ブラックバードらしくていい。
ブラックバードって、この限定モデルはサテン仕上げですが今ではサテン仕上げのモデルというよりも、ビッグデイトのモデルって感じなんですね。
今年のサロンでブライトリングジャパンのスタッフの話を聞いてみたところでは。
だから、ポリッシュ仕上げやブラックアイ・ブルー文字盤とかのブラックバードがあったのかと、わかりました。
ブライトリング=綺麗なポリッシュ仕上げと思っている人も多く、ブラックバードにもポリッシュ仕上げが欲しいというリクエストもあったそうです。
ブラックバード=サテン仕上げのイメージの自分にとっては、意味不明だったんですけどね。
きっとブラックバードもビッグデイトの自社キャリパーができれば、新しいモデルとなってまた近いうちに姿を現すのでしょうね。

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ブライトリングのクロノマット・ブラックバード リミテッド・エディション。
思わず、またでるのか!といった感じもありますが・・・。
ビッグデイトの枠と目玉3つの一番上の数字がさし色の赤になっています。
また、ケースとブレスの全面はサテン仕上げ。
世界限定2000本です。
なんかブラックバードの限定モデルって、ここ3年くらい毎年のようにでてるような気がするんですが・・・。
やはり、DLC加工でケースをブラックケースにした限定モデルが一番好きかな。このモデルになってからのブラックバードでは、一番ブラックバードらしくていい。
ブラックバードって、この限定モデルはサテン仕上げですが今ではサテン仕上げのモデルというよりも、ビッグデイトのモデルって感じなんですね。
今年のサロンでブライトリングジャパンのスタッフの話を聞いてみたところでは。
だから、ポリッシュ仕上げやブラックアイ・ブルー文字盤とかのブラックバードがあったのかと、わかりました。
ブライトリング=綺麗なポリッシュ仕上げと思っている人も多く、ブラックバードにもポリッシュ仕上げが欲しいというリクエストもあったそうです。
ブラックバード=サテン仕上げのイメージの自分にとっては、意味不明だったんですけどね。
きっとブラックバードもビッグデイトの自社キャリパーができれば、新しいモデルとなってまた近いうちに姿を現すのでしょうね。

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今日は、お休み天気も良さそうなのでロードで走ってきました。
前日、用事があって電話したアンカーさんと千万町坂を走ることに。
まずは待ち合わせの二瀬橋に行くためには、杣(そま)坂を上ります。

上り始めると、アンカーさんから電話が。あれ?待ち合わせの時間間違えたか・・・と思って電話にでると、「今起きたところで、時間に20分くらい遅れそう。」とのことでした。なので、ゆっくり上ることに。
はい、無事上ることができました。

こっからは下り基調なので、ほとんどこがずに行くことに。
それでも、ほぼ待ち合わせ時間に到着。
20分も待つのは暇なので、とりあえずくらがり渓谷方面に10分くらい走って、戻ってくることに。くらがり渓谷の電光の道路標示が見えるあたりで、引き返してちょうど20分。しばらく待つとアンカーさん到着。
ここから2人で千万町坂へ、1つめの坂はなんとか着いて行けましたが、2つめの坂の終盤はちぎられました。
ここからR301を走って、和田交差点から今度は本宮山頂へ。もうここでは序盤から離されてしまいまました。二瀬橋からノンストップだもんね。足がもちません。
なんとか、上りきりましたが疲れました。

帰りは、ショートカットを使いながらR151で帰りました。
今日の走行距離は、71キロちょいです。


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前日、用事があって電話したアンカーさんと千万町坂を走ることに。
まずは待ち合わせの二瀬橋に行くためには、杣(そま)坂を上ります。

上り始めると、アンカーさんから電話が。あれ?待ち合わせの時間間違えたか・・・と思って電話にでると、「今起きたところで、時間に20分くらい遅れそう。」とのことでした。なので、ゆっくり上ることに。
はい、無事上ることができました。

こっからは下り基調なので、ほとんどこがずに行くことに。
それでも、ほぼ待ち合わせ時間に到着。
20分も待つのは暇なので、とりあえずくらがり渓谷方面に10分くらい走って、戻ってくることに。くらがり渓谷の電光の道路標示が見えるあたりで、引き返してちょうど20分。しばらく待つとアンカーさん到着。
ここから2人で千万町坂へ、1つめの坂はなんとか着いて行けましたが、2つめの坂の終盤はちぎられました。
ここからR301を走って、和田交差点から今度は本宮山頂へ。もうここでは序盤から離されてしまいまました。二瀬橋からノンストップだもんね。足がもちません。
なんとか、上りきりましたが疲れました。

帰りは、ショートカットを使いながらR151で帰りました。
今日の走行距離は、71キロちょいです。


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今日も、TANAKAで見せてもらった今年の新作の紹介です。
ブライトリングのクロノマット41 リミテッド エディション。
このモデルは、インフォ・ブライトリングにも載っていなかった限定モデルです。
文字盤は、通常モデルにはないカウンター同色のオールブラックのみ。
ケース仕上げは、クロノマット44・フライング・フィッシュと同じように
正面はヘアライン、サイドはポリッシュとコンビネーション仕様になっています。
裏は、グラスバックで自社キャリパーの01ムーブを見ることができます。

通常の44mmのクロノマットでは、少し大きく感じていた人にはたまらない限定モデルではないでしょうか。
世界限定2000本です。

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ブライトリングのクロノマット41 リミテッド エディション。
このモデルは、インフォ・ブライトリングにも載っていなかった限定モデルです。
文字盤は、通常モデルにはないカウンター同色のオールブラックのみ。
ケース仕上げは、クロノマット44・フライング・フィッシュと同じように
正面はヘアライン、サイドはポリッシュとコンビネーション仕様になっています。
裏は、グラスバックで自社キャリパーの01ムーブを見ることができます。

通常の44mmのクロノマットでは、少し大きく感じていた人にはたまらない限定モデルではないでしょうか。
世界限定2000本です。

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先日、TANAKA丸の内店で見せてもらった今年の新作です。
ブライトリングのトランスオーシャン・クロノグラフ・ユニタイムです。
今年のブライトリングの新作の中では目玉的な扱いですね。
立体的な世界地図や竜頭1つでワールドタイムを操作できるのがいいところですね。
竜頭は両方向に回してもOKなので使いやすいと思います。
ただケースは46mmと、結構な大きさです。
厚みもね。

メッシュブレスの厚みが薄く感じくらいのケース厚です。
白文字盤と黒文字盤では、かなり雰囲気が違います。
個人的には、黒文字盤が好きですね。
宇宙に浮かぶ、地球のような感じが好きです。

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ブライトリングのトランスオーシャン・クロノグラフ・ユニタイムです。
今年のブライトリングの新作の中では目玉的な扱いですね。
立体的な世界地図や竜頭1つでワールドタイムを操作できるのがいいところですね。
竜頭は両方向に回してもOKなので使いやすいと思います。
ただケースは46mmと、結構な大きさです。
厚みもね。

メッシュブレスの厚みが薄く感じくらいのケース厚です。
白文字盤と黒文字盤では、かなり雰囲気が違います。
個人的には、黒文字盤が好きですね。
宇宙に浮かぶ、地球のような感じが好きです。

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