【8月5日調査・登録】
今日は今夏2回目の土用の丑の日です。土用の丑の日といえば「ウナギ」が定番です。夏バテ防止に「ウナギ」を食べる習慣は江戸時代に平賀源内が広めたとのことです。
ということで、今日は「ウナギ」をいただきに「今荘」を訪ねました。「今荘」は平日の昼間の時間帯しか営業していないため、なかなか訪ねるチャンスがありませんが、今日は土用の丑の日ということで勇んで出かけました。
なお、こちらの店舗は歴史的な価値を有する建造物として、平成15年6月9日に「千代田区景観まちづくり重要物件」に指定されました。
「うな重」は、脂の乗った太目のウナギが使われ、炭火でしっかり焼かれています。硬さや甘さも適度で、漬物や肝吸いもなかなかグーです。
こちらの「うな重」は、以前(イ)と(ロ)の2段階の料金設定でもう少しお手頃価格でしたが、昨今の物価上昇の流れで、料金は一本化されたようです。ということで、何も注文しなくても「うな重」がスッと出てきます。
★今荘
所在:千代田区神田神保町3-15-1
電話:03(3263)3061
品代:うな重(お吸物付)2,000円
今日は今夏2回目の土用の丑の日です。土用の丑の日といえば「ウナギ」が定番です。夏バテ防止に「ウナギ」を食べる習慣は江戸時代に平賀源内が広めたとのことです。
ということで、今日は「ウナギ」をいただきに「今荘」を訪ねました。「今荘」は平日の昼間の時間帯しか営業していないため、なかなか訪ねるチャンスがありませんが、今日は土用の丑の日ということで勇んで出かけました。
なお、こちらの店舗は歴史的な価値を有する建造物として、平成15年6月9日に「千代田区景観まちづくり重要物件」に指定されました。
「うな重」は、脂の乗った太目のウナギが使われ、炭火でしっかり焼かれています。硬さや甘さも適度で、漬物や肝吸いもなかなかグーです。
こちらの「うな重」は、以前(イ)と(ロ)の2段階の料金設定でもう少しお手頃価格でしたが、昨今の物価上昇の流れで、料金は一本化されたようです。ということで、何も注文しなくても「うな重」がスッと出てきます。
★今荘
所在:千代田区神田神保町3-15-1
電話:03(3263)3061
品代:うな重(お吸物付)2,000円