1/7(木)-0℃
(湯来の早朝は
、積雪1Cm)
おはようございます。
今朝の気分最低最悪。
眠いです。
どうしてなんでしょうね?
昨夜、自宅到着が1時チョット前。風呂入って身体をゴシゴシ。温まった身体のままベッドインしてものの数分で熟睡。ここまでは良かったんですよね。
ところが、誰に起こされたのでもなく、目覚まし時計も鳴っていないし、夜中にトイレに行く習慣も無いのに4時に目覚めてしまって・・・・・・。この辺、寝とぼけてましたね、いつものように
ONしてもいつもの番組をやっていない。地デジとアナログチャンネルを間違えてるのかとリモコンキーを押してみてもいつもの番組をやっていない。
?????????????
そうなんです。TVの中の時間表示を見てようやく納得
。(ここまでが寝ぼけてたんです
)
仕方なく、出勤の準備だけは終えておいて、ソファーで仮眠取ったところ、今度はいつもの出勤時間まで爆睡。ドタバタした朝になってしまいました。
因みに、「川角(かわすみ)」よりも北側は道路にパウダースノー状の新雪が道路に1Cm程度積もってましたので10時頃までに湯来よりも北側に行かれる際は十分ご注意ください。
よくよく考えると、年が明けてまだ一週間ですね。いきなり全開で仕事モードに突入しているのが老体に警鐘を与えたんでしょうか?


今日一日耐えられるかどうか、キーボード押しながら眠ってしまいそうです。
スミマセン。つまらない話が長過ぎました。
チョット情報入手してから時間が経過してしまいましたが、湯来温泉の河鹿荘に「珍客」が滞在してます。
私も気になって見に行ってきたんですが、つぶらな瞳が可愛いこと。飼育できるものなら持ち帰ってペットにしたいと思ったくらいです。でも、野生生物ですし、この珍客にも家族があるでしょうから、のんびりした時間を過ごした後に自然いっぱいの裏山にいつの間にか帰って行くんでしょうね。
因みに写真の主の名前は何かお解かりになりましたか?
正解は「ヤマネ」。
女将さん曰く、「20年くらい前にも迷い込んだんですよ。その時は、マスコミにも大きく取り上げられたんです。湯来温泉は自然豊かだからなんでしょうかねぇ?」とおっしゃってました。
今回、仲居さんが部屋の掃除をしている時に偶然見つけられたそうで、誰かがきーホルダーを落として忘れて帰ったのかと思われたそうです。でも、取ろうとしたらいきなり動き始めたので”
ギャ~、・・・・・。女将さん何か変なモノがいる・・・・”だったそうです。
私も実物を見るのは3回目くらいなので物珍しく鑑賞させていただきました。
こしも、時間があれば河鹿荘(0829-85-0311)にあらかじめ「まだ滞在中かどうかの」電話確認して、お出かけになってみてください。
※ヤマネ・・・・・ヤマネ(山鼠、冬眠鼠)
ネズミ目(齧歯目)ヤマネ科に属する小型哺乳動物の総称。
また、狭義には、特にその中の1種で日本固有種である Glirulus
japonicus を指す。
狭義のヤマネは、ヤマネ科の他種と区別するためにニホンヤマネ
と呼ばれることがある。
また、マリネズミ(鞠鼠)、コオリネズミ(氷鼠)、コダマネズ
ミ(小玉鼠)の別名をもつ。
1属1種で、日本固有種。本州、四国、九州、隠岐の森林に、広く
分布する。
ヤマネ類は異温動物であり、哺乳類でありながら冬眠をすると
いう特徴をもつ。日本のヤマネも冬眠する。
冬が近づくと、ヤマネは体内に脂肪を蓄え、普段15-20gである
体重が、2-3倍程度に増加する。
これによって冬眠中の栄養をまかなっている。 冬眠の場所は、
落ち葉の下、土の中、大木の樹洞、柔らかい朽ち木や倒木の中や
表皮の下、雪の中などである。山小屋の布団の間を利用すること
もある。冬眠中は体をボールのように丸めており、別名の「マリ
ネズミ」はここから来ている。
普通、冬眠動物は単独で冬眠を行うことが多いが、ヤマネでは
数匹がかたまりになって冬眠することが時々ある。
冬に木を切ると、冬眠中のヤマネが転がり出てくることがある
ことから、林業に携わる人々は、ヤマネを山の守り神として大切
にしてきた。
昆虫や種子、果実、花(花粉や蜜を含む)を食べる。ネズミの
ような盲腸をもたないため、木の葉のような繊維質のものを消化
することができず、また、クルミなどをかじるのに適した歯や筋
肉も持っていない。
寿命は、約5年(飼育下では、雄で約9年)。体長の大きさの割
には非常に長寿である。
大陸産ヤマネから、数千万年前に分岐したと推定され、日本列
島に高い固有性を誇る。
遺伝学的研究によれば、分布地域によって、別種と言ってよい
ほどの差異が見られる。
今日は「爪(つめ)切りの日」
新年になって初めて爪を切る日は、昔から七草爪といってこの日に決まっているんだそうです。草を浸したお湯につめをつけて柔らかくしてから切ると、その年は風邪をひかないと言われています。
えっ?、何の草ですって?
ん~、今日は七草粥を食べる日でもあるようですから、七草(セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ)なら良いんじゃないかと思います。間違っていたらお詫びと修正を直ちに行いますのでご指摘ください。
では、今日も一日良い日でありますように・・・・・



おはようございます。

今朝の気分最低最悪。


どうしてなんでしょうね?
昨夜、自宅到着が1時チョット前。風呂入って身体をゴシゴシ。温まった身体のままベッドインしてものの数分で熟睡。ここまでは良かったんですよね。



?????????????
そうなんです。TVの中の時間表示を見てようやく納得


仕方なく、出勤の準備だけは終えておいて、ソファーで仮眠取ったところ、今度はいつもの出勤時間まで爆睡。ドタバタした朝になってしまいました。



よくよく考えると、年が明けてまだ一週間ですね。いきなり全開で仕事モードに突入しているのが老体に警鐘を与えたんでしょうか?



今日一日耐えられるかどうか、キーボード押しながら眠ってしまいそうです。

スミマセン。つまらない話が長過ぎました。

チョット情報入手してから時間が経過してしまいましたが、湯来温泉の河鹿荘に「珍客」が滞在してます。
私も気になって見に行ってきたんですが、つぶらな瞳が可愛いこと。飼育できるものなら持ち帰ってペットにしたいと思ったくらいです。でも、野生生物ですし、この珍客にも家族があるでしょうから、のんびりした時間を過ごした後に自然いっぱいの裏山にいつの間にか帰って行くんでしょうね。
因みに写真の主の名前は何かお解かりになりましたか?
正解は「ヤマネ」。

女将さん曰く、「20年くらい前にも迷い込んだんですよ。その時は、マスコミにも大きく取り上げられたんです。湯来温泉は自然豊かだからなんでしょうかねぇ?」とおっしゃってました。
今回、仲居さんが部屋の掃除をしている時に偶然見つけられたそうで、誰かがきーホルダーを落として忘れて帰ったのかと思われたそうです。でも、取ろうとしたらいきなり動き始めたので”

私も実物を見るのは3回目くらいなので物珍しく鑑賞させていただきました。

こしも、時間があれば河鹿荘(0829-85-0311)にあらかじめ「まだ滞在中かどうかの」電話確認して、お出かけになってみてください。
※ヤマネ・・・・・ヤマネ(山鼠、冬眠鼠)
ネズミ目(齧歯目)ヤマネ科に属する小型哺乳動物の総称。
また、狭義には、特にその中の1種で日本固有種である Glirulus
japonicus を指す。
狭義のヤマネは、ヤマネ科の他種と区別するためにニホンヤマネ
と呼ばれることがある。
また、マリネズミ(鞠鼠)、コオリネズミ(氷鼠)、コダマネズ
ミ(小玉鼠)の別名をもつ。
1属1種で、日本固有種。本州、四国、九州、隠岐の森林に、広く
分布する。
ヤマネ類は異温動物であり、哺乳類でありながら冬眠をすると
いう特徴をもつ。日本のヤマネも冬眠する。
冬が近づくと、ヤマネは体内に脂肪を蓄え、普段15-20gである
体重が、2-3倍程度に増加する。
これによって冬眠中の栄養をまかなっている。 冬眠の場所は、
落ち葉の下、土の中、大木の樹洞、柔らかい朽ち木や倒木の中や
表皮の下、雪の中などである。山小屋の布団の間を利用すること
もある。冬眠中は体をボールのように丸めており、別名の「マリ
ネズミ」はここから来ている。
普通、冬眠動物は単独で冬眠を行うことが多いが、ヤマネでは
数匹がかたまりになって冬眠することが時々ある。
冬に木を切ると、冬眠中のヤマネが転がり出てくることがある
ことから、林業に携わる人々は、ヤマネを山の守り神として大切
にしてきた。
昆虫や種子、果実、花(花粉や蜜を含む)を食べる。ネズミの
ような盲腸をもたないため、木の葉のような繊維質のものを消化
することができず、また、クルミなどをかじるのに適した歯や筋
肉も持っていない。
寿命は、約5年(飼育下では、雄で約9年)。体長の大きさの割
には非常に長寿である。
大陸産ヤマネから、数千万年前に分岐したと推定され、日本列
島に高い固有性を誇る。
遺伝学的研究によれば、分布地域によって、別種と言ってよい
ほどの差異が見られる。
今日は「爪(つめ)切りの日」
新年になって初めて爪を切る日は、昔から七草爪といってこの日に決まっているんだそうです。草を浸したお湯につめをつけて柔らかくしてから切ると、その年は風邪をひかないと言われています。
えっ?、何の草ですって?
ん~、今日は七草粥を食べる日でもあるようですから、七草(セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ)なら良いんじゃないかと思います。間違っていたらお詫びと修正を直ちに行いますのでご指摘ください。
では、今日も一日良い日でありますように・・・・・


