この夏、事情があって1:ケ月ほど横浜ベイサイドマリーナに行くことにしました。
8月1日(土)我らのメンバーが集合して9時に出港しました。 今回は兄弟船「Mプティ」と行動をともにします。
うれしいことに、見送りにきてくれたナイスガイがいます。
↓ この写真です。

江の島を後にまずは「三崎港」へ向かいます。 三崎までが相模湾、三崎の向こうは浦賀水道~東京湾です。


先週、「サトちゃん」の散骨をした水域にさしかかり、サトちゃんが好きだった「ボンベイサファイア」で献杯、梅雨明けもあって我々はトニック割をいただきました。

三崎港通過。

剣崎沖通過。

Mプティとは離れずにずっと一緒です。


観音崎灯台を通過、ここで我らの会長は福島のメンバーに電話しました。 「順調に走っている、ダイジョブだ、コロナの今はガマンのとき、また乗りに来られる日がくるから・・・・」、と。

そうこうするうちに午後3時ベイサイドマリーナに入港、ここでは待っている人たちがいます。 いきなり飲み会の写真でスミマセン。

盟友なのか悪友なのかよくわかりませんがO蔭兄が待っていました。
ベイサイドをホームポートとする「レイア」「Mプティ」それと我らのチーム揃って久しぶりの宴会になりました。
ベイサイド・イーストハウス2階のテラスには、T川姐さんの手料理が並んでいます。
姐さんは午前中は仕事だったにもかかわらず、午後イチでお隣の太田市場に行き「ヒラマサ」を一本と「平貝」を手に入れて捌いてくれたのです。 加えて手作りの「ポテサラ」「焼豚」と念の入れようです。 いつもながら姐さんには感謝です。

ここで終わるわけにはいきません、この後Mプティのデッキ上に移りました。


梅雨も明けた、月もキレイだ。
「レイア」の誰かが言いました、「何でこんなに仲がいいの?」・・・
「レースをすればわかるよ」 「一緒に雨・風に叩かれればわかるよ」 「それにね、40年50年という時間が必要なの」、なんちゃってネ。
今年の夏はベイサイドを楽しもうと思います。
8月1日(土)我らのメンバーが集合して9時に出港しました。 今回は兄弟船「Mプティ」と行動をともにします。
うれしいことに、見送りにきてくれたナイスガイがいます。
↓ この写真です。

江の島を後にまずは「三崎港」へ向かいます。 三崎までが相模湾、三崎の向こうは浦賀水道~東京湾です。


先週、「サトちゃん」の散骨をした水域にさしかかり、サトちゃんが好きだった「ボンベイサファイア」で献杯、梅雨明けもあって我々はトニック割をいただきました。

三崎港通過。

剣崎沖通過。

Mプティとは離れずにずっと一緒です。


観音崎灯台を通過、ここで我らの会長は福島のメンバーに電話しました。 「順調に走っている、ダイジョブだ、コロナの今はガマンのとき、また乗りに来られる日がくるから・・・・」、と。

そうこうするうちに午後3時ベイサイドマリーナに入港、ここでは待っている人たちがいます。 いきなり飲み会の写真でスミマセン。

盟友なのか悪友なのかよくわかりませんがO蔭兄が待っていました。
ベイサイドをホームポートとする「レイア」「Mプティ」それと我らのチーム揃って久しぶりの宴会になりました。
ベイサイド・イーストハウス2階のテラスには、T川姐さんの手料理が並んでいます。
姐さんは午前中は仕事だったにもかかわらず、午後イチでお隣の太田市場に行き「ヒラマサ」を一本と「平貝」を手に入れて捌いてくれたのです。 加えて手作りの「ポテサラ」「焼豚」と念の入れようです。 いつもながら姐さんには感謝です。

ここで終わるわけにはいきません、この後Mプティのデッキ上に移りました。


梅雨も明けた、月もキレイだ。
「レイア」の誰かが言いました、「何でこんなに仲がいいの?」・・・
「レースをすればわかるよ」 「一緒に雨・風に叩かれればわかるよ」 「それにね、40年50年という時間が必要なの」、なんちゃってネ。
今年の夏はベイサイドを楽しもうと思います。