マスミンのピアノの小部屋

ピアニスト兼ピアノ指導者松尾益民が、ピアノや教育、世の中の出来事など日々感じることを、徒然なるままに綴ります。

時計の電池

2015-02-09 23:50:30 | 日記
今日はフランス語の日。
お天気はまあまあだったので自転車にしましたが、寒かったぁ!!
たぶん一番寒い日だったかも…。
手袋してても手は冷たくなるし、行きは向かい風だったし。
それでも暖房の部屋に入ると初めは暑かったけど。

今日もいろいろ用事があってあちこち歩き回りましたが、時計の電池交換も。
みゆき通りからちょっと入ったところにある時計屋さん、たぶん名前は「小松時計店」だと思うのですが、どんな時計でも電池交換をしてくれるので、以前から電池が切れると交換してもらっていました。
海外物の時計は交換できないとかそういうところもありますが、ここは何でもOKなので助かります。
しかも安い!!
以前は1000円だったのですが、今日は2個で2500円だったから、値上がりした…か。
それでも安い!
主人の時計は裏の小さいねじ…たぶん1.5㎜くらいのものですが、一つなくなっていて、合うものを探してサービスでつけてくれました。
私のは、母の時計コレクションの中から使えそうなもの…クレージュです…の電池を交換して、ベルトを地味なものから明るいものに交換しました。

文字が赤なので、赤がいいかな…と。

母は時計もいっぱい持っていますが、時刻がよくわからない装飾的なものは使いようがないので、私的には時刻がはっきりわかり秒針もついているものがいいのです。
宝石も同じですが、一度も使った形跡のない時計もたくさんあって、でも、使えないので捨てるしかないなぁ…と。
買取にもならない物なのです。

時刻を見るのに、スマホでもいいのですが、腕時計はやはり便利ですね、さっと見れるので。