先日久しぶりに友人のスワンさんが来られ、
そしてお買い上げくださいました。
いろいろお店のある中で、わざわざ私のお店にお越しいただきまして、
本当にどうもありがとうございます。
(*^人^*)
かなり久しぶりにお会いした彼女は、
相変らず元気で可愛らしく、さすがちびっこに大人気の先生だな!
とそんな感じ♪
だから、この人には夏バテなんて関係ないだろうなと安心&感心しちゃいました。
涼しくなったら、また美味しいものを食べに行きましょうね~!
ヽ(^∀^)ノ
さて、その翌日の昨日のお昼。
一人で店番していると、元気な声で誰かが私の名を呼ぶではないですか!
驚いてそちらを向くと、ジム仲間のプリンスさん!
その名の通りイケメンの彼は見た目以上に性格もプリンスで、いつも明るくとても男前♪
だから彼がいると、いつも賑やかで楽しくなるから、いつもジムで人気者なのです。
(でも実は、時折ふと見せる刺激的でブラックな一面が彼の真骨頂♪)
また、その見た目とは裏腹に、非常にストイックな性格で、
暇さえあれば、いつもこまめにジムに通いしトレーニングを欠かさないのです。
だからこの時もてっきりジムの行き帰りだと思ったのですが、
あれ?でもジムは休館日じゃなかった?
だから、「どうしたの?」とたずねると、
「これ、差し入れです♪」と!
あれま!(・∀・)
聞けば、家族のお使いついでに立ち寄ってくださったとのこと。
見れば、彼の自転車のかごには確かに結構な量のお買い物!
そんな忙しい中わざわざ寄ってもらって本当にかたじけない!
わざわざどうも、ありがとうございます。(*^人^*)
そういうわけで、おやつをたくさんいただいたので、
ちょうどお昼代わりにそれをいただきました。
(*^人^*)
さて、そうしていると…
「まいど~!」
今度は野太い声とともに体格の良いおじさんがのっしのっしとこちらへ!
ややや、なにごと!?
そう思い見てみると、こちらもやはりジム仲間のニセジャッキーさん。
あれ、まあ珍しい!とそう思っていると、
「これお土産。」
そう言って立派なブドウをひと房。
「あれま!どうもありがとうございます。」
といいながら、岡山へ行ってらしたんですかとたずねると、
「いや、実はこれルナの土産や。」
「え?ああ、なるほど、それで岡山。でもなんでジャッキーさんが?」
「わしか?わしはパシリや!あいつのパシリをやらされとるんや!」
「わははは!なるほど、さすが仲良しさんやね~♪」
「これからまだ、ほかにも配りに行かなあかんねん。」
「ご苦労様です。ありがとうございました!」
つまり、これまた同じくジム仲間のルナさんのお土産を、
ジャッキーさんが、彼に代わりあちこちのおうちに配りに歩いていると、
そういうことだったんですね。
しかしおそるべしはやはりルナ氏!
自分の父親ほど年の離れたジャッキーさんを手足のように使うとは…
というか、ジャッキー人が良すぎ!
いつもルナさんのことを、「ほんまにええ加減にせいよ~!」とか言ってるくせに、
やっぱ、なんだかんだで彼には甘いな~♪
ヽ(^∀^)ノ
てなわけで、わたしはこうして皆さんのお世話になりっぱなし。
いや~、恵まれてるな~とは思いつつ、
こりゃ、いつか恩返しせねばとも思う日々。
だから、取りあえず、言われたことをそっくりそのまま返してみるか。
φ(._*)☆\(-_-)「オウム返しか!」
じゃ、醤油と砂糖とみりんを煮込んで…
φ(._*)☆\(-_-)「本返しか!」
あの半沢直樹の…
φ(._*)☆\(-_-)「倍返しか!」
秋の七草で漢字で書くと「女郎花」
φ(._*)☆\(-_-)「オミナエシか!」
あとえ~っと…
そろそろネタが尽きたので、
取りあえず、鶴に変身して罠にかかって助けを待ってみるか…
いや、季節がら亀に変身して砂浜で助けを待つか?
(=^^=)ゞ
そういうわけで美味しくいただきました。

おはぎ(お萩)に水まんじゅう。
味はもちろん、見た目とそのネーミング!
まるで季節を味わうかのようなうれしさ♪
やっぱ、和菓子って良いよね~♪
プリンスさんありがとうございます。
(*^人^*)

大粒で種無し!
だから一粒食べたら次から次へと、やめられない止まらない!
ルナさん、ジャッキーさんありがとうございます。
(*^人^*) 」
そしてお買い上げくださいました。
いろいろお店のある中で、わざわざ私のお店にお越しいただきまして、
本当にどうもありがとうございます。
(*^人^*)
かなり久しぶりにお会いした彼女は、
相変らず元気で可愛らしく、さすがちびっこに大人気の先生だな!
とそんな感じ♪
だから、この人には夏バテなんて関係ないだろうなと安心&感心しちゃいました。
涼しくなったら、また美味しいものを食べに行きましょうね~!
ヽ(^∀^)ノ
さて、その翌日の昨日のお昼。
一人で店番していると、元気な声で誰かが私の名を呼ぶではないですか!
驚いてそちらを向くと、ジム仲間のプリンスさん!
その名の通りイケメンの彼は見た目以上に性格もプリンスで、いつも明るくとても男前♪
だから彼がいると、いつも賑やかで楽しくなるから、いつもジムで人気者なのです。
(でも実は、時折ふと見せる刺激的でブラックな一面が彼の真骨頂♪)
また、その見た目とは裏腹に、非常にストイックな性格で、
暇さえあれば、いつもこまめにジムに通いしトレーニングを欠かさないのです。
だからこの時もてっきりジムの行き帰りだと思ったのですが、
あれ?でもジムは休館日じゃなかった?
だから、「どうしたの?」とたずねると、
「これ、差し入れです♪」と!
あれま!(・∀・)
聞けば、家族のお使いついでに立ち寄ってくださったとのこと。
見れば、彼の自転車のかごには確かに結構な量のお買い物!
そんな忙しい中わざわざ寄ってもらって本当にかたじけない!
わざわざどうも、ありがとうございます。(*^人^*)
そういうわけで、おやつをたくさんいただいたので、
ちょうどお昼代わりにそれをいただきました。
(*^人^*)
さて、そうしていると…
「まいど~!」
今度は野太い声とともに体格の良いおじさんがのっしのっしとこちらへ!
ややや、なにごと!?
そう思い見てみると、こちらもやはりジム仲間のニセジャッキーさん。
あれ、まあ珍しい!とそう思っていると、
「これお土産。」
そう言って立派なブドウをひと房。
「あれま!どうもありがとうございます。」
といいながら、岡山へ行ってらしたんですかとたずねると、
「いや、実はこれルナの土産や。」
「え?ああ、なるほど、それで岡山。でもなんでジャッキーさんが?」
「わしか?わしはパシリや!あいつのパシリをやらされとるんや!」
「わははは!なるほど、さすが仲良しさんやね~♪」
「これからまだ、ほかにも配りに行かなあかんねん。」
「ご苦労様です。ありがとうございました!」
つまり、これまた同じくジム仲間のルナさんのお土産を、
ジャッキーさんが、彼に代わりあちこちのおうちに配りに歩いていると、
そういうことだったんですね。
しかしおそるべしはやはりルナ氏!
自分の父親ほど年の離れたジャッキーさんを手足のように使うとは…
というか、ジャッキー人が良すぎ!
いつもルナさんのことを、「ほんまにええ加減にせいよ~!」とか言ってるくせに、
やっぱ、なんだかんだで彼には甘いな~♪
ヽ(^∀^)ノ
てなわけで、わたしはこうして皆さんのお世話になりっぱなし。
いや~、恵まれてるな~とは思いつつ、
こりゃ、いつか恩返しせねばとも思う日々。
だから、取りあえず、言われたことをそっくりそのまま返してみるか。
φ(._*)☆\(-_-)「オウム返しか!」
じゃ、醤油と砂糖とみりんを煮込んで…
φ(._*)☆\(-_-)「本返しか!」
あの半沢直樹の…
φ(._*)☆\(-_-)「倍返しか!」
秋の七草で漢字で書くと「女郎花」
φ(._*)☆\(-_-)「オミナエシか!」
あとえ~っと…
そろそろネタが尽きたので、
取りあえず、鶴に変身して罠にかかって助けを待ってみるか…
いや、季節がら亀に変身して砂浜で助けを待つか?
(=^^=)ゞ
そういうわけで美味しくいただきました。

おはぎ(お萩)に水まんじゅう。
味はもちろん、見た目とそのネーミング!
まるで季節を味わうかのようなうれしさ♪
やっぱ、和菓子って良いよね~♪
プリンスさんありがとうございます。
(*^人^*)

大粒で種無し!
だから一粒食べたら次から次へと、やめられない止まらない!
ルナさん、ジャッキーさんありがとうございます。
(*^人^*) 」