「韓流☆ダイアリー」ブログ!

韓国ドラマ・韓国映画の
   感想を綴っています・・・

BTS(防弾少年団)のV、親友チェ・ウシクのドラマOSTに参加

2021-11-27 | 防弾少年団・BTS・k-pop情報記事


BTS(防弾少年団)のV、新ドラマ「その年、私たちは」のOSTに参加!親友のチェ・ウシクを応
SBSの新月火ドラマ「その年、私たちは」(脚本:イ・ナウン、演出:キム・ユンジン)は、別れた元恋人が高校時代に撮影したドキュメンタリーが急に人気を博し、強制的に集められたことから繰り広げられる成長ロマンスを描く。映画「魔女」以来、3年ぶりに再会したチェ・ウシクとキム・ダミの2度目の共演で関心が高まっている。

「その年、私たちは」は「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」「サイコだけど大丈夫」「愛の不時着」など、毎回完成度の高い音楽でドラマの深みを増すナム・ヘスン音楽監督が総括プロデュースを務めた。ナム・ヘスン監督は「OSTの企画段階からVを念頭に置いて曲を制作し、Vの温かい音色と歌唱力を最大化させる、ドラマに欠かせない曲をつくり、ドラマの中の重要なコードとして公開される予定だ」と話した。

「その年、私たちは」のOSTはナム・ヘスン音楽監督と「サイコだけど大丈夫」「都会の男女の恋愛法」「君に似た人」などの作品でタッグを組んだ映像音楽専門会社MOST CONTENTSが制作を担当した。MOST CONTENTSは最近、BTSのジンが歌った「智異山」のOST「Yours」や「紳士とお嬢さん」のOSTでイム・ヨンウンが歌った「愛はいつも逃げる」などを手掛け、大ヒットした。
「その年、私たちは」は韓国で12月6日午後10時に放送がスタートする。
 (kstyle)








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ジェジュン「2021 FNS歌謡祭」で中森明菜「セカンド・ラブ」を歌う

2021-11-26 | JYJ 情報記事


ジェジュン、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN「2021 FNS歌謡祭」に出演決定!BTS(防弾少年団)のカバーも披露。
ジェジュン、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPENがフジテレビ系の音楽特番「2021 FNS歌謡祭」に出演する。
本日(25日)、同番組の公式サイト&SNSで出演アーティスト第2弾が発表された。発表によると、韓国からはジェジュン、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPENの出演が決定した。
ジェジュンは中森明菜の名曲「セカンド・ラブ」を歌唱、ENHYPENはBTS(防弾少年団)が今年発売した「Permission to Dance」のカバーを披露するという。また、今回「FNS歌謡祭」に初出演となるTOMORROW X TOGETHERのステージにも期待が高まっている。

「2021 FNS歌謡祭」は12月1日と8日の2週にわたって放送される。12月1日の第1夜にはTOMORROW X TOGETHERの他に、東方神起、BoA、NiziU、なにわ男子、YOASOBIらが登場。8日の第2夜にはジェジュン、ENHYPENの他にあいみょん、Hey! Say! JUMP、乃木坂46らが出演する。 (kstyle)







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ヒョンビンの次期作映画に日本ファンの心境は複雑・・・

2021-11-26 | 「ヒョンビン」ドラマ・映画・情報記事

ヒョンビンの次期作映画が明らかになったのだが、どうやら日本ファンの心境は複雑である様子。なぜなら、ヒョンビンが出演を確定したとされる映画の時代背景が、日本統治時代の20世紀初期だからだ。
韓国メディアによると、ヒョンビンは同作で「当時日本に抵抗し、中国北部の都市、*ハルビン(哈爾浜)で独立運動を展開した人物を演じる」という。
この短い映画のシノプシスから、ヒョンビンを応援する多くの日本のファンは「抗日映画なのかも‥」という不安が、頭をよぎったに違いない。
実際、日本の有名ポータルサイトが、彼の次期作の詳細を報じるニュースを掲載しており、そこには「日本のファンが動揺している」「気持ちが複雑」「よりによってなぜ?」というコメントが付けられている。

物事に対して、抗議などを滅多にせず大人しいとされる日本ファンからは、やはり「さらなる作品の詳細が出るまで見守ろう」というスタンスが垣間見える。しかし、それでも隠し切れない”動揺”はある。
中には「まさか安重根(アン・ジュングン)役を?」というようなコメントも‥。
周知の通り、安重根(1879-1910)は1909年10月26日、初代韓国統監だった伊藤博文(1841-1909)をハルビン駅構内で襲撃・暗殺した”テロリスト”である。
韓国では、国内中で仰がれる”独立闘士”であるが、日韓両国で評価する彼の行為は、完全に相反するものだ。
安重根の生涯を描いたドラマや映画は多く存在するが、残念ながらそこで描かれる日本人は常に”極悪非道”そのもの。そのため『ハルビン』というタイトルに、日本ファンが不安を抱くのも無理はない。しかし、ヒョンビンが新作映画で務める役は、安重根でない可能性が非常に高いとされている。
現時点で韓国メディアには、ヒョンビンが安重根役を演じるという内容はどこにも記載されていない。「祖国を失った者の孤独感と、命懸けで挑んだ戦闘への不安と責任感、複雑な感情とアクションを演じる」という設定が公表されているのみだ。

また、映画『国際市場で逢いましょう(2015)』で有名な、ユン・ジェギュン監督が演出したミュージカル映画『英雄(原題)』の公開が控えているが、この映画は安重根の一代記を描いており、『ハルビン』の制作側が同一人物を僅かな時間差で映画化することは考えにくい(本来『英雄』は昨夏公開予定だったがコロナの影響で今年公開へ)。
それは先に公開された映画への評判が、良い悪いに関わらず本作の興行に影響を及ぼすからだ。

それにもし、映画の話題性を集めたいならば、”ヒョンビン=安重根”だった場合、その事実をわざわざ隠す必要がない。
ヒョンビン、ソン・ジュンギの二の舞になる?それでも、気になるキーワードは散在している。
“独立運動”、”ハルビン”、”戦闘”といったキーワードだ。
独立運動が素材であれば、戦闘に臨む相手は必然的に”旧日本軍”であり、多くの抗日映画で描かれてきたような”日本=絶対的な悪”という構図が、映画ファンの頭には自ずと浮かび上がるだろう。
いくらヒョンビンを応援するファンであっても、”抗日映画”というタイトルが付いた作品を選んだ彼に対して、慈悲あるフォローは中々に厳しい。だからなのか、ファンからは「ソン・ジュンギの二の舞になる」と危惧する声も聞こえている。
ソン・ジュンギは、2017年に公開された映画『軍艦島』に出演、独立軍の将校役を演じたがゆえに、残念ながらここ日本では、あまり好意的ではないレッテルが貼られている。

しかも『軍艦島』は、韓国国内でも「歴史を歪曲した」という批判に遭っており、当時朝鮮人を搾取する人間が、同じ朝鮮人であるという映画の設定を巡って、ソン・ジュンギの「良い朝鮮人もいたが、悪い朝鮮人もいた」という発言が、炎上騒ぎを招いてしまう。
皮肉にも、日韓の国民から”ダブルパンチ”を食らった格好になったのだ。

『ハルビン』の演出を務めるウ・ミンホ監督は、前作『南山の部長たち(2020)』で、1979年の朴正煕(パク・チョンヒ)大統領暗殺事件を取り上げていたが、その暗殺を巡り「独裁政権の暴走を食い止めるための、勇気ある行為 vs 権力闘争で負けた者の腹いせ」という議論を巻き起こしている。
デリケートすぎる歴史的な事件を、どのような視点で描くかによって、ヒョンビンも韓国国内で”歴史歪曲”という議論に巻き込まれる可能性がある。おまけに、日本からは”抗日映画に出演した俳優”とバッシングを受けることにもなるだろう。
まだまだ多くの部分が、ベールに包まれている映画『ハルビン』。果たしてデリケートなキーワード――”独立運動”、”ハルビン”、”戦闘”をどのようにストーリーとして紐づけていくのだろうか。その詳細に感心が集まっている。
 記事 かしこい韓流・k-pop生活Danmee








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BTSに関する兵役法改正案は結局保留、免除賛成・反対が真っ二つ

2021-11-25 | 防弾少年団・BTS・k-pop情報記事


BTS(防弾少年団)に関する兵役法改正案は、結局保留となった。
本日(11月25日)、国会国防委員会の法案審査小委員会は、国益への寄与度が高い大衆文化芸術人が、軍入隊の代わりにボランティア活動などで代替できるようにするという内容の兵役法改正案を審議したが、最終的な結論を出せなかった。
国防委員会関係者は「国の格と公平性という2つの価値が衝突し、与野党を問わず意見が分かれた」とし、「今後、公聴会など公論化手続きを行うことにした」と明らかにしている。

一部の法案審査小委員会の委員は、今回の会議で、「BTSがもたらす莫大な経済効果などを考慮し、兵役特例機会を与えるのが妥当だ」と主張。
しかし、ほかの委員が兵役に敏感な国民感情を考慮し、より踏み込んだ議論がさらに必要だという意見を出したため、決定までには至らなかった。
なお、国防部も事実上反対の立場を明らかにしている。国防部のプ・スンチャン報道官は同日の定例ブリーフィングで、「兵役法改正については、状況を考慮せざるを得ない。すぐに迫っているのが、人口の急減が最も大きい」と述べていた。
プ報道官は「公平な兵役履行の次元で社会的な合意が必要だ」とし、「そういったことを考慮したとき、芸術・体育要員の編入対象の拡大は選択しづらい」と話した。

現行の兵役法上では、大統領令で定める芸術・体育分野の特技を持つ者で、文化体育観光部長官が推薦した者を芸術・体育要員として編入できるよう規定されている。
但し、兵役法施行令で芸術・体育分野の特技として大衆文化は規定されていないため、BTSなどの大衆文化芸術家は兵役特例を受けることができない状態だ。
もしも改正案が通れば、K-POPアイドルなどの大衆文化芸術人も、“芸術・体育要員”の対象となり、条件を満たせば代替服務が許可されることになる。代替服務が許可されると、4週間の基礎軍事訓練と定められた奉仕活動に参加すれば、芸能活動を継続することができる。いわゆる“兵役免除”と言われるものだ。
その方向で法改正が実現した場合、数々の記録を更新しながら世界的なグループへと成長したBTSメンバーなどが適用対象になる可能性が高い。
 (スポーツソウル)








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演技派俳優 ユ・アインが今度は新興宗教の初代議長を演じる

2021-11-25 | 「ユ・アイン」ドラマ・映画・情報記事


ユ・アインは観客に次々と“奇妙な”経験をさせる俳優だ。2010年のドラマ『トキメキ☆成均館スキャンダル』で“成均館の暴れ馬コロ”ロスを経験させた頃は、まだ演技が上手な青春スターと考えられたが、2021年まで続く彼のフィルモグラフィーには驚くばかりだ。

『ワンドゥギ』の愛らしいト・ワンドゥク、『ベテラン』の横暴な財閥御曹司チョ・テオを経て、『王の運命-歴史を変えた八日間-』の悲劇的な思悼(サド)世子、『バーニング劇場版』のさまよう青春イ・ジョンス、最近の『声もなく』の善悪が不明瞭な人物テインまで。
やはり陳腐な表現だが、彼を“再発見”した作品は『声もなく』だ。話すことができないうえに、険悪な人相、半分ほど閉じられた目、ゴリラのように歩く彼は、まるで一匹の動物を見るように本能的で奇妙だったが、声もなく観客を一本の残酷な世界へと没入させた。映画が終わった後に頭に浮かぶ「自分は何を見たのか」という考えは、虚脱さではなく美しい余韻だ。

そんなユ・アインが今度は新興宗教の初代議長を演じる。
ヨン・サンホ監督が演出した『地獄が呼んでいる』は、予告なく登場した地獄の使者たちに人々が地獄行きの宣告を受けるようになり、その混乱のなかで復興した宗教団体「新真理会」と事件の実体を明らかにしようとする人々の物語が描かれる。
ユ・アインはこの奇妙で呪われた現象を神の行為と説明する新真理会の議長チョン・ジンス役を引き受けて熱演した。『地獄が呼んでいる』の土台と前提は、やはりユ・アインだ。ユ・アイン自体の神秘さと演技力が合わさって、静かに、だが嵐のようにカリスマ性を発揮する。
これまで多くの映画経験を提供してきたユ・アインは今、私たちに拒否できないK-オカルトへといざなう。俳優以上の芸術家を目撃した印象だ。
(スポーツソウル)記事提供=OSEN









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コン・ユ、ファンがデビュー20周年を記念した地下鉄の広告を直接認証

2021-11-25 | 「コン・ユ」ドラマ・映画・情報記事

俳優コン・ユが、デビュー20周年を記念しファンの出した地下鉄駅の広告を直接認証し、感謝の挨拶を伝えた。「大きなプレゼントをありがとう」

コン・ユは、所属事務所マネージメントSOOPが22日に公式Youtubeチャンネルを通じて公開した映像で、自身の広告が掲載されたソウル江南区シンサ(新沙)駅をこっそり訪れた。
帽子にパーカーを着て顔を隠したまま広告に対面したコン・ユは、マスクを少し下ろし明るく笑い手を振って見せた。
続けて車に乗り屋外広告まで続けて確認したコン・ユは、「皆さん、ちゃんと見ました。大きなプレゼントをしてくれてありがとう。おかげで楽しかった」と感謝を伝えた。

映像を見たファンたちは、「20周年おめでとうございます。いつも健康で」、「おめでとうございます」と激しい反応を示した。
コン・ユは2001年KBSドラマ「学校4」でデビューし、ドラマ「20歳」、「コーヒープリンス1号店」、「トッケビ」、映画「82年生まれキム・ジヨン」などに出演した。
 (ワウコリア)








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パク・シネ、子役・格差婚を乗り越えた電撃結婚のウラ側

2021-11-24 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

女優パク・シネが「サプライズ結婚」を発表した。さらに、新しい命まで授かったというニュースを伝え、「第2の人生」を予告した。
2003年SBSドラマ『天国の階段』でチェ・ジウ演じたヒロインの子役時代を任され、最高の涙を流した。端正できれいな外貌に加え、その成長と合わせて自然と演技力も成長した。
あるマネージメント関係者は「パク・シネは"しっかり育った子役"の代表的な例だ。たいてい子役たちがスター級に成長する場合、家庭史や様々な面でよくないことも浮き彫りになったりするが、パク・シネの場合は違った」とし「誠実な学校生活と家族との幸せな姿もそのまま公開した。それだけ良い手本だった。関係者の間でも評判が良く、容易ではない芸能界環境で楽しく役者してのキャリアを積み上げてきたケース」だと説明した。

実際、今回結婚を発表したチェ・テジュンに対しては懸念の声が多かったのも否めない。 20代の男女の出会いだったが、相対的にパク・シネのほうが立場が高かく、格差があった。
さらに、チェ・テジュンはかつて、性犯罪で実刑を言い渡された歌手のチョン・ジュンヨンと親しい友人関係であることを明らかにし、チェ・テジュンまで誤解を受けたことがある。
弱り目に祟り目のとき、チェ・テジュンはIU主演のtvNドラマ『ホテルデルーナ』の台本リーディングまで参加したが、出演が取り消されることもあった。所属事務所と放送局側は「チョン・ジュニョン事件とは関係ない」という立場を明らかにし、事件は一段落したが、イメージに傷を負ったことは否めなかった。

2人をよく知る関係者は「チェ・テジュンとパク・シネは信頼が深い。パク・シネ本人が“これまで長い間付き合ってきた友人”と直接明らかにしただけに、将来について議論してきたのだろう。両家の祝福の中で結婚式を挙げるだけに、祝ってほしい」と伝えた。
パク・シネもチェ・テジュンへの愛情を惜しみなく見せてきた。映画関連のインタビューでチェ・テジュンの安否を尋ねた時も「よく会っている。私たちを愛に異常なし」と冗談を言うほど恋人に対する言及を自然にしていたことが印象的だった。

立派に育った名子役、そして韓流クイーンとして国内外を問わず愛されてきた女優パク・シネ。これからは「一人の妻、そして母親」として、彼女が作り出すもう一つの人生の第2幕が期待される。リスク管理も徹底して、いつでも大衆に長く愛される女優として残ってほしい。
 (スポーツソウル)








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NiziU、約7ヶ月ぶりに「スッキリ」のスタジオに登場

2021-11-24 | NiziU(ニジュー)最新情報記事


本日(23日)生放送された日本テレビ「スッキリ」に、NiziUが出演した。彼女たちはデビュー1周年を控えて、デビューから現在までの年表を見ながら振り返り、現在の心境を語った。
RIMAは「1年が濃すぎて早く感じました。もっと色々なことに挑戦したいと思いますし、たくさんの方に応援していただいて、愛されていることを感じているので、ありがたいなと思っています」と、心境を語った。
この日の放送では、11月6日に神奈川県・横浜アリーナで行われた「バズリズムLIVE 2021」に出演したNiziUの密着映像も公開された。9月に千葉県・ZOZOマリンスタジアムで開催された「SUPERSONIC 2021」以来、2回目の有観客ライブを行った彼女たちは、「ペンライトが綺麗すぎて泣きそうになりましたが、最初の曲だったので堪えました。それが今出てきました」と、涙を流した。
さらに、所属事務所JYPエンターテインメントの先輩であるITZYがNiziUに向けたメッセージ映像も公開された。NiziUはオーディション番組「Nizi Project」で、課題曲としてITZYのヒット曲「ICY」を披露したことがある。これについてチェリョンは、「私たちITZYの曲のカバーもありがたいことにしてくれて、『ICY』をかっこよくカバーしてくれて嬉しかったです」と語った。
さらにイェジは「同じJYPファミリーとしてNiziUを応援していました。これからも応援し続けるので、活動頑張ってください」と、心温まるメッセージを伝えた。
ITZYのメッセージについて、NiziUは「まさか見ていただいているとは思いませんでした。すごく嬉しいです」とコメントした。
また、NiziUは新曲「Chopstick」のパフォーマンスをフルバージョンで披露した。11月24日に発売される1stフルアルバム「U」について、MAKOは「私たちのたくさんのカラーが詰まっているアルバムなので、たくさん聴いていただけると嬉しいです」と、期待を呼びかけた。
 (kstyle)








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人気女優のパク・シネ、結婚と妊娠を電撃発表、おめでとう

2021-11-23 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)


ドラマ『美男(イケメン)ですね』『相続者たち』『ピノキオ』『ドクターズ~恋する気持ち』といった人気ドラマに出演し、韓流女神としての地位を固め女優パク・シネが、公開恋愛中だったチェ・テジュンが結婚する。

11月23日、パク・シネ所属のソルト・エンターテインメントとチェ・テジュン所属事務所スタジオサンタクロース側は「パク・シネさんとチェ・テジュンさん、2人が幸せな夫婦関係を結びます。2017年から互いの力になり、出会い続けてきた2人が2022年1月22日、ソウルの某所で夫婦の縁を結ぶことになりました」と明らかにした。
続いて「互いに一生のパートナーになることを約束し、結婚を準備する過程で大切な命が訪れました。安定が必要な初期であるだけに具体的には申し上げにくい状況である点、ご了承ください」とし、「また、結婚に関する具体的な事項は両家の家族に配慮して非公開で進められる点、ご理解のほどよろしくお願いいたします」とした。

パク・シネは公式ファンカフェを通じてファンにも直接ニュースを伝えた。
「肌寒くなる今日このごろです。皆さんはお元気ですか」とし「先日、家の整理作業を行っていたところ、20年前に会社と契約した契約書を見つけました。小学校6年生だった私は中学校2年生のときに役者という職業に就き、もう18年という時間が過ぎました。時間が過ぎるのが本当に早いという気がしました。多くの方々が私の幼少時代を共にしてくださったし、皆さんの愛と応援のおかげで多くの作品で多様な姿をお見せできる俳優として生きてこられた」と回想した。

続いて「カメラの前で幸せな瞬間も多かったですが、大変だった瞬間ごとに私に大きな力と勇気をくださったのはファンの皆さんでした。皆さんの頑張れという応援の一言、一言で再び立ち上がってカメラの前に立つことができました」とし、「それで今日この知らせを伝えるのはとても緊張していて、一方では急な知らせにとても驚かれると思うので心配です。でも皆さんに、一番先にお話したかったんです。私が長い間付き合ってきた彼と結婚しようと思います。長い間、私の支えになってくれたし、人間パク・シネの足りない姿までも包んでくれた人と夫婦としての人生を始めようと思います。そして、まだあまりにも初めなので申し上げるのも控え目ですが、結婚を準備する過程で大切な命が訪れました。誰よりも皆様にお知らせしたかったのです。家庭を築いてからも皆さんに良い姿をお見せします」と説明した。

最後に「いつも足りない私を愛で応援してくださってありがとうございます。少し時間がかかりますが、あまりお待ちにならないように一日でも早く素敵な俳優さんの姿をお見せできるように頑張ります。 その時まで健康でいてほしいです。 ここで最後のご挨拶をします」と締めくくった。
パク・シネとチェ・テジュンは2017年から恋人関係に発展し、長年公開熱愛した。以後、熱愛4年目に夫婦の縁を結ぶことになった。
 (スポーツソウル)

シネちゃんの大ファンです。
結婚、おめでとうございます。
末永くお幸せに♡







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ソ・ガンジュン、今日11/23 入隊、現役として服務開始

2021-11-23 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

俳優ソ・ガンジュン、きょう(23日)入隊…「少しの間バイバイ」
所属事務所マンオブクリエーションによると、ソ・ガンジュンは23日に入隊する。新型コロナウイルス感染症の拡散防止のために、別途公式行事は行わず、入隊場所と時間もやはり非公開だ。

ソ・ガンジュンは訓練所で基礎軍事訓練を終えた後、現役として服務につく。
ソ・ガンジュンは去る18日にライブ放送を通じて髪の毛を短く切った姿を公開し、挨拶の言葉を伝えた。「うまく適応できそうだ、僕を良く知っている周りの人たちは、うまく出来そうだと言う。うまくやってくる」とファンたちを安心させた。
続けて、「入隊というのを初めて経験するから漠然としていた。今はむしろ心が楽になり、漠然としているが今はトキメキもある。どんな人たちに出会い、どんな生活をするのかトキメキもあり、ある程度の覚悟のようなものもした」と伝えた。
ソ・ガンジュンの転役(除隊)予定日は2023年5月22日だ。
ソ・ガンジュンは去る2013年ウェブドラマ「放課後くじ引き」でデビューし、ドラマ「華政」、「チーズインザトラップ」、「天気が良ければ会いに行きます」などに出演した。これからの空白期間は、ディズニープラスオリジナルシリーズ「グリード」と、映画「ハッピーニューイヤー」で視聴者と観客に会う予定だ。
(ワウコリア)







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