先週土曜日、Tジョイ大泉で最速上映を見たその後。
新宿の舞台挨拶に行ってきました。
この手のレポートは時間をおいたら意味がないような気もしますが、せっかくなので感想書いてみる。
■舞台挨拶:映画プリキュアオールスターズNewStage2 こころのともだち
![](https://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/72/89/6285452dfae756d5a34280dbe31ecb8e_s.jpg)
日時:2013年03月16日(土)09時30分の上映後
場所:新宿・バルト9
出演:生天目仁美、渕上舞、宮本佳那子
福圓美里、田野アサミ、金元寿子、井上麻里奈、西村ちなみ
キュアハート、キュアダイヤモンド、キュアロゼッタ、キュアソード
キュアハッピー、キュアサニー、キュアピース、キュアマーチ、キュアビューティ
(本記事は私の記憶・主観に基づいたものであり、実際の演者の意図・言動とは異なる場合があることをご了承ください)
【先輩と後輩】
恒例となった感もある世代交代を兼ねた舞台挨拶。
春にはまだ初々しい皆様が、秋には立派になられて、翌年の春には堂々と先輩として引き継ぐ…。
私が言うのも変ですが、感慨深いものを感じます。
…と、いうのが例年の感想だったのですが。
福圓さん:
「あ。すみません、また忘れました」
「去年も忘れたんですよね」
個別の自己紹介の後。
スマイル組5人そろっての名乗りを見事に忘れられました。
その後も細かいところでタイミングを逸するわ、話を聞いてないわ…。
福圓さんがやらかすたびに、後ろに立つハッピーさんが頭を抱えておられるのがとても可愛い。
1年たっても、スマイルチームはスマイルさんだった。
福圓さんの集合台詞の失敗を受けて、司会のお姉さんから「ドキドキプリキュアの皆さんも集合台詞を是非」。
が、これが本気で台本になかったらしく、ドキドキ組は軽くパニック。
司会のお姉さんとしては、福圓さんのフォローのつもりだったのでしょうけれど…。
二転三転七転八倒しつつ、ハートさん達は断念。
様子を見るに、振付に自身がなかったようです。
声にならない窮状を、声をあげないまま伝達してるのが何とも熱い。
結局、中の方による台詞のみで行われました。
やってみたら、幸いちゃんと出来た。
その様子に、スマイルチームの方が拍手。1年前は、ああはできなかったそうで…。
【菱川さん】
ドキドキ組は、中の方3人+プリキュアさん4人での参加。
寿美菜子さんが欠席されたので、ダイヤさんはお一人での出演でした。
結果、舞台上にはいるものの、終始黙って後ろに下がっておられました。
挨拶の最後、記念品としてデコレーションケーキが贈られたのですが(デザインはハートさんと美墨先輩)、皆が集まって歓声を上げる中、お一人だけ後ろの方に。
誰が悪いのでもないけれど切ない。。
ただその様子を見て、ハートさんがフォローしていたのが微笑ましかった。
件のケーキの際も、ちょいちょいとダイヤさんの服を掴むと、前の方に誘導してた。
菱川さんの立ち位置が垣間見えた気がする。。
【星空さん】
田野さん:
「映画で、ハッピーがドキドキプリキュアの4人と一緒に戦う場面があって」
「人数は同じ5人で、立ち位置も同じなのに」
「ドキドキプリキュアと一緒なことにジェラシーが沸いた」
各地のレポートでも見かけましたが、コメントでは一番印象に残りました。
そういえばこのパターンの共演は、今までありそうでなかった。
ハッピーさんに率いられる他プリキュア。映画のシーン自体も印象的でした。
【佳那子お姉さん】
改めて言うまでもなく、我らの歌のお姉さん。
ですが、そのことに特には言及されませんでした。
タブーにするようなことでもないので、一人に話題が集中するのを避けたとかでしょうか。
宮本さんも既に23歳なんですね。
以前のイメージのままだったので、見た目で判断きませんでした。
あれからもう5年になるのか…。
【お洋服】
ハッピーさんたちのコスチュームは、1年の激闘の結果、かなりくたびれた感じに。
それに対しハートさんたちのは、やたらにピカピカ光り輝いてました。
そもそもの材質の違いもありそうですけど、そうだとしたら方針に転換でもあったのか。
お値段的なものの影響なのか、演出やイメージの都合なのか。
何はともあれ、今年の戦闘服は煌びやかで格好いいです。
簡単ですが、そんな感じで。
徹夜で望んだせいで微妙に記憶が飛んでますが、とても楽しかったです。
記事最初にも書いたように、引き継ぎ的イベントが特に。
これを見てようやく、ああ世代交代したんだなと実感。
1年間ありがとう星空さん。そして1年間宜しくお願いします相田さん。
新宿の舞台挨拶に行ってきました。
この手のレポートは時間をおいたら意味がないような気もしますが、せっかくなので感想書いてみる。
■舞台挨拶:映画プリキュアオールスターズNewStage2 こころのともだち
![](https://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/72/89/6285452dfae756d5a34280dbe31ecb8e_s.jpg)
日時:2013年03月16日(土)09時30分の上映後
場所:新宿・バルト9
出演:生天目仁美、渕上舞、宮本佳那子
福圓美里、田野アサミ、金元寿子、井上麻里奈、西村ちなみ
キュアハート、キュアダイヤモンド、キュアロゼッタ、キュアソード
キュアハッピー、キュアサニー、キュアピース、キュアマーチ、キュアビューティ
(本記事は私の記憶・主観に基づいたものであり、実際の演者の意図・言動とは異なる場合があることをご了承ください)
【先輩と後輩】
恒例となった感もある世代交代を兼ねた舞台挨拶。
春にはまだ初々しい皆様が、秋には立派になられて、翌年の春には堂々と先輩として引き継ぐ…。
私が言うのも変ですが、感慨深いものを感じます。
…と、いうのが例年の感想だったのですが。
福圓さん:
「あ。すみません、また忘れました」
「去年も忘れたんですよね」
個別の自己紹介の後。
スマイル組5人そろっての名乗りを見事に忘れられました。
その後も細かいところでタイミングを逸するわ、話を聞いてないわ…。
福圓さんがやらかすたびに、後ろに立つハッピーさんが頭を抱えておられるのがとても可愛い。
1年たっても、スマイルチームはスマイルさんだった。
福圓さんの集合台詞の失敗を受けて、司会のお姉さんから「ドキドキプリキュアの皆さんも集合台詞を是非」。
が、これが本気で台本になかったらしく、ドキドキ組は軽くパニック。
司会のお姉さんとしては、福圓さんのフォローのつもりだったのでしょうけれど…。
二転三転七転八倒しつつ、ハートさん達は断念。
様子を見るに、振付に自身がなかったようです。
声にならない窮状を、声をあげないまま伝達してるのが何とも熱い。
結局、中の方による台詞のみで行われました。
やってみたら、幸いちゃんと出来た。
その様子に、スマイルチームの方が拍手。1年前は、ああはできなかったそうで…。
【菱川さん】
ドキドキ組は、中の方3人+プリキュアさん4人での参加。
寿美菜子さんが欠席されたので、ダイヤさんはお一人での出演でした。
結果、舞台上にはいるものの、終始黙って後ろに下がっておられました。
挨拶の最後、記念品としてデコレーションケーキが贈られたのですが(デザインはハートさんと美墨先輩)、皆が集まって歓声を上げる中、お一人だけ後ろの方に。
誰が悪いのでもないけれど切ない。。
ただその様子を見て、ハートさんがフォローしていたのが微笑ましかった。
件のケーキの際も、ちょいちょいとダイヤさんの服を掴むと、前の方に誘導してた。
菱川さんの立ち位置が垣間見えた気がする。。
【星空さん】
田野さん:
「映画で、ハッピーがドキドキプリキュアの4人と一緒に戦う場面があって」
「人数は同じ5人で、立ち位置も同じなのに」
「ドキドキプリキュアと一緒なことにジェラシーが沸いた」
各地のレポートでも見かけましたが、コメントでは一番印象に残りました。
そういえばこのパターンの共演は、今までありそうでなかった。
ハッピーさんに率いられる他プリキュア。映画のシーン自体も印象的でした。
【佳那子お姉さん】
改めて言うまでもなく、我らの歌のお姉さん。
ですが、そのことに特には言及されませんでした。
タブーにするようなことでもないので、一人に話題が集中するのを避けたとかでしょうか。
宮本さんも既に23歳なんですね。
以前のイメージのままだったので、見た目で判断きませんでした。
あれからもう5年になるのか…。
【お洋服】
ハッピーさんたちのコスチュームは、1年の激闘の結果、かなりくたびれた感じに。
それに対しハートさんたちのは、やたらにピカピカ光り輝いてました。
そもそもの材質の違いもありそうですけど、そうだとしたら方針に転換でもあったのか。
お値段的なものの影響なのか、演出やイメージの都合なのか。
何はともあれ、今年の戦闘服は煌びやかで格好いいです。
簡単ですが、そんな感じで。
徹夜で望んだせいで微妙に記憶が飛んでますが、とても楽しかったです。
記事最初にも書いたように、引き継ぎ的イベントが特に。
これを見てようやく、ああ世代交代したんだなと実感。
1年間ありがとう星空さん。そして1年間宜しくお願いします相田さん。