数日前には山盛りの雪の始末に困っていたのが嘘のようです。ほとんど雪が消えました。春が近いように思うのは甘すぎますが、ふとそんな気分になってしまいます。
(1)団地の背後は雪山ですが、団地の通りからはほとんど雪が消えました。

(2)団地内の更地はかなりの厚さの雪に覆われていましたが、かき集めた以外の雪は消えました。

(3)庭の大きな雪山が消えてしまって、わずかの形跡が残るのみです。

(4)咲いているツバキは疲れていますが、無数の蕾はふくらんできています。

(5)ロウバイが咲き始めました。

(6)ロウバイの美しさ。

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(1)団地の背後は雪山ですが、団地の通りからはほとんど雪が消えました。

(2)団地内の更地はかなりの厚さの雪に覆われていましたが、かき集めた以外の雪は消えました。

(3)庭の大きな雪山が消えてしまって、わずかの形跡が残るのみです。

(4)咲いているツバキは疲れていますが、無数の蕾はふくらんできています。

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ほんの数日前のことなのに、そんな日もあったのかなどと思ってしまいます。昨日・今日の天気で周囲の雪はほとんどあとかたもなく消えました。あの雪と寒さは夢だったのかと思わざるをえない暖かさと景色です。今では夢としか思えない雪の日の写真です。
(1)上市川河口に雪とともに押し寄せた波。

(2)上市川河口の波。

(3)雪降りしきる常願寺川。

(4)雪の中に立つ常願寺川の木。

(5)雪降り積もる常願寺川公園の駐車場。

(6)屋根から垂れ下がる長いつらら。

(7)カチカチに凍った重い雪。

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(1)上市川河口に雪とともに押し寄せた波。

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(3)雪降りしきる常願寺川。

(4)雪の中に立つ常願寺川の木。

(5)雪降り積もる常願寺川公園の駐車場。

(6)屋根から垂れ下がる長いつらら。

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海沿いの水橋とは違って、立山山麓の立山町は雪がかなり深く積もっていました。扇状地らしく段差に雪が積もって独特の雪原を作り、さらに屋敷林が点在して美しい景観です。午後からは立山に少し雲が見えるようになりました。
(1)田んぼがすっぽり覆われる雪の深さです。傾斜地の段差が美しい。

(2)屋敷林の家。

(3)雪原の中に屋敷林が点在します。

(4)雪原に点在する屋敷林の脇を地鉄の電車が走りました。

(5)僧ヶ岳(左)と越中駒ヶ岳(右)

(6)毛勝三山。

(7)剱岳(左)から大日岳(右)など。

(8)剱岳。

(9)尖った鍬崎山の背後に薬師岳が隠れています。

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(2)屋敷林の家。

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(4)雪原に点在する屋敷林の脇を地鉄の電車が走りました。

(5)僧ヶ岳(左)と越中駒ヶ岳(右)

(6)毛勝三山。

(7)剱岳(左)から大日岳(右)など。

(8)剱岳。

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この季節には考えられない快晴の日となりました。そのあとの天候がどうなるのかが心配という向きもあるようです。しかし北陸の空の下では、この快晴は天恵とも言うべき貴重なプレゼントです。
(1)立山連峰のパノラマです。海に近いため、田んぼの雪は切り株がツンツンと見えている浅さです。

(2)北から順に見ていきます。まず僧ヶ岳です。

(3)毛勝三山。

(4)剱岳。

(5)前面の大日岳・奥大日岳の後ろに、剱御前山や立山主峰部が並びます。

(6)傾斜した弥陀ヶ原の背後は、鷲岳・鳶山・越中沢岳などです。

(7)薬師岳。

(8)真っ青な白岩川。

(9)白岩川の元気なカモたち。

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(1)立山連峰のパノラマです。海に近いため、田んぼの雪は切り株がツンツンと見えている浅さです。

(2)北から順に見ていきます。まず僧ヶ岳です。

(3)毛勝三山。

(4)剱岳。

(5)前面の大日岳・奥大日岳の後ろに、剱御前山や立山主峰部が並びます。

(6)傾斜した弥陀ヶ原の背後は、鷲岳・鳶山・越中沢岳などです。

(7)薬師岳。

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昨夜から雪が降り始めました。注意報は出ていますが大雪ではありません。寒くておっくうですが家から出ないとと思い車で少し出かけました。接骨院でマッサージをし、雪降る上市川河口の海を見、スーパーで買い物をして帰ってきました。
(1)はじめは細かな雪が降っていました。

(2)道路に雪はなく、細かな細かな雪です。

(3)上市川河口の海です。雪で霞んでいます。

(4)雪が吹き付けてきます。

(5)雪の中、打ち寄せる波。

(6)雪がしだいに強くなる。

(7)重そうなぼたん雪に変わりました。

(8)スーパーの花売り場で見た冬咲の「啓翁桜」、富山市山田村で生産しています。

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(7)重そうなぼたん雪に変わりました。

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第一波の寒気がやって来て雪を降らせましたが、それほどの大雪にはなりませんでした。写真は少し前のものですが、すこし雪が残っている程度です。
今日は気温がかなり下がってきているので、第二波の寒気が雪をもってくるのではないかと思います。その間隔があいているので深い雪にならず助かります。
(1)雪は残っていますが、かなり減りました。

(2)深い雪ではなく鉄道も助かっています。白岩川も静かです。

(3)白岩川のカモも穏やかに泳いでいます。

(4)庭のヒイラギナンテンの葉はツヤツヤとしています。

(5)ヤブコウジ(十両?)も雪から顔を出している。いつもなら雪の下です。

(6)ハマユウの株も緑が残っています。例年寒くて雪が多ければ完全に朽ち枯れているのに・・。

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今日は気温がかなり下がってきているので、第二波の寒気が雪をもってくるのではないかと思います。その間隔があいているので深い雪にならず助かります。
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(2)深い雪ではなく鉄道も助かっています。白岩川も静かです。

(3)白岩川のカモも穏やかに泳いでいます。

(4)庭のヒイラギナンテンの葉はツヤツヤとしています。

(5)ヤブコウジ(十両?)も雪から顔を出している。いつもなら雪の下です。

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白岩川の河口に押し寄せる波の勢いもただならぬものでした。水しぶきが高く上がり水煙で一帯が霞みます。そして、白岩川を波が逆流して遡っていきます。魅入られるように見とれていました。
(1)白岩川河口から古志海岸一帯の波しぶきが見えます。
(2)水しぶきが噴き上がるあたりをカモメが飛び回ります。

(3)波が灯台を飲み込む勢いで打ち付けます。

(4)波しぶきが水煙となって飛びます。

(5)次々と大波が襲いかかります。

(6)目の前でも波しぶきが噴き上がります。

(7)水煙で付近の海岸線は霞みます。

(8)白岩川を逆流し遡っていく波。

(9)白岩川の河口直前、向こう側は水橋漁港。

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(4)波しぶきが水煙となって飛びます。

(5)次々と大波が襲いかかります。

(6)目の前でも波しぶきが噴き上がります。

(7)水煙で付近の海岸線は霞みます。

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(9)白岩川の河口直前、向こう側は水橋漁港。

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強い北風が吹き常願寺川河口に大波が押し寄せています。平常は比較的波静かな富山湾に激しい波が打ち寄せています。滅多にない迫力です。
(1)北から常願寺川河口に押し寄せる雪雲と波。

(2)ときに能登半島が明るく近々と見える瞬間があります。

(3)波浪警報下の大波です。

(4)波頭が崩れる。

(5)噴き上がる波しぶき。

(6)海を見ているカラス。近づいても逃げずじっと海を見ていました。

(7)海の方を振り返ると、家並みの上は雪雲迫る暗い空でした。

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雪の後の良く晴れた昨日、午後の立山連峰を見に出かけました(午後はやや薄曇り)。午後2時頃出かけました。午後3時を過ぎると西の空がピンクめいて、それが立山に映ってややピンク色に染まり始めます。午前中の山の表情(昨日ブログ)とは全く異なります。
立山連峰の左(北)から右へと見ていきます。
(1)午後2時過ぎの僧ヶ岳。

(2)毛勝三山。

(3)剱岳。

(4)剱御前山から大日岳へ。

(5)左にうっすら薬師岳、まん中に尖った鍬崎山。

(6)雪原の中を流れる上市川。

(7)3時を過ぎると、西の空がピンクがかってきた。

(8)西の空のピンク系が広がってくる。

(9)東の立山連峰も西の空のピンク色が映えて、ほんのりピンクがかってきました。

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(2)毛勝三山。

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(5)左にうっすら薬師岳、まん中に尖った鍬崎山。

(6)雪原の中を流れる上市川。

(7)3時を過ぎると、西の空がピンクがかってきた。

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大騒ぎで報じられた雪も一段落です。午前、空が晴れ上がって立山連峰はすっきりと見えました。海岸近くの平地の積雪量は大したことはありませんでした。明日は雨の予報になっています。
(1)晴れ上がって立山連峰のパノラマ。

(2)剱岳から大日岳。手前側(西側)の山腹はまだ陽が当たりません。

(3)毛勝三山、陽の当たらない部分がほとんど。

(4)ずっと右の端(北端)に見える後立山の朝日岳など(ズーム)

(5)弥陀ヶ原の斜面は南向きなので、陽が当たって光っています。

(6)薬師岳、手前の尖った山は鍬崎山。

(7)白岩川のカモは晴れ晴れと泳ぐ。

(8)鳥が多い、杭の上はサギの類か。

(9)団地の雪捨て場。除雪車が団地内の道路からかき集めて捨てた雪、今回はそれほど多くはない。

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(4)ずっと右の端(北端)に見える後立山の朝日岳など(ズーム)

(5)弥陀ヶ原の斜面は南向きなので、陽が当たって光っています。

(6)薬師岳、手前の尖った山は鍬崎山。

(7)白岩川のカモは晴れ晴れと泳ぐ。

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昨日の雪の中、常願寺川河口の北から吹き付ける雪雲を見、水橋漁港を経て、白岩川沿いを遡りながら雪が描く景色を味わいました。
(1)河口に架かる今川橋付近、海からの風に鳥が乱れていました。

(2)常願寺川河口沖。雪を降らせながら近づく雪雲です。

(3)水橋漁港は凍りついたように寒く静かです。

(4)雪があまり被っていない漁船は朝から出漁したということでしょう。

(5)白岩川の河口付近の家々。

(6)白岩川べり、桜並木の雪。

(7)水橋大橋の向こうに雪をかぶった山々。

(8)雪が近づいてくる。

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