「ガウラ(白蝶草/山桃草)」 アカバナ科 ☆6月9日の誕生花☆
花言葉は… 清楚・負けず嫌い・我慢できない



今朝の最低気温は午前5時の27.0℃。 最高気温は午後2時の35.5℃。
梅雨が明けてから、晴れ晴れ晴れ… 6日連続の猛暑日です。
もう大概に嫌になります。 早く秋にならんかなぁ(笑。
昨日のカープ… 勝たんように、勝たんように試合をしとる 広島2−2横浜 で引き分けました。
10本もヒットを打っとるのに、ソロ本塁打による2点だけ。 後の8本は無駄打ちです
先発メンバーを見ても新鮮味がないんよねぇ、田中、菊池、長野、会澤、松山とかワクワクせんのよ
そりゃぁたまには打つことも有るじゃろう。
ほいじゃがもうね、、3連覇メンバーに気を使うのは止めようよ。
今年のセリーグはクライマックスが無く、優勝しなければ2位も最下位も同じ。
今更優勝するとは思えん。 なら将来を見据えてピチピチした若手を使おうよ
1番レフト西川、2番セカンド羽月、3番ショート小園、4番ライト鈴木、5番ファーストメヒア、
6番センター大盛、7番サード堂林、8番キャッチャー中村将成… でどないだ?
同じ負けてもワクワクするよね
雨乞いカエル(昨日の続き)… 「う~~~ん、う~~~ん」

「なんや、お前もなんか考えとる。 何を考えとるんや?」 「雨を降らす方法」
「おうおう、それよ! どうすりゃぁええ?」 「もうあの方に頼むしかないかなぁ…って」
「そのあの方って誰や? 早う言え」 「光明池にお住いの大カエル様よ」
「あっ! それを忘れとった。 あのカエル様なら雨を降らして下さるかも」
今日の花は 「ガウラ」 です。 この花は春先から秋口まで、長~く咲いています。


1m近い長い茎の先に白い花… 風に揺れている様は優雅な雰囲気があります。
それだけに写真に撮るのは難しいのですが(笑。
白い花は 「ハクチョウソウ(白蝶草」 です。 白鳥ではなくて、白い蝶ですね。
名前の通り、風に吹かれて揺れる様は白い蝶が群れ飛んでいるように見えますね。



この花にはピンク色の花もあって、 「ヤマモモソウ(山桃草)」と名付けられています。
まとめて、属名の 「ガウラ」 と呼ばれる事も多いです。


「ガウラ(Gaura)」 はギリシャ語で、 “堂々たる、華麗な” と云う意味だそうです。
原産地は北アメリカ中南部、テキサス、ルイジアナ、メキシコ辺りだそうです。
過去の 【ひげ爺の子供見守り隊日誌】 
今日の見守りは2時半(1~2年生)と3時半の2回でした。 4年生の仲良し3人娘の内の
2人が帰って来ました。 「おかえり~」 「ただいま~、おっちゃん、この子アホやで」
「なんでや?」 「あんな~、今日ドッジボールがあってんな~、この子、顔で受けてんでぇ」
「なんや、お前、顔に当ったんか」 「ちゃうねん。 あんな~、女の子は顔に当っても
当った事にならんねん」 「へ~ なんで?」 「だって女の子の顔に当ったら可哀そうじゃん」
「なるほどのぅ。 ほいでも、お前も逃げりゃぁええのに… 痛かったじゃろう」
「ボールが来た時、もう当る事が分かってん。 顔に当っても抜けんでもええやろ?」
「う~ん、ボールが顔に当ったけえ、そんなつぶれた顔になったんか?」(笑。
「ちゃうよぅ、前からこんな顔や」 「なんや、つぶれた顔を認めとるんか」(笑。
「えっ?、 なによ~!、つぶれて無いもん…怒」(大笑。
2014年01月22日 今日の見守りは2時半(1~3年生)と3時半の2回でした。
見守り場所に行く途中、 先に帰って来た1年生の女の子(仲良し3人娘の妹)が、
公園の植木の辺りですっと姿を消しました。 はは~ん、またひげを脅かそうとして隠れとる…(笑。
「わっ!」 その子が飛び出すと同時にその子の2倍の声で 「わっ!!」 脅してやりました(笑。
「おっちゃん私が隠れてたの知ってたん?」 「遠くからお前の姿が見えたんじゃ」(笑。
6年生の男の子が帰って来ました。 「おかえり~」 「ただいま~、おれ憂鬱やねん」
「どしたんや? 何か有ったんか?」
「あんな~25日からスキーに行くねんな~、おれ スキーした事無いねん」
「何や、滑れるかどうか心配しとるんか?」
「うん、クラスの皆は滑った事が有るねん。 おれ初めてやねん」
「お前、スケートボードもJボードも得意じゃ ないか。 すぐ滑れるようになるよ」
…何と気弱な子供だ(笑。
今日の歩数 0歩。
花言葉は… 清楚・負けず嫌い・我慢できない




梅雨が明けてから、晴れ晴れ晴れ… 6日連続の猛暑日です。
もう大概に嫌になります。 早く秋にならんかなぁ(笑。

10本もヒットを打っとるのに、ソロ本塁打による2点だけ。 後の8本は無駄打ちです

先発メンバーを見ても新鮮味がないんよねぇ、田中、菊池、長野、会澤、松山とかワクワクせんのよ

そりゃぁたまには打つことも有るじゃろう。
ほいじゃがもうね、、3連覇メンバーに気を使うのは止めようよ。

今更優勝するとは思えん。 なら将来を見据えてピチピチした若手を使おうよ

1番レフト西川、2番セカンド羽月、3番ショート小園、4番ライト鈴木、5番ファーストメヒア、
6番センター大盛、7番サード堂林、8番キャッチャー中村将成… でどないだ?

同じ負けてもワクワクするよね



「なんや、お前もなんか考えとる。 何を考えとるんや?」 「雨を降らす方法」
「おうおう、それよ! どうすりゃぁええ?」 「もうあの方に頼むしかないかなぁ…って」
「そのあの方って誰や? 早う言え」 「光明池にお住いの大カエル様よ」
「あっ! それを忘れとった。 あのカエル様なら雨を降らして下さるかも」




1m近い長い茎の先に白い花… 風に揺れている様は優雅な雰囲気があります。
それだけに写真に撮るのは難しいのですが(笑。
白い花は 「ハクチョウソウ(白蝶草」 です。 白鳥ではなくて、白い蝶ですね。
名前の通り、風に吹かれて揺れる様は白い蝶が群れ飛んでいるように見えますね。



この花にはピンク色の花もあって、 「ヤマモモソウ(山桃草)」と名付けられています。
まとめて、属名の 「ガウラ」 と呼ばれる事も多いです。


「ガウラ(Gaura)」 はギリシャ語で、 “堂々たる、華麗な” と云う意味だそうです。
原産地は北アメリカ中南部、テキサス、ルイジアナ、メキシコ辺りだそうです。



2人が帰って来ました。 「おかえり~」 「ただいま~、おっちゃん、この子アホやで」
「なんでや?」 「あんな~、今日ドッジボールがあってんな~、この子、顔で受けてんでぇ」
「なんや、お前、顔に当ったんか」 「ちゃうねん。 あんな~、女の子は顔に当っても
当った事にならんねん」 「へ~ なんで?」 「だって女の子の顔に当ったら可哀そうじゃん」
「なるほどのぅ。 ほいでも、お前も逃げりゃぁええのに… 痛かったじゃろう」
「ボールが来た時、もう当る事が分かってん。 顔に当っても抜けんでもええやろ?」
「う~ん、ボールが顔に当ったけえ、そんなつぶれた顔になったんか?」(笑。
「ちゃうよぅ、前からこんな顔や」 「なんや、つぶれた顔を認めとるんか」(笑。
「えっ?、 なによ~!、つぶれて無いもん…怒」(大笑。

見守り場所に行く途中、 先に帰って来た1年生の女の子(仲良し3人娘の妹)が、
公園の植木の辺りですっと姿を消しました。 はは~ん、またひげを脅かそうとして隠れとる…(笑。
「わっ!」 その子が飛び出すと同時にその子の2倍の声で 「わっ!!」 脅してやりました(笑。
「おっちゃん私が隠れてたの知ってたん?」 「遠くからお前の姿が見えたんじゃ」(笑。

「どしたんや? 何か有ったんか?」
「あんな~25日からスキーに行くねんな~、おれ スキーした事無いねん」
「何や、滑れるかどうか心配しとるんか?」
「うん、クラスの皆は滑った事が有るねん。 おれ初めてやねん」
「お前、スケートボードもJボードも得意じゃ ないか。 すぐ滑れるようになるよ」
…何と気弱な子供だ(笑。
今日の歩数 0歩。