「ノボタン(野牡丹)」 ノボタン科 ☆10月8日の誕生花☆
花言葉は… 自然・平静・謙虚な輝き・落ち着き



今朝の最低気温は午前4~6時の24.5℃。 最高気温は午後2時の33.4℃。
朝からドピーカンです。 ですが猛暑日には届かず、多少秋の気配が… なのかな?
昨日夕方3時ごろから約1時間半、雷を伴って激しい雨が降りました。
それまで34℃有った気温が24℃まで下がり、一気に涼しくなりました。
が、それも今朝まで。 日中はやはり暑い。

今朝は車を点検のためディラーに持って行き、付近を少し歩きました。
昨日のカープ… 3回に一挙に6点を取り 広島10−4巨人 で勝ちました。
しかしまともなヒットは1本も無いのに、6点も入るとは???
広島1-1巨人 で迎えた3回裏、広島の攻撃…
相手投手の畠が、広島の投手大瀬良に四球を出したところから始まります。
打順は1番にかえって長野にも四球。 2番菊池は送りバントで 1死2・3塁。
更に西川、鈴木にも四球で押し出しの1点。 まだ1死満塁。 広島2-1巨人。
投手交代し巨人の2番手は田中。 この日5番に入っていた堂林はドン詰まりの打球が、
計ったように1・2塁間の真ん中をころころ…。 これで2点を追加。 広島4-1巨人。
そして6番のピレラが叩きつけた打球はホームベースに当り、なかなか落ちて来ない
結局内野安打になり、さらに1点追加で 広島5-1巨人。
7番會澤が打った大きなセンターフライを丸が背走しフェンス際でキャッチ。
かと思いきや…丸がまさかのお手玉? 結果落球し、更に1点追加 広島6-1巨人。
(丸のプレーは後でエラーが取り消され、会澤のヒットになりました)
で次打者田中に四球でまだ?また?1死満塁。 打者は一巡し大瀬良です。
大瀬良の打球は1塁手(中島)正面の強烈なゴロ。
これを捕球し、1塁ベースを踏んで(2死)ホームへ送球。
この場合、ホームはタッチプレーになりますが、捕手がこの送球を落球し、更に1点。
…という事で、ヒットらしいヒットは1本も無いのに、6点も貰っちゃいました 広島7-1巨人。
その後も堂林の2ラン、会澤のソロで加点し 広島10-2巨人。
でもねぇ、よそのチームの事を言ってられないんです。
広島の先発大瀬良は8回2失点の好投でマウンドを降り、9回は薮田。
これがまた、8点差が有るのに先頭打者に四球を出すんですよねぇ
真ん中に投げてホームラン打たれりゃいいのに。
あげくモタに2ラン打たれるんだから、情けないったらありゃしない
大勝しても、どうもスッキリした気持ちになれんのです
雨乞いカエル(昨日の続き)… 「ひげさ~ん、暑いよ~、木陰に連れてって~」

「そりゃ炎天下にずっとおりゃぁ暑いじゃろう。 ほりゃぁ何処かへ移してやりたいけど、
お前、石造りじゃろう? お前を抱えたらわしゃ腰をいわすわ」(笑。
「ひげさ~ん、暑いよ~」 「えっ、お前はエビか? ザリガニか?」

「ザリガニでんねん。 暑くて身体がだんだん赤くなってきた」
「なんや、茹で上がったんか?」
(笑。
今日の花は 「ノボタン(野牡丹)」 です。


この薄いピンクの 「ノボタン」 は東南アジアが原産地と云う事で、
沖縄など南の地方では普通に見掛ける植物だそうですが、
この辺りでは珍しい花です(散歩エリアでここだけしか見掛けません。
塀越しなので根元は見えないのですが、かなり大きな株に育っています。
英名は 「メラストマ」 と云い、ギリシャ語で “黒い口” の意味だそうです。
果実は食べる事が出来ますが、食べると口の中が色素で黒くなるためだそうです。
↓ 下の写真は良く見掛ける 「シコンノボタン(紫紺野牡丹)」 です。


良く似た花ですが 「野牡丹」 の葯は黄色で 「紫紺野牡丹」 の葯は紫色です。
属も違うのでただ花色が違うだけではないようです。 不思議な蕊の形をしていますね。
長い雄蕊がまるで蜘蛛の脚の関節のように見えるのが印象的です。

英名は 「ブラジリアン・スパイダーフラワー」。
中南米、ブラジル辺りが原産地だそうで、うなづけるネーミングです。
花色と共に一度見たら忘れない花です。
1日花ですが花つきが良く、毎日多くの花を次々と咲かせます。
デジタルカメラの弱点で、濃い色の花を撮ると明るく補正して撮れてしまいます。
実際の色はもっと紫が濃いのです。



↑の花は “コートダジュール” と云う名の 「紫紺野牡丹」 です。
雄蕊全体が白いのが特徴です。

↑上の花は昨年11月に撮った秋咲きで 「リトルエンジェル」 という小型種です。
最初は底白から咲きだし、次第に赤紫いろから濃いピンク色へと花色が変化します。
過去の 【ひげ爺の子供見守り隊日誌】 
2014年02月18日 今日は学習参観日と云う事で、3時半からの一斉下校でした。
「おかえり~」 「ただいま~」 いつもはふざけて “ただいマンボ” など返すのですが、
今日はお母さんと一緒なので神妙です(笑。 4年生は “2分の1成人式(10歳)” です。
父兄の前で将来なりたい職業を発表したのだそうです。
その一人、「お前は何になりたい言うたんや?」 「りょうし」
「りょうしって魚を獲る漁師か?」 「うん」 「誰か親類の人でも漁師をしとってんか?」
「してない」 「ほいじゃどうしてや?」 「刺身が死ぬほど食べたいねん」(笑。
女の子… 「お前は何になりたいんや?」
「私は刺繍が好きなんよ。 パッチワークとか、そんな事をする仕事」 「ほうか、面白そうなのぅ」
信号(上りと下りの車線の間に広い中央分離帯がある)に差し掛かり、
「お母さん、走らんと一回で渡れへんよ」 とその子。 「転ぶから…走らなくても…」 とお母さん。
「おっちゃん、お母さん、ドンクサイねんでぇ、 今朝なぁ、顔を洗ってて鼻の穴に指を突っ込んで
鼻血出してんでぇ」(笑。 「まあっ、この子はっ! 恥ずかしい・怒」 …たまらんなぁ(笑。
今日の歩数 6,335歩= 4.4km(車点検の間少し朝散歩)
今月の歩数 39,708歩= 27.8km(1歩を70cmに換算)
今年総歩数 1216,844歩=851.8km
花言葉は… 自然・平静・謙虚な輝き・落ち着き




朝からドピーカンです。 ですが猛暑日には届かず、多少秋の気配が… なのかな?

それまで34℃有った気温が24℃まで下がり、一気に涼しくなりました。
が、それも今朝まで。 日中はやはり暑い。



しかしまともなヒットは1本も無いのに、6点も入るとは???

広島1-1巨人 で迎えた3回裏、広島の攻撃…
相手投手の畠が、広島の投手大瀬良に四球を出したところから始まります。
打順は1番にかえって長野にも四球。 2番菊池は送りバントで 1死2・3塁。
更に西川、鈴木にも四球で押し出しの1点。 まだ1死満塁。 広島2-1巨人。
投手交代し巨人の2番手は田中。 この日5番に入っていた堂林はドン詰まりの打球が、
計ったように1・2塁間の真ん中をころころ…。 これで2点を追加。 広島4-1巨人。
そして6番のピレラが叩きつけた打球はホームベースに当り、なかなか落ちて来ない

結局内野安打になり、さらに1点追加で 広島5-1巨人。
7番會澤が打った大きなセンターフライを丸が背走しフェンス際でキャッチ。
かと思いきや…丸がまさかのお手玉? 結果落球し、更に1点追加 広島6-1巨人。
(丸のプレーは後でエラーが取り消され、会澤のヒットになりました)
で次打者田中に四球でまだ?また?1死満塁。 打者は一巡し大瀬良です。
大瀬良の打球は1塁手(中島)正面の強烈なゴロ。
これを捕球し、1塁ベースを踏んで(2死)ホームへ送球。
この場合、ホームはタッチプレーになりますが、捕手がこの送球を落球し、更に1点。
…という事で、ヒットらしいヒットは1本も無いのに、6点も貰っちゃいました 広島7-1巨人。
その後も堂林の2ラン、会澤のソロで加点し 広島10-2巨人。

広島の先発大瀬良は8回2失点の好投でマウンドを降り、9回は薮田。
これがまた、8点差が有るのに先頭打者に四球を出すんですよねぇ

真ん中に投げてホームラン打たれりゃいいのに。
あげくモタに2ラン打たれるんだから、情けないったらありゃしない

大勝しても、どうもスッキリした気持ちになれんのです



「そりゃ炎天下にずっとおりゃぁ暑いじゃろう。 ほりゃぁ何処かへ移してやりたいけど、
お前、石造りじゃろう? お前を抱えたらわしゃ腰をいわすわ」(笑。
「ひげさ~ん、暑いよ~」 「えっ、お前はエビか? ザリガニか?」

「ザリガニでんねん。 暑くて身体がだんだん赤くなってきた」
「なんや、茹で上がったんか?」




この薄いピンクの 「ノボタン」 は東南アジアが原産地と云う事で、
沖縄など南の地方では普通に見掛ける植物だそうですが、
この辺りでは珍しい花です(散歩エリアでここだけしか見掛けません。
塀越しなので根元は見えないのですが、かなり大きな株に育っています。
英名は 「メラストマ」 と云い、ギリシャ語で “黒い口” の意味だそうです。
果実は食べる事が出来ますが、食べると口の中が色素で黒くなるためだそうです。
↓ 下の写真は良く見掛ける 「シコンノボタン(紫紺野牡丹)」 です。


良く似た花ですが 「野牡丹」 の葯は黄色で 「紫紺野牡丹」 の葯は紫色です。
属も違うのでただ花色が違うだけではないようです。 不思議な蕊の形をしていますね。
長い雄蕊がまるで蜘蛛の脚の関節のように見えるのが印象的です。

英名は 「ブラジリアン・スパイダーフラワー」。
中南米、ブラジル辺りが原産地だそうで、うなづけるネーミングです。
花色と共に一度見たら忘れない花です。
1日花ですが花つきが良く、毎日多くの花を次々と咲かせます。
デジタルカメラの弱点で、濃い色の花を撮ると明るく補正して撮れてしまいます。
実際の色はもっと紫が濃いのです。



↑の花は “コートダジュール” と云う名の 「紫紺野牡丹」 です。
雄蕊全体が白いのが特徴です。

↑上の花は昨年11月に撮った秋咲きで 「リトルエンジェル」 という小型種です。
最初は底白から咲きだし、次第に赤紫いろから濃いピンク色へと花色が変化します。



「おかえり~」 「ただいま~」 いつもはふざけて “ただいマンボ” など返すのですが、
今日はお母さんと一緒なので神妙です(笑。 4年生は “2分の1成人式(10歳)” です。
父兄の前で将来なりたい職業を発表したのだそうです。
その一人、「お前は何になりたい言うたんや?」 「りょうし」
「りょうしって魚を獲る漁師か?」 「うん」 「誰か親類の人でも漁師をしとってんか?」
「してない」 「ほいじゃどうしてや?」 「刺身が死ぬほど食べたいねん」(笑。
女の子… 「お前は何になりたいんや?」
「私は刺繍が好きなんよ。 パッチワークとか、そんな事をする仕事」 「ほうか、面白そうなのぅ」
信号(上りと下りの車線の間に広い中央分離帯がある)に差し掛かり、
「お母さん、走らんと一回で渡れへんよ」 とその子。 「転ぶから…走らなくても…」 とお母さん。
「おっちゃん、お母さん、ドンクサイねんでぇ、 今朝なぁ、顔を洗ってて鼻の穴に指を突っ込んで
鼻血出してんでぇ」(笑。 「まあっ、この子はっ! 恥ずかしい・怒」 …たまらんなぁ(笑。
今日の歩数 6,335歩= 4.4km(車点検の間少し朝散歩)
今月の歩数 39,708歩= 27.8km(1歩を70cmに換算)
今年総歩数 1216,844歩=851.8km