中学同窓生の林家木久扇が「笑点」を卒業
落語家林家木久扇師匠が、31日(日)に放映される「笑点」のメンバーから卒業することになりました。林家木久扇師匠は、杉並区立桃井第五小学校から荻窪中学校を卒業しています。管......
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しんぶん赤旗電子版に、ジャーナリスト柿田睦夫さん寄稿の『オウム真理教「カルト」被害防ぐ教訓』上・中・下と三回掲載されました。
とりわけ「中」の「熊本県の国土利用計画法違反」、「上一色村の違反建築」は、警察や行政の自己検証が行われないままですと、厳しく指摘しています。
管理人のオウム真理教による「地下鉄サリン事件30年」と、同じ問題意識だと思っています。
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今朝の朝日新聞一面は、「戦後80年談話 出さず」と「政府、沖縄(先島諸島)12万人避難計画」を掲載していました。
しんぶん赤旗電子版は、二面に掲載していました。
村山内閣は「戦後50年談話」を出しましたが、戦後五〇周年記念文集出版実行委員会は「五十年目の伝言」を出版しました。
『安倍総理の「戦後70年談話」を巡って国内外で議論されている現在、この文集をアップしていくことは大変意義があ . . . 本文を読む
関東軍第731部隊は秘匿部隊であった
人骨の会(軍医学校跡地から発見された人骨問題を究明する会:代表川村一之)が、厚生労働省官房科学課と交渉したときに「関東軍第731部隊」は、日本政府が正式に認めていないので「戸......
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三国干渉への屈服は、日本の実力を改めて思い知らされた。国民はロシアの介入に憤激し、あらゆる苦難を忍んで、この屈服を晴らすという決意を持つに至った。当時の日本人の気持ちを端的に表現した「臥薪嘗胆」が国民の合言葉になった。そして、ロシアの旅順・大連の租借権と朝鮮半島への南下は、改めて国民に日露戦争を覚悟させた。(遊就館図録 展示室6 日清戦争)より。
臥薪嘗胆を胸に仕舞い、屈服を晴らすという決意 . . . 本文を読む
聖徳絵画記念館の洋画に見る「58 日清役平壌戰」から「63 台湾鎮定」までを「聖徳記念絵画館壁書解説」と一緒にアップします。
58 日清役平壌戰
59 日清役黄海海戰
60 廣島大本謍軍務親裁
61 廣島豫備病院行啓
62 下關媾和談判
63 台湾鎮定
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旧江戸城清水門の石垣をスケッチしてきましたが、下絵だけでこれから仕上げます。
江戸城の石垣は、伊豆石(安山岩)なので淡緑色や灰色が、約400年の歳月で変化してきました。
九段下交差点は、北の丸公園武道館で卒業式に参加する都内の大学生で賑わっています。
女子大生は、和服に草履や、靴それに袴をはいています。武道館で卒業式が終了したら、一部の方々は吉田茂銅像から清水門の . . . 本文を読む
慶應義塾大学・京都大学名誉教授大西広先生の名前は、日本中国友好協会本部役員及び高輪築堤の全面保存を求める会役員をしていることは知っていました。その後あけび書房主催「間違いだらけの靖国論議」講演会に参加し、懇親会に於いて厚誼を深めました。
日本中国友好協会発刊「台湾有事を起こさせないために」中、「第5章 侵略への深い反省の上に平和的解決の努力を求める」を読んで、大変知識が深まり「台湾有 . . . 本文を読む
千葉県知事選が終了した。立花孝志候補は、千葉県内だけではなく、兵庫県や大阪府で街頭演説をしてきた。
公職選挙法では、街頭演説の場所についての規制はない。だからだといって、遠く離れている兵庫県や大阪府での街頭演説は絶対に許せない。
新宿区、文京区、豊島区の区界は、旧神田川に沿っている。よって、衆議院、都議選、区議選では、区界を越して街頭演説をせざるを得ない。
文京区の地蔵通りは、賑やかで人通り . . . 本文を読む
14日から22日まで開催している「令和6年度 世田谷区民展」を観覧してきました。今回は、バタバタしていたので出展しませんでしたが、全体としてレベルアップしたように感じがしました。
老生が、水彩画を習っていた「祖師谷駅前 絵の教室」の生徒は、12名が出展していました。
「祖師谷駅前 絵の教室」の生徒である、大森茉令さんの作品「アトリエトリイ2024 . . . 本文を読む
今日は、オウム真理教による「地下鉄サリン事件30年」である。
新宿区議時代は、日照権などビル建設問題の相談が多かった。よって、サリンを製造したオウム真理教施設である工場が、山梨県上一色村の「農地」「山林」であるのに、建築を可能にしたのか長い間、疑問を感じていた。
世田谷区「建築ガイド」より
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下記のサイト及びウイキペディアは大変参考になる。
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自分史・新宿区役所通り
八十歳を超え結婚50年記念を迎え自分史をBlogで作成することにした。